※ 今日の一言 ※ '17年の秋バリも無事に終了。毎度のごとくブログでの個別記録は次の春バリが始まるまでにぼちぼちUPしていく予定です

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滞在2日目の夜はピザのデリバリ... >>
2017年 12月 01日
'17年秋時点の Amed発 ギリ行きボート乗り場各所のえとせとら
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直前まではこの秋のギリメノでの記録を個別にメモって行きましたが
本日からはアメッドエリアに移動して'17年の滞在中に初めて行ったお店とか場所
について記録していこうと思います。アメッド内のハツモノに関しては春バリの時に
書き残していた物件もあって情報としては既に古いものもあるんですが
'17年の春の時点ではまだ移転していなかったスピードボートの乗り場が
夏ぐらいから3か所に分かれて移転しているので、ギリメノネタでの補強も兼ねて
アメッドのハツモノ記録第一弾は、'17年秋の時点での アメッド内3か所それぞれの
スピードボートの乗り場についてまとめておこうと思います。
ただし、実際に私が利用したレアンの乗り場についてはわりとよくわかるんですが
他の2か所を実際に見に行った時は既にアグン山問題で一時運休期間中だったので
その2か所での実際の出発時の混雑や雰囲気は全くわからないし、現在の運航の様子も
アグン山噴火警戒が出て以降は都度のコンディションで状況が変化中だった上に
11月下旬から実際に噴火してしまってからの現状や今後の展開はわからないので
'17年9月上旬時点というのを念頭に置いて 参考程度に見ていただければ、と。




参考までにアメッドのレアン村はこの赤い印の辺りなんですが
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現在、アメッド発のギリ・ロンボク行きスピードボートの乗り場は
就航するボートの会社ごとに ①Amed Beach ②Bunutan Beach ③Lean Beach
(ブヌタンの乗り場はブヌタンとリパの境ぐらいなのでLipah表記になる場合もあるかも?)
の3か所にわかれています。どの会社の船に乗ろうが料金は一律片道30万ルピア
で宿までのお迎えはついてたかと思われます。(全社往復料金はなかったと思う)
ま、今後割引料金が出ることは考えられますが今の時点ではアグン山問題で
いろいろ厳しいから今の所基本的にはどこも定価なんじゃないかなー?と思います。
あるいは逆に今後は格安設定にして集客を考えてるというパターンもあるかと予想。
表立ってのローカル価格とツーリスト価格はないみたいだけど、私達は何故か
【謎のご近所格安価格適用】だったので、ローカル価格もあるのかもしれません。

出航時間もどのボートも同じぐらいの時間帯(1日1本限りで朝9時ごろ発)だったかと。

で、その3か所の浜の位置関係がこんな感じ。※クリックで大きくなるよん※
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先ほども書いたようにBunutanの乗り場はLipahとの境目ぐらいなので
住所的や道路にはもしかしたらLipahと書かれるかもしれませんが、距離的には
アメッドビーチの乗り場からブヌタンの乗り場までが4.5Kmぐらいで
ブヌタンの乗り場からレアンの乗り場までが2.5Kmぐらいあります。
つまりアメッドビーチの乗り場とレアンの乗り場では7Kmぐらいの距離があるんです。

多分旅行者はアメッド、トカセ、ジュムルッ付近にあるツーリストインフォメーション
的な看板を揚げているお店や 滞在している宿で手配してもらうだろうから
それぞれが取り次ぎをしているボート会社に勝手に振り分けられてしまうと思うので
どうしてもボート会社指定をしたい人はボート会社のオフィスで直接買いましょう。
ちなみにそれぞれの会社のオフィスはボート乗り場にあるわけではありません。
(でも乗り場そばのレストランなどでも売ってたりするから買えるけどね!)

あと、スピードボートを利用するにあたって気を付けてほしいことは

予約をしたら必ず紙のチケットか 予約内容が確認できるデータをもらってください。
オーバーブックや日付や人数の行き違いもあるあるなので、口約束は厳禁です。

予約した2日前に必ずリコンファームを!でないとキャンセル扱いされる可能性大

往復で買ってギリから戻る時に、現地の他のボート会社のスタッフに
「そのチケットでは乗れない」とか「その会社の船は今日は来ない」等言われて
別の会社のチケットを改めて買わされるパターンも多いようです。往復で買った場合は
必ず別途復路のチケットをもらって 2日前にリコンファームして万全を期しましょう

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では、まず Amed Beachの乗り場の様子から。
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チュリックからアグン山を背にアメッドまでの1本道を進んだあと、各村へは海に沿って
右折した道を進むのですが、アメッドビーチへ行くにはそこで曲がらず海まで直進!

このビーチにはMarina SrikandiAmed Sea ExpressGanggari Fast Boat
の3つの会社のギリやロンボクをつなぐボートの発着地点になっているとのこと。

ビーチ前には海に向かって左手にWarung Srikandi
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多分このワルンはここから就航するMarina Srikandiと同じ経営なのかな?
ちなみにMarina Srikandi社のサイトを見たら、スランガンを拠点にレンボガンや
ギリなどへ就航していて、サイト上でのアメッドの就航便の表示はないけど
多分最近就航を始めたのとアメッドが田舎すぎてウェブ予約の管理が怪しいから
サイト上では載せていない&ウェブ予約不可なだけなのかな?と邪推w
ブヌタンの浜を拠点にしているFree Bird Expressと同様、単純往復ではなく
アメッド発ギリへ行きギリからはレンボガンへなど、同じ会社のボートで
アイランドホッピング的な周遊ができるのも(周遊券はないと思うけど)
一度乗ると各社でそれぞれに勝手がわかるので周遊型の人には安心かな?

Marina Srikandiのアメッド店のヘッドオフィスは塩田の近くにあったかと
うろ覚えしてるんだけど、このワルンで直接チケットを購入することもできる模様。
ワルンには入っていないので価格帯とかメニューとか味についてはわかりません。
少々割高だったとしてもボートを待つ間にこういうワルンがあると便利だよね。

参考までに村の中にある(車道沿いの)Marina Srikandiのアメッドオフィスの外観
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で、話は浜に戻って 海に向かって右手にはWarung Green Papaya
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ここも、ボートに乗る前に時間を待ったり、上陸した直後に一息つくのにいいね。
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このワルンはどのボート会社と提携してるのか知らないけど
ここでも直接ギリ行きのチケットが購入可能のようです。
この船着き場には 他エリアへのトランスポートの手配などをしてくれるカウンター
もあるので、所詮田舎施設とはいえ観光客にとってはいろいろと便利かも?
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Ganggari Fast Boatはパダンバイとトラワガンにオフィスがあるボート会社
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ここに看板があるってことはアメッド⇔ギリ線も就航を始めたってことなんでしょう。
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本来ならば、朝9時過ぎぐらいに訪問して実際に観光客が大集合している
時間帯を狙いたかったのですが、いかんせん何もない日は昼までがっつり寝てる上
我が家から7Km先なので、9月後半のウパチャラお呼ばれ期間の帰りに寄ったので
ボートは沖で待機中の時間帯。ま、どっちにしてもこの時期アグン山の噴火警戒問題で
観光客もどどっと減ってボートも定期で就航してなかったみたいなんですけどね。
で、10月以降は全社一時運休になっちまったから結局帰国までにこのビーチから
運航しているボートそのものの状況を確認できなかったのがちょっと心残りです。
(一時運休と言っても11月以降はお客さんの数が集まる日には就航していたみたいです)

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続いて、'17年9月時点でFree Bird Expressが就航しているBunutanの浜へ・・・

ここは、アメッドの各村を通る海岸線の1本道をひたすら進んだあと
ブヌタンの村でT字路が現れるんですが、そのままアメッドの奥の村(リパ以遠)に
向かう時はこのT字路を右折し、すぐに左手に出現する坂道を上るのですが
(そのまままっすぐ行くとAir Masemのあるバンレ方面というか山方面になります)
とにかくブヌタンのT字路を海側に左折したつきあたりが船着き場になるようです

道中はこんな感じでわりと買い出しできそうなローカル店もちらほら
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ビーチが見えてきましたよー
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船着き場の近くには休憩できるレストラン的ワルンもあります
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ワルン横にはフリーバードの送迎バンが待機してました。
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ビーチ前はブヌタンのバンジャールです
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中は覗かなかったけど多分この時このバンジャールも避難所になってたと思われます。

これも、上記のアメッドビーチの乗り場に行った同じ日で、その後むっちゃんとこで
2時間程お茶休憩してからうちまで帰る途中の午後5時頃なので周囲はしーんとしているし
実際この日にこのボートが出航して戻ってきた後だったのかどうかも未確認ですが
Free Birdのスピードボートは 一応、ちゃんと沖に停泊していました。
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ズ~~~ム!
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色々面倒くさくてビーチの端までは行ってないんで写真には撮れていないですが
むっちゃんにきいたところではこの乗り場だけはフロートの桟橋があるみたいなんです。
丁度この場所が見下ろせる位置にWaeni'sがあるんですがWaeni'sの隙間から見たら
海にフロートが浮いてるのが見えたのできっとそこがボートの乗り場なんだと思う。

フロートのジェティがあるということは、乗り降りする時に足が濡れないので
(そうはいっても結局ギリトラワガンで濡れる覚悟は必要なんだろうけどなw)
足腰弱いとか、なるべく海にじゃぶじゃぶ浸かって乗り降りしたくない人は
それを理由に乗り場やボート会社を選ぶという手もありますね。
実際に乗り降りしている時間帯に様子を見に行ければ良かったんだけど
前述のとおり「アメッド内だからいつでも行けるわー」と油断しているうちに
アグン山問題で状況が変わってしまったのでこの秋に確認できなくて後悔してます。

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で、3ヵ所目が実際に9月上旬に利用したLean Beachの船着き場について。
(※ 利用時の行程の記録は⇒過去記事@ ギリメノへの往復編 で!※)

Leanの浜の乗り場に就航しているのは Kuda HitamPacha Express
2社とも地元AmedのEco Diveの系列だか関係者(元関係者かも?)か何かだそうで
まぁとにかく2社ともオーナーさんは同じだそうです。
Pachaの方は、アメッドの海岸線沿いロードに入ってすぐぐらいのところの山側に
ボートと同じ名前で同じロゴのレストラン&バーとホステル&お宿があるので
多分そこも同系列なのだと思います。あと、BLDというダイブセンターも同系列です。
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Kuda Hitamの方のヘッドオフィスは塩田のエリアにあって外観はこんな感じ.
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PachaもKuda Hitamもわりとアメッドに入ってまもない位置に本体があるのに
船着き場はそこから6~6.5kmほど奥のレアンビーチってのがいろいろと謎w

これはSailsの前からレアンの浜を見おろした写真。沖ではボートが停泊中
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セイルズを過ぎてちょっとした坂道を下ったらこんな風景が現れまして・・・
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坂を下ってまもなく海側に乗り場が登場します
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前述の2か所のボート乗り場は、海へ続く1本道のつきあたりで
そこそこ広い浜地および駐車スペースなどがあって観光客向きのワルンなどもあり
待ち時間などにそのお店の屋根の下でお茶を飲んで待つこともできる環境ですが
ここは、アメッド内の主要幹線道路沿いのま脇に急に簡易的なボート乗り場ができた
という感じで、この時点では海側にちゃんと座って待てる日陰スペースもほぼなしw
(バス停みたいな屋根とテーブルのある所は朝はチェックインカウンターになります)
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というか、ボートの出発前の時間帯になるとこの賑わいでこの1本道も渋滞気味。
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乗り場の並びにはこの時点ではローカルな出店(でみせ)のみ。
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すぐ近くにうちのおっさん御用達の超ローカルナシチャンプル屋もあるけどなw
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乗り降りは膝下まで海にがっつり浸かってじゃぶじゃぶ歩いて乗降するスタイル
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大きな荷物はポーターのおばちゃんやボートスタッフが運んでくれますよーー。

で、海側ばかり見てると「なんだなんだ!この乗り場にはまともな休憩所や
待合所になるカフェワルン的なものはないのか?」とお嘆きの方がおられましたら
一応、ご安心ください。乗り場から道を挟んで内陸側にあった個人所有のヴィラを
こちらのボート会社が買い取って入口付近をカフェレストランに改装したようです★
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入口付近は駐車スペースと屋根のないガーデンカフェになってますが
奥まで行くと屋根のあるレストランスペースもありますのでビンタンでも飲みながら
時間通りに行かずいつになるかわからないボートの出発を待つことが出来まーす
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屋根付きレストラン部分。
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ここは奥にある客室滞在者の朝食会場にもなっているようです。

ボートの出発までまだ時間があったので(時間はとっくにすぎてたけど潮か波の
具合で出航のタイミングが遅れていたようで、コンディション待ちの時間に)
奥の 客室部分もみせてもらったよー。
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ここは長年Villa KupuKupuという外国人の個人所有のプライベート物件で
ちょっと前からairbnbとかBooking.comで3bedroom villaとして貸し出されて
いたんですけど、現在はボート会社のオーナーさんが買い取って、以前リビング部分
だったところをレストランの客席にして、3部屋それぞれ単独で貸し出しているみたい。
うちからはかなりのご近所さんなんですが以前は車道沿いはがっつり塀で覆われていて
私も中に入ったことがなかったので、KupuKupuの敷地内へは今回初の侵入でーす。

まずは、レストランの厨房に当たる部分の2階部分のお部屋にお邪魔しまーす
ここはプールの脇から階段を上るのね
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この部屋のテラスは部屋の入口手前でプールの方を向いています
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テラスから見下ろしたプールとお庭
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寝室。窓の向こうは海の方向なので奥にテラスがあったらモアベターなのに・・・
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と思って窓の外を見たら ヤシの木でまったく海が見えませんでしたwww
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自然光がさしこむバスルーム
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ちなみにお部屋の備品に関しては 当然エアコンはありましたが
私の必需品(冷蔵庫と電気ケトル)はなかったです。(というかうちから近すぎて
利用する現実味がなくあまり真剣に見てなかったので金額とか詳細を覚えてないw)

そして、プールやお庭の奥にある部屋もみせてもらいましたよー
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一番奥まった場所の部屋だけどこっちの方が明るくて好きかもー!
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寝室内設備は至ってシンプル。テレビもなかったです。(テレビは要らんけどw)
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バスルーム。あれ?壁がない開放的なタイプなのかな?
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お部屋のテラスからの眺めもガーデン&プールビューで 2階の部屋よりこっちの方が好き
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電気ケトルは持ち込むとして冷蔵庫ぐらいはあってくれたら
うちに遊びに来てくれる人で寝室はプライベートな個室が必要な人の為にはこの宿に
部屋確保するのになー(うちは現在2階が使えない状態なのでベッドは2つあるけど
寝室は私と一緒になるんで)だって今の所ここがうちから一番近い宿になるので
友達がここに泊まってくれたら迎えに行くのとかめちゃ便利なんやもんw

では改めてここのレストランからボート乗り場を眺めてみる
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10/2。 出かけていて15:20頃戻ってきたらSailsの前からこんな光景を見たよw
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この時期、アグン山問題で アメッドまで来る観光客が激減して
少し前まで毎日満席でウハウハだったスピードボートを利用するゲストも激減。
むっちゃんの話ではデイリー便は全社一斉に一時運休するしない言ってた時期だと
思うんですがKuda Hitamのスタッフが沖のから団体で浜に戻って来たところでした。
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この日運航していたのかどうかわからないけど、運航していたとしたら
だいたいアメッドに戻ってきてお客さんを降ろすのが13:30頃だから、その後少々
休憩して整備や点検などもして、翌日の出航まで待機の為にボートを沖に停泊させに
いって浜に戻って来たところだったのかな? めっちゃ人数多いけどwwwww
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11/14の時点でむっちゃんに聞くと、一旦警戒レベルが下がったので
現在は3か所のボート乗り場に就航している各社が持ち回りで2日に1度
ギリまでの便をだしているとのことですが、どの日にどの会社のボートが出るかは
確証がないとのことで、予約があれば人数に合わせて出るボートの数も変わるそうです。
どの社を利用しても多分同じ料金で(片道30万ルピアらしい)エリア内の送迎付だから
滞在する宿の立地によってこの乗り場から乗りたいとかこだわりがある場合を除いて
どの便を利用することになってもそんなに変わりはないかと思います。

ここまで書いて予約投稿する段取りをしていたんですけど 11/21の夕方に、ついに
噴火したとお知らせが入った上にその後も断続的に噴火が見られるようなので
これが続くにせよ回復するにせよ今後のアグン山状況で東部への観光客の増減や
それにともなってのスピードボートの運行状況もその都度流動的になるでしょうが
おいおい状況が回復して来たら、また各社デイリー運航は再開すると思います。

今これ書いてて思い出したんですが、以前はプラマバスはチャンディダサより先の
ティルタガンガもトランベンも無条件でのデイリー運航があったんだよねー
で、アメッドはトランベンまで行く途中にチュリックで降りてベモか何かで
アメッドへ行くという手があったよなー。(人数集まってプラマチャーターもアリ)
でも、テロ後のお客さん激減時にプラマのデイリー便がチャンディまでになったんだっけ
今は2人以上の利用でチャンディ以遠、アメッドまでも不定期で来るようになったけど
急な観光客の減少でデイリー便が撤廃されてそのまま路線復活がないのは切ないなー。
今は山の様子見だろうけど どうかスピードボートのデイリー便はおいおい復活しておくれー。

※ 上記はすべて’17年9月上旬の利用時との9月末の徘徊時点での備忘録です ※

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Top▲ | by la_viajera | 2017-12-01 23:55 | bali & indonesia | Trackback
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