※ 今日の一言 ※ '16年の秋バリから無事に帰国しています。次の春バリまでの間に2度ほど別の国への渡航も挟みますが、ブログは'16年秋バリ記録+春バリで記録し残している分に特化してぼちぼち個別備忘録をあげていく予定です。


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2016年 08月 06日
The Deck Cafe &Bar @ Jungut Batu, Lembongan ('16年5月)
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Villa Chantique滞在中の1泊2日という短い時間の中で2回も行ってしまったのが
(※滞在したVilla Chantiqueの記録は 直前トピの ⇒ その1 / その2 を参照※)
ヴィラのある丘中腹から海の前まで階段を降りたところにあるこちらのカフェ@ The Deck
Villa Batu Karangに併設のカフェバー&レストランとのことでバトゥカランの一番海側にあります。
私達が滞在していたヴィラからも、海までの階段を降りればすぐの距離だったので
日中はせっかくのこの景色とカフェの雰囲気を楽しむために午後の甘いもの休憩で訪問してみて
もしもデリバリーをしていたら夕食は部屋まで届けてもらうつもりだったんですけど
配達不可とのことで 翌朝は朝食をここでテイクアウトして部屋で食べることになりました。
海に突き出して浮かぶような造りで 田舎の島にしてはなかなかお洒落空間になってるんで
朝ごはんをこのカフェ内で食べるのも相当気持ちよさそうだったんですけど
やっぱりあの居心地がいい部屋でぐうたらしながら食べる誘惑には勝てずブンクス決定★
というわけで、本日はThe Deck Cafe & Barの記録です。


到着日午後の甘いもの休憩と翌日の朝食テイクアウト、続けてメモって行きます。
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Top▲ | by la_viajera | 2016-08-06 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 08月 04日
Villa Chantique ~その2~ @ Jungut Batu, Lembonban ('16年5月)
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レンボガン島へ渡ってすぐにチェックインしたJungut Batuの丘の斜面に建つヴィラ。
ひしめくヴィラ群のエリア内にある小さな1Bed Room Villaだけど、コンパクトな空間だからこそ
自分の家のように寛げたVilla Chantique(お部屋や設備については⇒直前のトピで)

たまたま到着日の1泊だけ空いてたという偶然でこのヴィラに引き寄せられてしまったおかげで
予定よりも宿代が予算オーバーになったこともあって、「せっかくだからヴィラ滞在を堪能せねば!」
という貧乏性炸裂で 夕方と朝に買い出しにでかけていた以外はほぼひきこもりだったので
今日は、私達が滞在中のほとんどの時間を過ごしたテラススペースでの様子や
朝・昼・夜とそれぞれの時間帯にそれぞれの気持ちよさがあるテラスからの眺めや
ヴィラ内でできること、滞在時点でのヴィラのサービス内容などを記録しておこうと思います。


Villa Chantique で過ごした時間それぞれの風景などをまとめてどうぞー。
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Top▲ | by la_viajera | 2016-08-04 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 08月 02日
Villa Chantique ~その1~@ Jungut Batu, Nusa Lembongan ('16年5月)
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'16年5月。レンボガン島に到着した1泊目に予約したのはVilla Chantiqueという宿でした。

もともとはチュニガンに2泊するつもりで、しかもなるべく予算控えめで楽しむつもりでしたが
たまたまこの宿をみつけてロックオンされた上に、前後の日は予約で埋まっていたのに
たまたまレンボガンに到着する日だけ1泊空いていたのでこりゃ泊まるしかねーな、と即決。
1泊だけの滞在でしたが、島に到着後すぐチェックイン出来て翌日のチェックアウト時間までは
合計2時間ちょい程外出しただけで食事もテイクアウトで対応したので思ったほど慌ただしくなく
ヴィラそのものもかゆいところに手が届く十分な設備で どの時間帯の眺めもすばらしかったから
たった1泊だけの割にはお部屋での滞在をリラックスして満喫できたかと思います。

で、本日はこのヴィラの立地とかお部屋の設備などハード面をざざっとメモっておいて
次のトピで 私達がどのように過ごしたかや各時間帯での眺めやサービス内容など
2トピに渡って滞在中のメモリーを記録していこうと思います。


Jungut Batuの丘の中腹に位置する1ベッドルームヴィラです。
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Top▲ | by la_viajera | 2016-08-02 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 07月 31日
パブリックスピードボートで行くレンボンガン島 ~往復まとめて~ ('16年5月)
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このトピが投稿される頃には秋バリの出発まで1か月を切っているのに
春バリ記録はまだ南部とウブドのハツモノネタしか終わってなくて けっこう焦ってるんですが
ロビナやアメッドなどでの春のハツモノ記録は秋バリ以降にまとめて後回しにすることにして
残りの約4週間で、春のレンボンガンとチュニガンでのメモリーだけは仕上げておこうと思います。

レンボンガン島に行くことじたいが私にとって20年以上ぶりのことだったし
当時もどこかに泊まったわけではなく日中は島のビーチ設備でのんびりしたりシュノーケルをする
日帰りクルーズ的なものに数回参加しただけだったので、当時とは比べ物にならないほど
宿が増え道路も舗装されてそこそこ開発されたレンボンガン島はもはや初めて行く場所も同然。
今回、本当に行きたかった場所はチュニガン島の方なんだけどチュニガンに行くにしても
東部・パダンバイやペシンガハンからペニダに渡ってそこから船を乗り継ぐのは大変面倒なので
(※ 以前はあったのですが現在はパダンバイからレンボンガンへの高速艇は不定期運航らしい※)
まずはサヌールから高速艇でレンボンガンを目指し、そこからバイク移動することになりました。
レンボガンまでの高速艇は数多くの会社から出ていますが、たいていは【バリ南部のホテルから
船着き場までの往復・およびレンボガン島内のホテルまでの往復の送迎もついていくら】という
料金設定になってて、よく覚えてないけど往復45ドル~65ドルとかそんな感じだったかと思う。
1日に数本ある会社もあるけどけど 安めのところは1日1便しかなかったりもするので、
当日アメッドからサヌールに直接行く私達には船着き場までの往復送迎もいらないし、
あまり早い時間の出発も困るから どこの会社のスピードボートに乗るか散々迷った挙句
片道175,000ルピアでお昼頃にも便のあるパブリックスピードボートで行くことになりました。
ちうわけで、本日はパブリックスピードボートの諸々を往復分まとめて記録しておきます。


要らん日記的記述込みで往復一気に記録するんでめっちゃ長くなります
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Top▲ | by la_viajera | 2016-07-31 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 06月 13日
East Bali Cashews Factory へ @ Ban, Kubu, Karangasem ('16年5月編)
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ブログを始めるずっと前から、ウブドのブラワンギの工房だったり
チュチュカンの鳥毛先生の工房だったり,ジャスリのセンセイシャの工房だったり
どちらかといえばお店に行くより工房で商品を買う派だったんですけど
それは、安いものやアウトレット品目当てというよりも単に工場見学が好きで
その傾向は今でも変わらないようで、何かにつけて「工場どこやろ?」って
まずファクトリーの場所をチェックしてしまうという癖がございます。
それが特に、東部に工房があるとなれば アメッド滞在中の暇な時をみつけて
ぷいーんとバイクで行ってしまうのはもう止められないサガのようなもの。

はるららお義母様に聞いて初めて行った'09年秋のAlam Zempol
東部の情報誌で存在は知ってたものの場所が分からず悶々としていた時に
Sergeさんの案内で辿り着けた'10年春のIslamd MystikとChocolate Factory
センセイシャもそうだけど、初めて行った時は看板すらなかった頃だったから
初回訪問時に既に行き先案内看板が出てた'15年春のUforia Chocolate
今思えばかなりわかりやすかったなー・・といろいろ思い返してみたり。

で、今回の東部での工場訪問は満を持してのEast Bali Cashews Factory
Desa Banにあるというのは知っていたんだけど、カランガセムでも山の方だろうし
アメッドからはめっちゃ遠いと思ってたんです。ところが、ロビナからの帰り道
バン方面へ行く道路標識みつけちゃったんで「あれ?思ってたより近いかも?」と。
で、グーグル地図先生で経路検索してみたらうちから1時間3分と出たw
こりゃー、行ってみるしかないでしょ。 ちうわけで この春の工場訪問はここに決定。


東部にあるイーストバリカシューズの工場へいってみよー!
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Top▲ | by la_viajera | 2016-06-13 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 06月 09日
'15年秋&16年春時点でのSensatia Botanicalsのお気に入り商品備忘録
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出先からのやっつけ投稿につき適切な写真が手元にないんですが、また後回しにしていると
'15年の秋の時点で日本の冬に使ってみた感想をメモろうと思いつつサボってしまったように
今回もタイミングを逃しているうちにその時その時の感想や次回の購入目安を忘れそうなんで、
このブログ上 '16年春バリでの各地の自分的ハツモノ個別記録に進む前にこのタイミングで
センセイシャの商品に関する備忘録、'15年秋版と'16年春版をまとめておこうと思います。

'15年の秋バリでの南部滞在期間にはまだオープンしていなかったスミニャックビレッジ店
11月にはオープンし、その後 クタのリッポモール内やヌサドゥアのバリコレクション内にも
直営の小売店舗が開業し、今日あたりにはポピュラーデリ内にできるチャングー店も開業とな。
ジャスリの工房に小売店が併設され、その約半年後にウブドに直営の小売店舗出来て以降、
スミニャック、クタ、ヌサドゥア、チャングーと、観光客・在住さん問わず購入は便利になったよね。
(ただし、価格はどんどん上がってるので以前のように気軽に購入できなくなったけどwww)
あとはジンバランとサヌールを網羅したらメジャー観光地コンプリートじゃね??と思ってたら
サヌール繁華街ではないけどデンパサールのモール・プラザレノンに出店する計画があるそうで。

まぁそんな感じで増々ご発展中のSensatia Botanicalsさんですが、個人的には値上げ以降
バリ滞在中に使う普段使いの製品として石鹸は別の会社のものに鞍替えを決意したけど
やっぱり新作が出ると試してしまうし、めっちゃ気に入ってる商品もあるので利用は続行中。
そんな中、レジャーシリーズの中で去年年末頃に新発売されたレモングラスタルトのフレーバー。
私、このレモングラスタルトの製品各種にドはまりしてしまいまして、この春我が家で大活躍。
ちょっとその辺りのことを中心に 各製品の使用感などを振り返ってみようと思います。


毎度大量購入してしまうセンセイシャ。去年の秋と今年の春の収穫をまとめます。
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Top▲ | by la_viajera | 2016-06-09 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 05月 27日
'16年 春バリ・その8 ~東でのんびりするはずが大混乱の1週間の巻き~
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ごきげんよう~。いよいよ帰国まで1週間を切った現在。
とりあえずこの春に予定していた他エリアへのおでかけ事項は無事に一段落して
どれも密度の濃いい思い出と経験になったので 既にこの春の収穫に大満足しとります。
後は、アメッドの地域内でやり残してることがちょろちょろあるんですが
これ、いつも春に「すぐ秋バリになるから秋でいいや」と思って後回しにすると
秋には乾季終わりのハゲハゲ期なので「あー緑の多いうちに行っとけばよかった」って
ちょっと後悔することも多いので、その反省を踏まえて残りの日数を過ごそうか、と。

で、今回の備忘録は 3105さんの帰国日以降の 「本来はアメッドでだらだらと
過ごすはずだった約1週間」の顛末を 自分メモとして残しておこうと思います。
過ごすはずだった・・ってことは結局はそのようには過ごせなかったわけでw
急展開で、なぜか2回も本来の予定以外で南部に行くことになったし。
元々23日以降に予定してた南部行きも二転三転でどうなることやら?の状態になるし。

そんな期間の中で個人的に目標達成できて良かったな~と思うのは
1年越しの野望でバン村のイーストバリカシューズのファクトリーに行けたこと。
この日、起きたら昼過ぎだったからやめとこうかな~と怠け心がよぎったんですが
気合入れて行ってよかった!こんな簡単に行けるならもっと前から行っとけばよかったw


ちうわけで、まずは3105さんの帰国日からその先の1週間の記録に続きます
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Top▲ | by la_viajera | 2016-05-27 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 05月 23日
'16年春バリ・その7 ~ ブブールアヤム はじめました(嘘)なウブド編 w/3105姐さん~
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ごきげんよう~。春バリ滞在もあと残り10日を切ったというのに
この期に及んでいろいろ予定や計画が二転三転して毎晩深夜まで調整におおわらわ。
予定の変更は慣れっこだけどそれにしても近年まれに見る展開で、さてどうなることやら?
(この辺の顛末もドタバタ備忘録としてまた後日のダイジェストでメモっておかねば。)

で、今日の本題@3105さんとのウブド編は、この春2度目のウブドだったこともあって
GW序盤の滞在の時に自分なりのルーティーンはおおむねこなしておいたから
3105さんのお買い物とやりたいこと最優先で、合間を見て自分の欲も満たす方式
もちろんこの期間の事も帰国後に詳細は個別トピで記録しようと思ってます。

TOP写真は、おいおい文中で説明しますが 3105さんが撮ってくれた写真で
なぜか異常に白トビしていたので修正掛けたら昭和の雰囲気になっております。
でもこのノスタルジィ、嫌いじゃないわ~。(てか、この時、楽しかったわ~)
白トビしていたのは働く私の姿が眩しかったから・・・ということにしておきましょ。


2泊3日の限られた時間、ウブドでも調子に乗りますよ~
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Top▲ | by la_viajera | 2016-05-23 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 05月 19日
'16年春バリ・その6 ~BBAが調子に乗りすぎる Lembongan & Ceningan編 ~
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ごっきげんさ~ん。余談ですが 今日午後、念願のEast Bali Cashewsの工房(バン村)
バイクで行ってきましたおー。うちから1時間ちょいの距離で スーパーより安かったし、
なによりも工場からの景色・環境が最高!!アグン山どーん。緑わさわさ。遠くに海~。
早速ご近所に訪問をおすすめしまくっていますが ブログでは後日改めて詳細ご報告しますねー。

で、肝心な 本題@日記的備忘録は3105さんとのレンボガン・チュニガン滞在編。
これも帰国後に詳細は個別トピで振り返る予定ですが、ペニダ・レンボガン・チュニガンって
クルンクンだったのね、と今さら知るw 大雑把すぎるこのブログのタグ分けにおいては
タグ分けをサヌール界隈にしようと思ってたけど本来は東部(アメッド以外)のタグにあたるのね。

この行程、事の発端は、近年のレンボガンのリゾート化がすごいことになっとると聞いて
私自身は【古き佳き】は好きだけど 時代の流れにある程度逆らえないことも承知で
その時その時の良さを享受しようという割り切りもあって別に懐古主義ではないんよね。
それでもギリトラワンガンが(元々兆しはあったけど)この10数年でびっくりするぐらい
パーリィーピーポーの島になってたのにはびっくりしたし、だったら20年以上ぶりに
ご無沙汰しているレンボガンなんて今どんな感じんだろう?という思いと、かつてレンボガンに
行ったときに足をのばさなかったチュニガンにも今のうちに行っておきたい!という思いから
「ねぇ、島 行かな~い?? シュノーケルもダイビングもしないけどバイクで回ろうよ」
と3105さんを猫なで声で勧誘したところ、案の定姐さん、食いつきよったw
1泊目はレンボガンのヴィラでゆったり優雅に過ごして、2泊目はチュニガンで
年甲斐もなく真っ黒になるまで冒険しようってことで大まかな計画がまとまりました。

せっかくそこまで行くのに海遊びをしないなんてダイバーの3105さんには酷な条件。
私自身も「シュノーケルぐらい付き合えばよかったかな?」と申し訳なく思ってたけど
結果的には「2泊で宿移動あるなら余計に、ダイビングで時間とるのがもったいないよ!」
と 3105姐さんにも言わしめた、地上徘徊の面白さ。バイク移動のスリルと楽しさ!
(でも、1日あれば十分回れるから連泊ならば次はボートシュノーケルにはいっときたいかな。)
特にチュニガンでは 東で鍛えた悪路のバイク慣れが存分に活かされてBBAの本領発揮。
道なき道を進んだ後に目の前に現れる自然の壮大さにいちいち一喜一憂の興奮続き。

大自然を前に圧倒的な孤独感が気持ちいい一方、島の人や観光客同士の会話も楽しくて
アメッドや気心知れた地域での知り合いのローカルさんとの和気藹々はあっても
この期に及んで現地の人とのふれあいとかは正直そんなに求めてない私でさえも
慣れない場所でおばちゃん魂炸裂の気安さでコミュニケーションを楽しみまくるなんて
私にとってはバリでは20年ぶりぐらいだったかも? とにかくBBA、調子に乗りました!
でも、それが旅の原点に還ったみたいで非常に心地よかったってのも事実なんです。


サヌールから気軽に日帰りでも行ける楽園へGO GO~!
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Top▲ | by la_viajera | 2016-05-19 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 03月 05日
Bali Asli Restaurant @ Gelumpang, Amlapura ('15年9月編)
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言わずと知れたこの景色。飽きもせず'15年秋バリでもしつこくランチ訪問したBali Asli
この秋の同行者は はるららお義母様。時は南部で再合流する約1週間前のある日。
この時期、お義母様はご夫婦でアメッド(むっちゃんとこ)に滞在されていたのですが、
旦那様がダイビングに出かけておられる間に奥様を連れ出してバイク2ケツでアンラプラまで。
Hardy's Amlapura内の 「安くて上手な」KakiKakiのマッサージを受けてすっきりした後に
Hardy's スーパー内で早々と旦那様の職場へのお土産を調達し、腹ペコ状態でバリアスリへ!
前回('15年春)はハビスやむなし時間帯の到着だったので予約しておきましたが
今回は12時すぎには飛び込める予定だったので特に予約もせずに駆け込みました。

普段から田舎暮らし中に「インドネシア料理もう飽きたー」って散々言ってる私と
「もうバビグリンとかの脂はつらくて無理ー。香辛料もきついー」と言ってるお義母様だけど
ここで食べるバリ料理はベツモノ。そりゃぁ私達だってここの料理はお高いと思うよ。
ローカルなナシバリが食べたいだけならもっと安い地元ワルンに行くわwwww
つまり、私にとってこのレストランは「ローカル料理を食べる」っていう括りの場所ではなく
お料理も景色もすべてひっくるめてバリアスリに食べに行きたいと思える、そんな場所。


さーて、'15年9月のある日のムギブンの内容は???
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Top▲ | by la_viajera | 2016-03-05 23:55 | bali & indonesia | Trackback