※ 今日の一言 ※ '17年の秋バリも無事に終了。毎度のごとくブログでの個別記録は次の春バリが始まるまでにぼちぼちUPしていく予定です


2018年 01月 12日
Sisterfields Cafe で朝食 @ Jl. Kayu Cendana ('17年5月)
d0368045_20574133.jpg
'17年の春の滞在時。急遽1日早く南部入りすることになったので
急に増えた1泊に関してははるららお義母様が滞在されていたヴィラのすぐ目の前に
あった安宿に泊まったんですが、その日の朝は外にコーヒーを飲みに行こうと思い、
そりゃぁ~このエリアだからお気に入りのコーヒー屋さんは数々あれど
今まで行ったことないコーヒー屋さんにしようと思ってEXPAT.Roasterにロックオン。
ところがお店の前に到着してふとお隣をみると Sister Fields Cafeが比較的すいている!
これはこの機会に入っておこう!と急にシフトチェンジ。なにその変わり身の早さw

というのも、'14年の春だったか秋だったかその部分を記録していないので忘れたけど
チャングーの外人軍団と かつてシスターフィールズでブランチをしたのですが
メニューも自分好みだったし美味しかったからまた別機会に個人的に行くつもりで
その後も友人たちから「●●がおいしいよ」とか「メニュー増えてるよ」とかいろいろと
オススメメニューの話はきいていたし、個人的にもこの辺りで朝食やブランチするなら
カフェの中ではSister Fieldsがテッパンで女王でしょう!とは思っていたのですが
いつ前を通っても激混みで、昼とか夜ならともかく朝っぱらから街なかの混んだ所で
食べるよりものんびりしたいという気持ちの方が大きくてなかなか再訪できず。
でも この日は朝早かったこともあってその時点で空席多し!よし入店決定じゃ★


いつも混んでて待ってる人も多いから空いてる時がチャンスだよね~
[PR]
Top▲ | # by la_viajera | 2018-01-12 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2018年 01月 10日
The Haven Suites Bali Berawa HVSOV#123編+おまけ('17年5月)
d0368045_18463378.jpg
ちうわけで、ザ・ヘイヴンスイーツ バリ ブラワのパブリックエリア編(※これな※)
に続いて、今回は滞在したHaven Suite Osean View #123のお部屋の記録。
どうせ滞在中ははるららお義母様ご夫妻と待ち合わせてバイクで徘徊ばかりしてるから
一番安いカテゴリーのお部屋でも十分だったんですが、せっかくだからオーシャンビュー
のお部屋にしてみよう!と思って選択したんですが、この時点ではビルディング棟の
海に近い位置の2階とかに位置する部屋なのかな??なんて思っていたんです。
そしたら、そうではなくてビルディング棟から一段下がったところに海側に面して
並んでいる、庭付オーシャンフロントのお部屋が該当部屋だったという嬉しい驚き。

お部屋そのもののモダンさもありつつ木のぬくもりもあってそこそこのトキメキも
感じられてリゾート気分も高まるという点や備品の十分さへの高評価に加えて
ラナイ~芝生(庭)~その向こうに海 というセットが大好物の私にとっては
お部屋のガーデンテラス部分の存在はもうたまんねぇとしか言いようがなくて
細かいことを言えば気になる部分もあったんですけどそんなことが吹っ飛ぶほど
このホテルをめちゃめちゃ気に入ってしまった'17年の5月の滞在でした。


滞在したHVSOV#123と、最初にアサインされたDFSOV#520もちょこっとだけ。
[PR]
Top▲ | # by la_viajera | 2018-01-10 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2018年 01月 09日
The Haven Suites Bali Berawa パブリックエリア編(’17年5月)
d0368045_18834100.jpg
'17年の春と秋の2回分を合わせてクタウタラ方面での思い出は数々あって
多分全部記録するには十分な写真がなかったり、この8か月のうちに閉店していたり
他エリアでのリピートだけど記録しておきたい物件などもまだ残っていたりで
次の春バリ開始までにすべてを網羅することは不可能ですが、このエリアに関しては
春のハツモノ記録も後回しになっていたので、できるだけサクサクと進めて行きます。

で、まずは5月のクロボカン~ブラワ~チャングー方面徘徊の拠点となったお宿から。
当時の滞在中のダイジェスト(※これな※)でも書いたように、滞在中に熱が出て
珍しく体調不良になったので 普通ならばしんどい思い出が残るであろうところ
寝込んでいたせいで敷地内探検が十分にできなかったことは悔やまれるけど
それもこれも「また泊まりたいから次の滞在の参考にしたかった」と思えばこそ。
(いやむしろわびしい安宿で孤独に熱にうなされるよりもここで良かったとさえ思うわw)
つまりこのホテルとお部屋をかなり気に入ってしまったんです。
滞在したお部屋については次トピでじっくりUPするとして、本日はその
The Haven Suites Bali Berawa のパブリックエリアについて記録しておきます。
ちょっと長いけど、プール、レストラン、ビーチなどもまとめて一気に行くよー。


スパトリートメントは利用していないけどスパもあるみたいですよー。
[PR]
Top▲ | # by la_viajera | 2018-01-09 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2018年 01月 07日
Kelly's Warung でサンセット鑑賞 @ Bingin Beach ('17年9月)
d0368045_15493543.jpg
'17年9月のaiさんバリ到着日。私は待ち合わせ時間までにNunggalan Beachに降りて
(※直前トピのこれな!※)自分なりの目標をこなした後、待ち合わせ場所の
Drifter Surf Shop & Cafe(※過去記事※)でお茶飲みながら待っておりまして
夕方5時前には無事に合流出来たんですが、なんつーても誘惑の多いドリフター店内。
合流後は買い物フィーバー@店内でキャッキャしていたらあっという間に5時半とかw

7時に予約してるYUU飯までの間にどっかの浜に夕陽見に行こう!って言ってたけど
この調子だと近場のビンギンビーチへ降りるぐらいしか夕陽までの余裕ないんじゃね?
時間的にはスルバン(ブルーポイントの所)でも間に合ったと思うけどあそこからの
夕陽は以前にaiちゃんと一緒に見てるし(※この時な!※)あの時は下まで降りたけど
目線を変えて崖の上でSingle Finから見るとしてもこの時間じゃ最前列の席は既に満席
だろうからかぶりつきで見れないかもね~(※シングルフィンからの夕陽は過去記事で※)
そういえば以前aiさんとビンギンビーチに降りた時は夕陽間に合わなかったから
(※ aiさんニャンニャン2往復で夕陽の時間に間に合わなかった時のダイジェスト⇒こちら※)
その時のリベンジも兼ねて、ここから一番近場のビンギンの浜に降りることが決定~。

私自身はビンギンビーチでの夕陽は3度目だけど前は2回ともSwamisからだったので
(※Swamis Cafeからのサンセットの様子は⇒ '14年10月編 / '15年9月編 で※)
今回は違うカフェかワルンに入ってみることで 初めてのお店気分も味わえるしな!
ちうわけで、この秋のビンギンビーチの夕陽は Kelly's Warungから拝みまーす。


ここんとこ毎回寄ってるビンギンですがビーチに降りるのは2年ぶりだったぞ!
[PR]
Top▲ | # by la_viajera | 2018-01-07 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2018年 01月 05日
Nunggalan Beach への道は階段というより山下りw@ Pecatu, Uluwatu ('17年9月)
d0368045_140504.jpg
ここ5年間ぐらいの南部滞在中に個人的に嵌っているのが、Bukit Badungエリアの
崖の下のビーチに行ってみるという試み。そういう所は大抵ビーチまでが階段地獄で
そういう「辿り着くまでしんどい」ってところが私にとって大変魅力なので
観光地として大々的に宣伝されてるようなビーチよりは秘境感のある場所が大好物。
とはいえ、年齢も年齢だし人影の薄い場所の階段で怪我なんぞして助けも呼べず
心配かけてもヤバいなと思って 今までは誰かお連れさんが居る時限定での冒険でした。
ところが、バリ島に限らず出先の外国でいろんな無謀な挑戦をこなしてみて
自分の体力の限界やペースがなんとなくわかってきたし、春にペニダ島に行った時
マタアイルグヤンガンの階段地獄(※過去記事※)でめっきり自信がついたぞw

そんなわけでこの秋は調子に乗ってる状態でして、1年越しの計画を実行するぞと
白羽の矢が立ったのがPantai Nunggalan 。なんて読むのかわからんかったので
グーグル翻訳のインドネシア語で発音機能を使ったらヌンガランと発音されたお。
ニャンニャン(※過去記事※)の東隣りの浜で、'16年秋の時点ではそこまで行くのに
ちゃんとした階段がなくて、ロックロードを降りていく・・という情報しかなく
それ以前にそのロックロードへの降り口までの道もよくわからないという有様。
で、'17年の3月頃に渡航したちゃりんこトーマスに「行ってみて~」って依頼したら
実際にビーチに行って、降り口までの道順を教えてくれたのでこれで第一関門クリア。
(※ ちゃりんこトーマスによるNunggalan Beachの記事は⇒ こちら ※)

春バリの時のこのエリア徘徊ははるららお義母様ご夫妻が一緒だったから
道中の足場の悪いビーチにお連れするよりも行きやすい別のビーチにご案内しましたが
秋バリでは単独で満を持しての ビーチまでの階段地獄ならぬ"ロックロード降り"を決行。
ちうわけで本日は 【俺恒例のBukit Badung階段地獄'17年秋版】の記録でございます。


'17年秋のビーチ探訪はPantai Nunggalanですよ~!
[PR]
Top▲ | # by la_viajera | 2018-01-05 23:55 | bali & indonesia | Trackback