※ 今日の一言 ※ '17年の春バリも全行程を終了し帰国しております。夏は夏で他のおでかけが控えていますが 合間を見てぼちぼちとこの春の個別記録を残していきたいと思っています。


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2017年 06月 20日
Agung View Accommodation~お部屋編~ @ Toya Pakeh, Nusa Penida ('17年5月)
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もともと、行き当たりばったりでバイク移動の出たとこ勝負のプチ旅行のつもりだった
ヌサペニダ行きが、話の流れでシニア同行の家族旅行みたいになったこともあって
ならばお宿はちゃんと設備が整っているWarung Coco Resort に連泊しよう!
と目論んだのですが、ギリギリまで行動にでなかったせいで出発2日前に問い合わせたら
既に1泊目の日程が満室。かといって他にそこそこ設備が整っているお宿に変更しようにも
どこも片方の日程しか空きがなかったり連泊で空いてる部屋は1部屋しかないとかで
いずれにせよレストランもスパも併設でお部屋の設備も満足が行きそうなめぼしいお宿は
1泊ずつの移動が必要なので、とりあえずココリゾートは空いている2泊目だけをおさえて
宿移動が必要と決まれば1泊目は2泊目の決定宿とは環境や雰囲気の違う所にしよう!と
各所検索後にK子さんが急遽whatsapp経由でオーナーさんに連絡を取ってくれて
やっと1泊目の宿泊先が決まったのが滞在前日の夕方だったというギリギリっぷり。
結果的にはリサーチ不足が祟って設備的に「思てたのと違うー」な点が逐一あって
それに比べて2泊目のココリゾートが同行者全員大満足だったということもあり
1泊目のお宿の印象が薄れがちなんですけど、お部屋からはオーシャンビューで
敷地からは夕陽も見えてビーチアクセスも可能という点はなかなか良かったので
本日は1泊目のお宿 Agung View Accommodationで私達が滞在したヴィラの2階部分
にあたるAgung Suite Roomというお部屋の記録をしておこうと思います。


ヌサペニダ初日のお宿のお部屋についての小姑メモです
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Top▲ | by la_viajera | 2017-06-20 23:55 | bali & indonesia
2017年 06月 18日
1泊目のお宿へ向かいますよー~SuanaからToya Pakehへ~ @ Nusa Penida ('17年5月)
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いろんな文化と歴史と宗教観を持ったたくさんの島が1つの国家になっている
インドネシアにおいてはバリ島そのものも他の島とは違う独自の宗教観や文化がある中で
レンボンガンやチュニガンやペニダのような離島は、行政的にはバリ州クルンクン県だけど
更なる独自文化がありそうだし地形や植物などもバリ本島とは少し違う感じなのかな?
それにいまだに未開の地みたいにいわれてるから まだまだ観光地としての設備的な
整備もされてなくてめちゃめちゃ不便なところのかな?などと思っていましたが
バリ本島内でも田舎を見すぎているせいか、思ってたよりもお宿やワルンも多いし
(観光地と観光地をつなぐ道は山越えがあるのでかなり悪路だけど)船着き場から
お宿がいろいろあるエリアまでは道も全然問題ない。想像以上に開発されてるやんw
田舎と悪路に慣れている私にとっては「えーもっともっと田舎かとおもてたー」
ってちょっと拍子抜けだったぐらい。更に海に関しても事前に人に聞いた時点では
チュニガンみたいに崖や岩場だらけでビーチが少ないとの話だったけど
トヤパケから北の海岸線から東海岸のGoa Giri Putriぐらいまではビーチだらけやんw

初日は北の海岸線と東側の海岸線のゴアギリプトゥリまでの道しか通過していないけど
あーここってスラヤみたいだねーとかイエサニの辺りみたいだーとか言いながら
初日の移動中に見た風景と印象を'17年5月時点の記録として残しておこうと思います。


はじめてのペニダ島の北方面海岸線沿いの様子です。
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Top▲ | by la_viajera | 2017-06-18 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2017年 06月 15日
まずは Pura Goa Giri Putri でスンバヤン @ Suana, Nusa Penida ('17年5月)
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私達を乗せたスピードボートがヌサペニダのサンパランに到着したのが午後1:30
船着き場で本日のドライバーさんと顔合わせをして、4人揃って送迎車に乗り込んだら
目指すはサンパランから海岸線を時計回りに約6.6Km先にあるゴアギリプトゥリ寺院

アメッドあたりで近所の人に「ヌサペニダに行ってくるわ~」っていうと
皆さんから「スンバヤンに行くの?いいなー」って言葉が返ってくるんだけど
むっちゃんに聞くと団体でチャーターボートなどをしてお参りツアーに行くぐらい
地元民にとっては【ヌサペニダ=数々のお寺にお参りに行く】の構図なんですって!
いくつか有名なお寺がある中でお参りに行く順番もあるらしくて、中でも一番行くべき
お寺がなんちゃらかんちゃら・・といろいろ教えてもらったけど、私達の場合は
ひとまず最初にどこかのお寺でお参りはして「お邪魔します」的なご挨拶はしたいけど
特に巡礼やお参りが第一目的ではないので主要どころ全部は回るつもりはないよw
その中で行きたいなと思っていたのがPura Goa Giri Putriという洞窟になっているお寺。
めっちゃ小さな入り口を入って洞窟になってるお寺という前知識しかなかったんだけど
ここでのお参りは、洞窟内はお母さんのおなかの中というイメージで、スンバヤンや
沐浴?を順次しながら外に出ることで「生まれ変わる」という意味もあるらしい。
そんな大きな意味があるなどとはつゆ知らず またハイキング気分で恐縮なんですが
この時のゴアギリプトゥリ寺院でのお参りの様子を記録しておこうと思います


ヌサペニダでの最初の目的地は Pura Goa Giri Putriです。
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Top▲ | by la_viajera | 2017-06-15 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2017年 06月 13日
Gangga Express のスピードボートで行く Nusa Penida ~往復まとめて~ ('17年5月)
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この春バリでもいろいろな思い出がもりだくさんすぎて、どう端折っても
残しておきたい個別記録は次の秋バリのスタートまでに全部終えられそうにないので
目安としては1年位かけて(次の秋の分も含めて)進めていくつもりではありますが
まずはヌサペニダプチ旅行でのえとせとらを時系列で記録しておきたいと思います。

そもそもペニダ島行きが現実味を帯びてきたのは丁度1年前に3105さんと
レンボンガン&チュニガンに行った時
なんですけど、あの時に島でのバイク徘徊の
楽しさに目覚めてしまったことや、ペシンガハンからCaspla社のスピードボートが
5万ルピアかそこいらでペニダ島まで出ているという看板を見つけたもんだから
この春のプチ船旅はヌサペニダかなー?なんて漠然と考えてました。
K子さんも「行く行く~」ってノリノリだったので現地でバイク借りて遊ぼうね~
とか言ってたんですけど、5月に入ってK子さんのママンがバリに来られることになり
さらにうちのおっさん(旦那)も「時間作って行きたいー」とか言い出したもんだから
滞在中のダイジェストでも記述した通り、シニアチームでの決行となりましたの。
出発地点はアメッドの我が家なのでパダンバイから行くのが一番近いんですが
やっぱりどんなものか?と乗ってみたいのは片道5万ルピアのスピードボート。
ところが、ペシンガハン(ゴアラワのすぐ近く)から乗る予定のボートは故障してて
その時は運航休止中だとかw そこのオフィスには同じ会社のサヌール発着便にのるように
アドバイスをされたんだけど、サヌールまで行くのも遠いしサヌール発、高い
そしたらクサンバから同じ価格でガンガエクスプレス社のボートが出ているらしく
ホームページもわりとちゃんとしてるしFBにも動きがある。K子さんが問い合わせると
とても的確な応対で信用できそう★ってことで決行2日前に急遽利用が決定。
そしたら、格安便だと覚悟をしていたにもかかわらず予想以上に快適で嬉しい誤算。
ということで本日は往復分まとめてGangga Express社のスピードボートの記録をば!


ペニダ島へのプチおでかけ編。まずは往復まとめてスピードボート記録から。
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Top▲ | by la_viajera | 2017-06-13 23:55 | Trackback
2017年 06月 04日
'17年春バリその10 ~ 座敷で尻に根が生えるルナゲ滞在編@Ubud~
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72時間ぶりのごきげんよう~。今年の春バリもいよいよ終盤。
5月上旬のウブド滞在時は合流者もあって個人でゆっくりとした時間がとれなかったのと
それ以降ルナゲが満室続きだったので、お部屋が空く28日をめがけてウブドへGO!
5/28~30だったらギリギリ帰国1週間前にはアメッドに戻っていられるからね★
(もちろん今の所、最後の1週間は東にひきこもって片付けやらなんやらするつもり)

この時のウブド行きはお座敷トークが第一目的なので、特に行きたい場所ややりたいこと
などは考えてなかったんだけど、無計画なら無計画できっとずっと座敷に座り込んで
しまうであろう自分の性質をよく知っている為、GWに行きそびれてる元定宿@ベラ
への挨拶と、いつも自己満で行っているえこさんちのメモリアルストーンのお掃除は
自分の中でMUST事項と決めて、特に食べたいものもないしその時の気分で動こう
そんな感じのウブドでの2泊3日間の顛末をメモっておくことにします。


今年の春バリ、エリア外最後のお出かけはウブドでーす
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Top▲ | by la_viajera | 2017-06-04 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2017年 05月 28日
'17年春バリ その8 ~ CLIMB HIGH !! シニア達のNusa Penida編~
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48時間ぶりのごきげんよう~。GW前からあっちこっち行ったり来たり合流ありで
楽しく忙しくしていましたがそれらはどこも自分にとってはお馴染みの場所だったので
誰かと一緒に色々分かち合うという楽しさや、地域の変化に目を見張ることはあれど
目新しいどこかへ旅行してる!的な未知のものへの高揚感は正直なかったんですけど
やはり滞在中に1か所は「いつも行かない所へ行っときたい」というのがワシのサガ。

1年前にとっても楽しかったレンボンガン・チュニガンの思い出も記憶に新しく
秋に崩壊したイエローブリッジが既に再建されたときいて、一時はぐっと観光収入が
減ったであろうチュニガンの観光業復活を応援するためにも、またチュニガンへ行く
ということも考えたのですが、ペシンガハンから片道5万ルピアでスピードボートが
出てると知ってからは「そらこの勢いで、今年は行っとくべきやろ、ヌサペニダ」
最初はロビナのK子さんと2人で行き現地でバイクを借りて回るつもりだったんですが
GW明けからの約1か月間K子さんのお母さんがバリに遊びに来られることになり
少し前から膝が万全でないお母さんを無理させてもいけないなーと思案していたら
うちのおっさんが「洞窟の寺に行きたい」と言い出したので 結局は決行が決定。
かくして、40代(私)・50代(K子さん)・60代(おっさん)・70代(K子ママ)という
無謀にも平均年齢59歳のシニア層チームでの決行。それゆえに交通手段も過ごし方も
当初の予定とは大幅に変わったけれど、滞在中は島の大自然を思いきり満喫。
次は絶対バイクであの道に挑戦したい!と再訪の野望もムクムク沸いてます。


私にとっては初のヌサペニダ上陸です。
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Top▲ | by la_viajera | 2017-05-28 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2017年 05月 17日
'17年春バリ その3 ~ちょっとワープ。4/30からは 1年ぶりにアメッドで再会なのだ ~
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またまた24時間ぶりに ごきげんよう~。 時系列ではロビナから東へ戻った翌日は
はるららお義母様ご夫妻を襲撃しにビンギンに行きパダンパダンで1泊したんですが
案の定その時期のYUU飯はゴールデンウィークの繁忙期につき3名分の席が取れず
とりあえずブキッ方面がお初だったはるらら旦那様と一緒にバイクでツーリングを
楽しんだり、旦那様が好きそうなビーチを案内するという目的で遠征しとりました。
なので、本日は1泊2日のBukit編といきたいところなんですが、
K子さんのお友達がGWにバリに来られる予定で、5/7からウブド、5/9から南部に
滞在されるのでK子さんもその日程で北部から出てこられることが判明し
更にK子さんのお母さんが5/10にバリに到着されるのでK子さんは空港に行くとな。
私がはるららお義母様と本格合流の予定が5/4~5/9(チャングー2泊、ウブド3泊)
じゃー5/9は私も南に向かうからお母さん待つ間一緒に泊まってYUU飯に行こう!と
思わぬ展開で、ゴールデンウィーク明けのお客さんが一旦落ちついたYUU飯参加決定。
(ウブドにおられるお義母様も誘ったけどさすがにウブドからは遠すぎるので断念)
そういう事情で、お出かけ期間の終盤にまたビンギンまでとんぼ返りしているんで
4/28~4/29のブキッ遠征は、終盤の事と合わせて後日Bukit編としてまとめることにして
本日は1年ぶりにC奥様やおもろい夫婦(M奥様ご夫妻)とアメッドで再会できた4/30から
3泊分のGW前半戦・備忘録を進めたいと思います。日記的記録と言ってもほとんどが
「アクアテラスで食い倒れた記録」に尽きるんですが。あぁここにaiちゃんが居れば!!


GW前半の東部再集合記録はほぼほぼ食い倒れ記録なり~
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Top▲ | by la_viajera | 2017-05-17 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2017年 03月 28日
きれいに完食!Bali Asli Restaurant ('16年5月)
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このブログは予約投稿なのですが投稿予定にしている本日3/28はバリのニュピでしたね。
今年も仕事上の都合で4月に入らないと渡航できない為オゴオゴもニュピも諦めましたが
バリでは灯のない今夜。お天気にも恵まれて満天の星空が見えていることを願います。

さて、バリで気に入ったお店やレストランは5年位は渡航ごとにしつこく通うタチですが
必ずしも意識してやってるわけではなく今までの経験を振り返って分析してみると
5年ぐらい通い続けたら一旦自分の中の殿堂入り的存在になって、もちろん好きなことは
前提だとしても今までよりも少しだけ通う頻度が減るのが自分の行動パターンみたい。
(めちゃ近所の店とか友達や知り合いの宿や店や家に行くとかいうのはまた別の話で
そういう場所は5年経とうが10年経とうが20年経とうが寄り続けてるんですけどね。)
でね、ブログをまとめていて気が付いたんですけど なんと大好きなこのレストランも、
開業以来渡航ごとに必ず食べに行っていたのに前回('16年秋バリ)では行ってない!
行くタイミングはいくらでもあったのにあれ?なんで行くの忘れてたんだろう?って
よ~く考えると丁度オープンから5年経ってた。5年サイクルの体内時計発揮か?w

とはいえ’16年春バリではGWの渡航中にC奥様とaiちゃんと3人でいつものムギブンを
食べに行っておりましたので 本日は'16年春版のバリアスリの備忘録を残しておきます。
そして春の写真を整理しながらこの時の食事を思い出して「あーなんで秋バリで行くの
忘れてたんだろう。食べたいなー」と今さら大後悔している有様なうでございます。


'16年の春に食べたお料理もすべて美味しかったよ!
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Top▲ | by la_viajera | 2017-03-28 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 12月 19日
おっさんはRujakを食べ、嫁はカフェへ行く Jl. Veteran @ Amlapura ('16年10月)
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直前のルマポホンのトピでも書いたように、うちのおっさんのここんとこのマイブームは
Rujakというフルーツや野菜を各種ブンブや酢であえたローカルの"おやつ"的1品。
もともと好きらしいんですがここ半年は常にお店を探して食べてるほどのはまりようで・・・。
ロビナのK子さんも大好物らしいんですけど 私は味見も無理ってぐらい食わず嫌い。

で、うちのおっさんは昔からアンラプラ辺りまで出たらティルタガンガの駐車場の
運転手さんとかが待つエリアの小屋的ワルンで たまーにルジャッを食べるのが
お気に入りでしたが、ここんとこはアンラプラのJl.Veteranという新しい大通りで
(この道、えりちゃんと私はアンラプラバイパスとかカランガセムバイパスと呼んでますw)
必ずルジャッとロントン休憩をとるんですーー。運転手が居る時は運転手も一緒に。
そんなわけで、そのワルンへの立ち寄りはこの秋も半強制的だったんですが
Jl.Veteranの通り沿いは行くたびにお店が増えており、今回はカフェができてたんです。
そのカフェがワルンのすぐ近くだったので おっさんがワルンでルジャ休憩をしてる間
私はコーヒーをテイクアウトしに行ったところ あれ?店内に見覚えのある看板が!!
というわけで、本日はおっさんのルジャ&ロントン休憩でのお気に入りローカル店と
その近くにできたMagma Cafe について 同時にメモっておくことにしまーす。
※カフェの方の写真は、カメラ設定がおかしくてボケボケなので白黒にしてます※


昔ながらの店構えのワルンとアンラプラに新しくできたカフェの記録です
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Top▲ | by la_viajera | 2016-12-19 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 12月 17日
Rumah Pohon @ Batu Dewa, Tulamben, Karangasem ('16年9月)
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カランガセム県内でこの秋に初めて行った場所のえとせとら。
先日はパダンバイの近くの Rumah Bambu (竹の家)について記録しましたが(※こちら※)
本日は、アメッドからトランベンに行くまでの山側(ほぼトランベンです)にある
Rumah Pohon(木の家) に遊びに行ったときの記録をメモっておこうと思います。
ルマバンブーと同じく、ルマポホンと呼ばれる物件もバリ内に数多くございますが
こちらのルマポホンは約3年前に原型が出来てから地道に設備が拡大しているようで
1~2年前にはローカルさんたちが投稿するFBやインスタでガンガン広まっていって
たしかむっちゃんも子供たちと遊びに行ったって話をしていたなーとほんのり記憶。

でも、その時にウェブ上に投稿された様々な写真を見ても、地元っ子たちって自撮り中心で
施設内の様子がいまいちわからず、「なんかボロブみたいなモニュメントと木の家が
ぽつんとあるだけやんww」的な感想で、あんまりその施設に興味なかったんですわ。
でも、後方にアグン山がどどーんと見えて前方遠くに海が見えるロケーションには
ちょっと惹かれたので 今回おっさんと一緒にドライブがてら行ってみることにしたんです。
そしたらね、勝手に「設備はしょぼい」と思い込んでたからなのか 実際に行ってみると
思ってたよりもアスレチック的な要素や公園的な要素もあって『田舎の行楽地』として
かなり楽しかったんです。ルマポホンさん、今まで なめててすいません。と猛省。


ドリフから車で約40分。山の中の木の家に向かいますよ~~
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Top▲ | by la_viajera | 2016-12-17 23:55 | bali & indonesia | Trackback