※ 今日の一言 ※ '17年の秋バリも無事に終了。毎度のごとくブログでの個別記録は次の春バリが始まるまでにぼちぼちUPしていく予定です


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2007年 01月 04日
Anda Amed Resort  (通称:白いトコ)
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こんにちわー!あっという間に三が日終わっちゃいましたね。
今日はブルガリの続きを、、とも思ったのだけど丁度今頃あの人たちがここに
到着したかなぁ、、、と思いを馳せつつ本日は個人的にタイムリーなここの記事を!
**そしてPちゃんのこちらの記事に新年初TBずっきゅん**

Ride on a scooter 案内編のブヌタンエリアの章で最後に登場した(でも正確に言うと
ここはもうリパエリアかも?)Anda Amed Resort
これもまたukuleleさんの事前情報で「食事がなかなかいける」との噂。
今回はドリフから気軽にお食事にゆこう!と決意して今回は2度襲撃~。

で、、、結論から言います。Baliku同様、ウエスタンメニュー(?)がお薦め!
ただしやはりBaliku同様、量が多い~。おいしかったけどやっぱり残してしまっただー。
たまたまその時期、とっても暑くてここのレストランの席が風通しが悪かったので
2度目お昼に行ったとき、プールサイドで食べようと思ったらテーブル席は石椅子?で
更にあつーい!だからプールサイドのデッキチェアでまるで宿泊客のように
ランチをいただくことになりました。

予想以上においしかったツナラップ。(30,000RP位だった)
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皮がね、食べ応えあって いい感じにふわっとしてたの。
食べてたら、中身ぎっしりすぎて中のソースがだら~んとこぼれてきて一人大騒ぎ(笑)
田舎でもなかなか満足なランチとなりました。


a0074049_14214366.jpgこちらは夜に行った時のテーブル
モロキャンミントティーに
恒例、突き出しにポップコーン
南部に行く前、体調を崩してて
弱っていた時に食べに行ったので
ワタシはリゾットをオーダー。
セニョールはエビをオーダー。
そしてデザートのアイスクリームを。

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a0074049_14295116.jpgリゾットはちゃーんとお米の芯もしっかりしてて
おいしかった!でも体調不良だったから
ゆっくりゆっくりと半分くらいしか食べれなくて
その後ソファーでぐったりしてたら
セニョールが残りを食べつくしておりました。
セニョはエビをインドネシア的な味付けでRQ
してましたが、いまいちパンチは足りず。
そしてエビそのものが冷凍だったのかな?
全然プリプリしてなかったの~。
でも総合的には合格~!
田舎でイネメシ以外を食べたい時、バリク以外にも選択肢があることに大感激~。
<*注*'07 4月のランチレポは この記事 BUNUTANエリアの部分をチェケナー>

<*更に追記* '08 3月に夕食に行った時のレポは こちらの記事の中盤あたりをチェケナー!>

<また、'09年春に朝食を食べに行った時のソトアサレポは →→こちら!

<同じく'09年秋の女子会で大勢で朝食時間に集合したレポは → こちら の前半に!>


クリスマス前だったので、お遊戯会のようなクリスマスデコレーションがしてあったのが
少し萎えたのと、プール正面にだっら~んと黒い太い電線+白いびろびろしたものが
垂れ下がってたのが非常に無念なこのリゾート。
でもそれを覚悟の上であれば、お手頃価格で綺麗でかわゆくて女子にお薦めなお宿
リゾートの雰囲気のお写真もとってきました。

お部屋に興味のある方はこちらをドーゾ。
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Top▲ | by la_viajera | 2007-01-04 15:35 | bali & indonesia | Trackback(1) | Comments(16)
2006年 12月 30日
Ride On a Scooter! ~案内編 Bunutan エリア~
わーい明日(もう今日だけど)はお休み~…でも大晦日もお正月も出勤です…
オールザッツみながら久々にぐったりのんびりしている私っす。
このままじゃTV見ながら寝そうなのでロードマップの続きをがんばりまっする。
南部うっとりホテル記事をお待ちかねのかたがいらっしゃいましたらごめんなさい
本日も田舎ネタでございます。今日ご紹介するロードフォトは
先日のamed→jemelukの続きで、Bunutan村を通りanda amed resortまで。
PちゃんのRQにお答えしてmore以下ちょっと大きめでUPしましたが看板の字は
やはりハッキリとはわからないかも??(でも前よりはわかりやすくしておきました)
以前と同じく左から順番に道順になってますのでヨロシク。

ではひとまず、先日の終点「ジュメルクの見晴らしのいい空き地」を出発たばかりの
小さいショットを3枚ほど雰囲気重視で。3枚目に「Desa Bunutan」の看板です。
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ではどんどんいってみよ~う!
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Top▲ | by la_viajera | 2006-12-30 03:54 | bali & indonesia | Trackback | Comments(17)
2006年 12月 29日
クバヤでおでかけ どれを着る??
こんばんわー。ロードマップの続きを作成したいのだけど写真編集で
手間をとっているジタバタさんなので、とりあえず(?)縮小済みの写真があるものから
別ネタをUPします。ありあわせ感たっぷりでスビバセン。
今日はクバヤにまつわるえとせとらを記事にするつもりですがその前にちょっと小ネタを。

ドリフの近所に最近出来たボランティアっぽい施設で
夕方になると伝統舞踊の音楽がきこえてくるようになりました。
スクーターで遊んでいた日、たまたま前を通りがかったら
小学生の男の子に名前を呼ばれ、(つか、なんで俺の名知ってんだ?)
「女子が踊りの練習してるから見ていきなよー」とのこと。
普段はサバラする私ですがこの日は気分がノリノリのノリ助だったので潜入!
この日おでかけしてたセニョールと夕方に合流予定だったので早く戻らなきゃ
いけなかったんだけど、もし時間があったら混ざってレッスン受けてたかも?
観光客でも混ざってよさそうな雰囲気でしたよ。
(つかたまーに勝手に小学校に紛れ込んでるのを知られてるから暗黙の了解なのか?)

田舎にしてはきれいな設備&施設でしょ??
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以前は集会所で踊りや楽器のレッスンがあったのですが
村のお寺のセレモニーとかの前はこの練習風景がさかんに見られます。
ウブドとかの芸能の村でなくても小規模でもちゃーんと伝統は引き継がれてるんですね

今回、ウパチャラ日和が続き 各所でいろんなセレモニーがありました。
でも私、実はそういうのに参加するのが苦手なんですよね。
お友達同行時は楽しむんですが、暑いしコトバわかんないしトイレ汚いし
出先で出されたごはんたべようものなら「おー、この外人、イネ飯好きとみた!」と
勝手に解釈されてどんどんごはんやジャジャンが出てくるし
一刻も早く帰りたいのに挙句の果てに「泊まっていけー!」なんてゆわれて
断るのに一苦労。いやぁ~失礼ですがその布団&枕では寝た気がしません(爆)
ウブドとかの観光地のロスメンならまだしも、フツーの田舎の民家ですから!
、、、と、こんな失礼なワタクシをゆるちて~!

でもまぁおつきあいとかもあるのでクバヤだけはドリフにいくつか常備しておりました。
お友達が来たときにオダランやウパチャラがあったら
一緒に仮装(?!)してお邪魔するのもまた思い出になるしね。
最近は新調してないのだけど、箪笥から引っ張り出してみると
いやーいろんなタイプがあるのね、、って今更ながらにしみじみ、、、、。
そんなわけで、本日はドリフに常備してある数少ないクバヤコレクションをどーぞ!

どのクバヤがお好み??
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Top▲ | by la_viajera | 2006-12-29 02:36 | bali & indonesia | Trackback | Comments(14)
2006年 12月 28日
Ride On a Scooter! ~案内編 amed → Jemeluk~
あーん、めっちゃ忙しくてPCに向かえない!
この調子じゃUP前に年始出発組が旅立ってしまう~、、ってわけで
アメドロードマップ案内編をあわててUPしておきます。
先日のスクーター記事でお話したとおり、この日は「車窓の風景」ならぬ
スクーターから、通り道をことごとく撮影しておきました
写真撮りすぎたので今回はティルタガンガ方面からアメドへ向かった場合の
amed ~ Jemelukの丘 までのお写真を一挙公開
ここまでは1本道なので道なりに進むだけでOK。絶対迷いません!リパ方面に
行く場合2箇所だけT字路とY字路があるのですがそこさえ間違わなければ
大丈夫。そしてその分かれ道はブヌタン村の入り口なので
本日UPする道の範囲では、迷わせ道はないので安心してくださいね。

ひとまずは以前Pちゃんのブログで紹介された通称「ブーブーポイント」
雨季には洪水になるamedの入り口は、ちんたらちんたらと橋ができつつあります
(到着日はまだボッコボコでしたが10日後には橋らしくなってました~)

a0074049_1141793.jpgまずチュリックからアメドに向かって直進後
突き当りが海、右折すればアメッドの村へ
、、というポイント(つまりアメッド入り口)で
右折した直後の風景。この角には普段は
宿やレストランの看板が林立していますが
現在はまだ工事中の為、
看板は脇においやられている状態です。
そろそろ工事も終わってるかな~?
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ではどんどん進みましょう~
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Top▲ | by la_viajera | 2006-12-28 02:52 | bali & indonesia | Trackback | Comments(17)
2006年 12月 24日
Ride on a Scooter ! ~その1:景色編~
もりだくさんだった今回のバリ旅。1つ1つが濃い~時間だったから
1つ1つのトピごとに簡潔にまとめられなーい。順番に書いてると飽きちゃいそうなので
今回は気分次第でランダムにUPしていこうと思います。気まぐれさんでスビバセン。

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で、今日は またまた東部のよさに目覚めさせてくれたレンタルバイクのお話を。
なんせ、アメド付近は 今でこそ道もアスファルト舗装されてるけど以前は獣道。
もともとUPDOWNの激しい、さらにクネクネ道。そして照りつける陽射し!
散歩できるような範囲じゃないし、マウンテンバイクでも上り坂はきつすぎる
車だってすれ違う時とか一旦停まったらMT車での坂道発進なんて
教習所(20年前!)ぶりだよー、、って感じでいまいち自信がない。
バイクでもギアチェンジ面倒くさいし、スクーターがあったらいいな♪って思ってたら
以前ukuleleさんからのコメントでオートマバイクレンタル可能との情報!
(ちなみに私がバリでべスパを買った5年前は田舎の人たちはスクーターの
存在もしらなかった、、、)で、早速今回借りてみましたー。ukuさんありがとー!

宿やレストランや見所の位置確認のため、路上で一旦停止しまくって道なりに撮った
写真もあるのですがそれはアメド案内編として後日UPすることにして
今日は、風を切って走りながら見れる景色をちょっとだけご紹介したいと思います

(後日、『案内編』として各エリア詳細案内する予定。記事最後にリンク先記しておきますねー)

ではドーゾ!
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Top▲ | by la_viajera | 2006-12-24 13:31 | bali & indonesia | Trackback(2) | Comments(22)
2006年 11月 23日
うるんちゃんに捧げるバラード おめめだし編
まったく個人的な記事なのですが、先日より うるんちゃんの Amed 滞在時における
気になるポイント山の上の民家について写真を探しているのですが紛失したようなので
これは12月に再挑戦してレポることにして、とりあえず「高台のバレ」に行く途中の
「オメメダシ」もとい「MEDITASI」というバンガローの「PRABU CAFE」
というワルン?について、とりあえずご報告を~。
高台のバレに往復途中の寄り道ポイントとしてお考え下さいやし。

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balikuよりもっと奥、海側のこの看板を目印にどうぞ。昼間は海ビューです。
ここは、特に是非お薦めというわけではないんですが
(なぜなら、オーナーがうっとおしいから &、この日、あまりおいしくなかったから)
だらだらと飲んで過ごすにはかなり気持ちのいい空間です。
**Pちゃんこの記事にTBズキューン!!**

このお座敷が気持ちよすぎ!
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Top▲ | by la_viajera | 2006-11-23 15:46 | bali & indonesia | Trackback | Comments(27)
2006年 11月 06日
View points ~from Amed to Amlapura~
クサンバまでのバイパスが開通したおかげで、南部からとっても近くなった
チャンディダサですが、おかげでチャンディードリフ間の距離感が一層遠くなったように
感じた9月の渡バリ。夜中ならともかくお昼間はやっぱり1時間以上はかかってしまう。
しかも途中でアンラプラのHardy'sティルタガンガの風景、そしてアバンの
ライステラス
、アメッド手前で見るアグン山
絶景写真ポイントや寄り道ポイントは多いから更にロスタイム。

帰国日、大抵の場合はドリフの片づけで夕方までジタバタしていますが
南部でやり残したことや友人・知人に会う予定があるときは早めに出発して
慣れ親しんだview pointに see you の挨拶をしてから南部へ向かいます。

a0074049_14492941.jpgここはculik-amed間の一本道。
ドリフからamed入り口への
海沿いの山道から見る
アグン山も相当美しいですが
この場から見る山は本当に素敵
特に好きなのは遅~い午後、
太陽の光が山の裏から射して
「裏富士」ならぬ「裏アグン」状態
とーっても幻想的な姿に!
(この写真はもっと早い時間)
この先の道沿いには小川?(溝?)があって村人がマンディーしてたりします。
以前、友人と「マンディーロード占い」というのを勝手に考案して
ここを通ったときに老人ばっかりだったら「今日の運勢はしょんぼり」
若者もりだくさんだったら「今日はラッキー」とか言って楽しんだりもしてました:笑:

そして、チュリックを超えてアバンに入りしばらくすると見えてくるのがこのライステラス
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View Point はいくつかありますが、一番好きなのはぐねぐね山道の上で右手遠くに
うっすら海が見えるポイントかな?その山道は随分前に何かのセレモニーで
歩いて降りたことがあるのですが、夕暮れにはしゃいで先頭で降りた私たちが
ライステラスの山側を見上げた時、山道に沿って行列で降りてくる人々が、
まさに山に隠れようとしてる夕陽の逆光を浴びて、それはそれは素敵な光景でした。
(上の写真はその場所ではないんですけどね)

そしてティルタガンガに入ると、棚田というよりもライスフィールドに近いかな?
でもちゃんと段々にもなってます。時間があれば、タマンティルタガンガ観光?も
いいですが、道すがら田んぼを見渡すだけでも気持ちいいです。

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私は車酔いっ子なので、ここまでの行程はかなり酔うポイントなのですが
ここまでは大声で歌うたったりしながら気を紛らわせておいて
このあと、アンラプラに入る頃に爆睡タイムに突入するのが日頃のパターン。
じつは、気の抜けた頃通過するアンラプラーチャンディダサの山道が
個人的に一番車酔いポイントでもあるからです、、、。
南部に着いたら、運転手に起こしてもらうのですが
いつも気まぐれな私の寄り道や急な道変更でかなーりこき使っている運転手なので
(しかも契約金なし・気分次第でチップのみ:爆:)
彼ら地元っ子が大好きなサテカンビン屋でおごってやることにするかー、、と
ちょっと寄り道したりもします。(たいてい、私は食べませんが。)
ではこの場を借りて、ついでにそのサテカンビン屋をご紹介しまーす。

ローカルご用達のワルンとは?
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Top▲ | by la_viajera | 2006-11-06 02:14 | bali & indonesia | Trackback(1) | Comments(20)
2006年 11月 05日
"Amedの塩"にまつわるえとせとら
バリ塩といえばクサンバ産が有名ですが、Pやんの記事ばりばりちゃんの記事
アメドのお塩もなかなかだよ~ってことも少しは世に広まった(?)と思います。
  **ってわけでお2人のそれぞれのアメドのお塩記事にTBズキューン**

ワタクシの家族や友人もAmedのお塩が大好きで、今回は博多タワさんと虎林U嬢が
Bath saltにする為に10Kg+3Kgほどおつかいを頼まれていたので
父や友人へのお土産分も合わせて15Kg購入がMissionとなっておりました。

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a0074049_1420104.jpgアメドの入り口から
ジュメルクにかけて
海沿いにこんな風景が広がります。
Hotel UYAHの併設ダイニングの
カフェガラムでは塩作りについて
教えてもらうこともできます。
でもね、6月の乾季真っ只中に前を通った時、塩は売ってるけど
塩田作業はサボリ中の様子で道具がジェンガのように積み上げられてまして、、、、。
今回 久々に作業中の塩田風景を見ることができました:笑:
しかも働いている人の姿がある~(爆)!近くまで行くのが面倒でズーム使ったので
まるで隠し撮り風ボケボケですが雰囲気は伝わるでしょうか???

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実際に買ったのは夜だったのですが、道端にナイロン袋に約1Kgずつ
入った塩の袋とタルにこんもり盛られたお塩が並んでいます。
このナイロンは暑さでねとねとゆるゆるになっている上、穴があきやすいので
私はいつもジプロックに移し変えて「SALT」と明記してスーツケースに入れます。
そして日本に着いたら木屑を取ってフライパンで炒るなどして水分を飛ばします。
この、見た目のあまり美しくないお塩を食用にするのに抵抗がある人は
お気に入りの香りをつけてバスソルトとして使われるのもいいかと思います。

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a0074049_14163721.jpg15Kg買うというと
一家総出で塩を袋に詰め始めました
「あ、、、手洗ってからにしてくれ~」と
心の叫びもむなしく詰められていく塩。

ドリフに戻って数えたら13袋しかなかった
ので文句言いにいくと、不足分の2袋+
おわびで1Kgくれました。
だますつもりじゃなかったのよ~単に間違えたの~と恐縮されましたが
「10以上数えられないバカ?」とは思ったけど(笑)騙されたとは思ってないってば!

ここでお塩を買われる場合の注意は、なんしかガキンチョがセールスしつこいの。
まだ小学校にも行くか行かないかくらいの女の子達が
しつこくしつこく「学校に行くために買って~」って情に訴えてきます。
なんだか干からびた細工の小籠に申し訳程度に入った塩を10,000RPとかで
売ろうとするの。冷たい私は豪無視ですが、明らかに高すぎるので、
お土産に買ってもいいな、、って思う人は値切って買うほうがよいと思います。
もちろん納得の価格だと思えば気持ち良く言い値で買っても全然問題ナシです。
子供の攻撃がうっとーしいな、と思う人はドライバー付きでAmedに行った場合は
ドライバーさんに車を降りて買ってきてもらうという手もあります。

ちなみに私はは1Kg 5,000RPで買ってます(4~5年前から変わらず!)
ローカルさんは2,000RPぐらいで買ってるようですが、私はツーリストなので
そこはローカルさんと同じにしろとはいいませんので一応礼儀で5000払ってます。
でも、私が強引に5,000RP計算でおいていくだけで、本当は観光客価格は
もうちょっと高いのかも??もし、みなさんが行ってお値段を聞いた時
現在では最初にいくらってゆわれるか、聞いた人がいたらおせーてくださいね。
私がアドバイスできるのは、5,000までなら下がると思うよ♪ってことぐらいですかね
逆に たとえ2,000や3,000で買えたとしても、5,000RPくらい払っても
十分満足のいく買い物になるので、個人的には全く損した気にはならないかな。
買い物ってそういうものだと思うので、塩に限らず満足&納得できるお値段で
交渉を楽しんでみてください♪
味についてはPやんやばりばりちゃんからも保証付き!
私にとっては「塩=アメドの塩」なので、他の塩と比べて云々はわかりませんが(笑)
とにかくおいしくて安いので自分へのいいお土産&思い出になりますよ。

そしてviajeraさんはまたデンパサールの空港でX線に移った大量の粉を
すわ!コカインか!、、とざわざわする係員に
「ガラムですよ~」といちいち説明しなければならないのでした。
その上経由地グアムで、明らかに開封確認されてちゃんと閉じられずに
スーツケース内が塩まみれになる恐怖と戦わなければなりません
(そのためにもジプロックへの移し変え&内容明記は必須!)
毎回そんなことを考え始める頃、帰国の日が近づくのであります。
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Top▲ | by la_viajera | 2006-11-05 02:13 | bali & indonesia | Trackback | Comments(18)
2006年 11月 04日
ジュクンに乗ってどこに行く?
a0074049_1164851.jpgさて、アメッドが意外と広いことは
以前にお話しましたが
車での移動も飽きたviajeraさんが
ちょくちょくお世話になるのがジュクン。
その日はドリフ前の海から
ジュクンで移動と相成りました。
もちろん観光の手段として早朝はサンライズジュクン、
昼間はシュノーケルやイルカウォッチング、夕暮れはサンセットジュクン。それぞれの
楽しみ方がありますが(ちなみにPやんは漁についていき魚をもらって帰ってきます)
ワタシは、普通にアメド内を移動する時とかにも利用しています。
これがね、陸から見る海も素敵だけど海から見る陸もかなり楽しいんです。
「お!あの宿は海側から見たらこんな風になってんのか!」とかの発見もあるしね。

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    ~ほら!ドリフ前の比較的漁村な海でもこーんなにキラキラして見える☆~

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a0074049_1474762.jpgディープブルー(左上)前を通り
バトゥタンガ(右上)を超えて
リインカルナシを過ぎて~
目指すは
シュノーケルに最適な
日本船沈潜ポイント。
でも、ワタシの目的は
シュノーケルではなく、、、、


さて何でしょう??
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Top▲ | by la_viajera | 2006-11-04 02:07 | bali & indonesia | Trackback(1) | Comments(26)
2006年 10月 31日
公式サイトで見る Amed のお宿いろいろ 
<※このトピックは 今後も編集し続けてわかる範囲で更新していきます※>
           ~ 初回投稿日・2006年 10月 / 現時点での最終更新日・2014年 5月


★★ 渡航ごとに追記し続けるつもりでしたが、2013年頃から、お宿の建築ラッシュが相次ぎ
小さなホームスティすらもFBなどのページができているので全部を網羅するのはもう無理~。
そして、このトピの初回投稿時にはWeb代理店から予約できるアメッドの宿なんて数軒ぽっちだったのが
今ではbooking .comなどでもアメッドで100軒以上の登録があり お宿探しもしやすくなったし
閉業した宿、改装した宿などもあるので'14年の春の追記を最後に、一旦このトピの追記は終了します★★


'06年秋の渡バリ時のドリフご近所お泊りおでかけ先は 以前にレポしたように
海前のザ リトリート バリ(現・ゴールデンロック)になったわけですが、既出のオンザクリフ・または
オーシャンフロントのバトゥタンガやディープブルー 或いは ヒルサイドのバリクだけでなく
Amedには、供給過多と言って過言ではないくらいお宿がたくさんあるのです。
主流は10US$前後のバンガローやロスメンですが、50,000rp/dayなんてのも!
ここ3年の間には雨後の筍のようにどんどん新しいお宿も建ってます。
オープン間近のお宿を見つけるたびにふらりと見学に行ったりしてたのですが
実際に泊まる機会はあまりないので本当の意味での良さも悪さもわからない状態。
しかも一般的にアメドとして知られているエリアはとてつもなく広い。
旅の目的や滞在スタイルによってどのエリアにステイするかも重要。

a0074049_3393427.jpg最近できた
Anda Amed
(Pやんと私は
「白いトコ」と
呼んでます)の
ウェブサイトで
この地図を
見つけたので
村?の位置は
これを参考に!
私もいまだにどこからどこまでがどう呼ばれるエリアなのか
よくわからんのですが、今までに潜入したことのあるお宿で、Websiteがあるものを
amedの入り口から近い順に、以下URLをリンクしてみました。電話線も十分ではない'06年現在
サイトがあるぐらいだからrateは通常の安宿に比べたらお高めかと思いますし
私が過去に潜入したことのある宿は、まだWebsiteのないものの方が多いので
今回は、その分は割愛させていただいて、サイトができ次第追記で更新するつもりなので
番号のついているお宿は'06年の初回投稿時点での記入分となります。

今後の新築分のみならず旧宿も含めて どれぐらい増えていくか一緒に見守りましょう

***そしてPやんとグーグルマップに位置関係を記入したので
Pやんの航空写真over アメド2にTBズキューン!***

**そして、実際の風景は ライドンスクーターシリーズを チェケナー!!**

エリアとお宿情報はこちらをクリック上等~
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Top▲ | by la_viajera | 2006-10-31 12:51 | bali & indonesia | Trackback(1) | Comments(32)