※ 今日の一言 ※ '16年の秋バリから無事に帰国しています。次の春バリまでの間に2度ほど別の国への渡航も挟みますが、ブログは'16年秋バリ記録+春バリで記録し残している分に特化してぼちぼち個別備忘録をあげていく予定です。


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2016年 07月 31日
パブリックスピードボートで行くレンボンガン島 ~往復まとめて~ ('16年5月)
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このトピが投稿される頃には秋バリの出発まで1か月を切っているのに
春バリ記録はまだ南部とウブドのハツモノネタしか終わってなくて けっこう焦ってるんですが
ロビナやアメッドなどでの春のハツモノ記録は秋バリ以降にまとめて後回しにすることにして
残りの約4週間で、春のレンボンガンとチュニガンでのメモリーだけは仕上げておこうと思います。

レンボンガン島に行くことじたいが私にとって20年以上ぶりのことだったし
当時もどこかに泊まったわけではなく日中は島のビーチ設備でのんびりしたりシュノーケルをする
日帰りクルーズ的なものに数回参加しただけだったので、当時とは比べ物にならないほど
宿が増え道路も舗装されてそこそこ開発されたレンボンガン島はもはや初めて行く場所も同然。
今回、本当に行きたかった場所はチュニガン島の方なんだけどチュニガンに行くにしても
東部・パダンバイやペシンガハンからペニダに渡ってそこから船を乗り継ぐのは大変面倒なので
(※ 以前はあったのですが現在はパダンバイからレンボンガンへの高速艇は不定期運航らしい※)
まずはサヌールから高速艇でレンボンガンを目指し、そこからバイク移動することになりました。
レンボガンまでの高速艇は数多くの会社から出ていますが、たいていは【バリ南部のホテルから
船着き場までの往復・およびレンボガン島内のホテルまでの往復の送迎もついていくら】という
料金設定になってて、よく覚えてないけど往復45ドル~65ドルとかそんな感じだったかと思う。
1日に数本ある会社もあるけどけど 安めのところは1日1便しかなかったりもするので、
当日アメッドからサヌールに直接行く私達には船着き場までの往復送迎もいらないし、
あまり早い時間の出発も困るから どこの会社のスピードボートに乗るか散々迷った挙句
片道175,000ルピアでお昼頃にも便のあるパブリックスピードボートで行くことになりました。
ちうわけで、本日はパブリックスピードボートの諸々を往復分まとめて記録しておきます。


要らん日記的記述込みで往復一気に記録するんでめっちゃ長くなります
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Top▲ | by la_viajera | 2016-07-31 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 07月 29日
Nadis Herbalのファクトリーとオーガニックファーム訪問 @ Mambal ('16年5月)
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3105さんがウブドに来られたら必ずNadis Herbalに行かれるのだけど
それはナディスのプロダクトを買うことだけではなく リリールさんと会うことも重要な目的。
ただ、ここ数年のリリールさんはものすごーくお忙しいようでお店に常駐ではないみたいなんです。

今回も一応ウブド初日にナディスにお買い物に行ったんですがリリールさんはご不在で
多分マンバルのハーブガーデンの方だとのこと。取り急ぎ商品は購入できたけど
ウブドに居る間に会いたいな~ってことでリリールさんの携帯に直接電話してみたら
お孫ちゃんのウパチャラで明日も朝から忙しいけど夕方には終わるので、その後
夕方5時半ごろにナディスの店舗で会いましょうというアポイントメントがとれまして・・。
で、翌日もナディスに行ってリリールさんやウェスティさんとしばしおしゃべりしていると
「もし明日時間があればマンバルの新しいファクトリーを見にいらっしゃい」と誘っていただき
明日のお昼過ぎ、アメッドに戻る前にマンバルに寄ろうということに話がまとまりましてん。
丁度良かったわー。いつも3105さんとはどこか工房見学的なイベントを決行してるんですが
今回は特にどこかの工房へ行くという予定をいれてなかったもんですから、それも兼ねて
この春の3105さんとの恒例・社会見学(つか工房見学) はNadis Herbalの工房に決定★


いつもはお店に行くだけですが今回は新しい工房に行ってきましたおー。
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Top▲ | by la_viajera | 2016-07-29 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 07月 27日
3105さんとGoa Gajahに行ってみた ('16年5月)
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ウブド周辺の名所旧跡的な観光地にはあまり行ったことがないとおっしゃる3105さん。
「そういえばゴアガジャに行ったことないから ウブド滞在中に連れてって」って言い出したw
「グヌンカウィ(スバトゥ)とかティルタウンプルじゃなくてゴアガジャでよいの??
ウブドからめっさ近いやん。行くならいつでもバイクで送っちゃる送っちゃる!」と私も快諾。

その時点では、私は中に入らず近場でお茶休憩をして待つつもりだったので
ルナゲでオカメ(kemeちゃん)に「どれぐらいの時間で迎えに行けば妥当?」って聞くと
ゴアだけなら30分以内で終わると思うから、目の前の露店で時間つぶすならまだしも
わざわざ近場のカフェとかに行って待つにしてもゆっくりしてられないと思うよ。
でも、ゴアのある所の奥にちょっとした小さな森みたいな場所の雰囲気がとってもいいので
そっちまで回ってゆっくり徘徊するならもうちょっと時間がかかるかな?との回答。
その話を聞いて、もともと入る気のなかった私も 「その小さな森の空間、行ってみたいw」と
興味をそそられてしまったんで 「じゃー待ってないで私も入場しちゃおっかな~」と方向転換。
結局、決行日にはサロンとスレンダンを2人前持って ゴアガジャへ向かうことになりましたの。


3105さんと一緒に ゴアガジャ遺跡に入場してみましたおー。
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Top▲ | by la_viajera | 2016-07-27 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 07月 24日
PICA South American Kitchen @ Jl. Dewi Sita, Ubud ('16年5月)
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前年('15年)の春バリの時も秋バリの時も、ウブドでの新店舗開拓案でmatahariさんから
「美味しいらしいから機会があれば行ってみて~」ってオススメしてもらったお店が2軒ありまして
一応行く気ではいたんですけど、当時は2店とも夜の営業だけで両店ともに月曜がお休み。
それが デウィシタのララモナPICAだったんですけど、お酒を飲まない私にとっては
食事をするというよりもラウンジバー的に思えるララモナは1人ならなおさら敷居が高い。

PICA【南米料理】ってことで、私自身は(好き嫌い別として)昔から馴染みのメニューだけど
全世界的なイタリアンやフレンチや中華ならともかく、わざわざバリに来てあえて南米料理に
同行者を誘うのもなんだし・・・と、一人の時に行こうとしてたらそんな時に限って定休日w
で、結局1年以上行きそびれてたんですけど、今回は3105さんの同意を得ることができたので
ようやく PICA South American Kitchenで夕食をいただきましたのーーーー。
そしたら、私の知ってた武骨な南米料理というよりも 繊細なサウスアメリカンキュイジーヌ
評判通りとってもおいしかったし、サービスも良くてすっかり気に入ってしまいましたの。イヒ
だがしかし 夜に適当なスマホカメラの撮影につき、ブレブレ&雑すぎる写真でイメージダウン、すいません。


ここの料理を食べたら、ベタな南米料理のイメージが素敵に覆りますぞ!
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Top▲ | by la_viajera | 2016-07-24 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 07月 21日
屋台のBubur Ayamを食べるのだ @ Jl. Raya Tegas, Peliatan ('16年5月)
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もともと私は、ハラペーニョの国メヒコで鍛えられた習慣で唐辛子系の辛さも大丈夫だし
(かといって辛いものが好きなわけではないんですけどねw)ローカル食も大丈夫なんですが
いかんせん毎食ずっとインドネシア料理というのは飽きるし、もともと好物というわけではないので
さすがにバリでもローカル食が続くのは無理な体になってきたお年頃。若い頃のようにはいかんわ。
私の場合は「ばりごはんもたまーに食べるから一層美味しく感じるんだろうしそれぐらいが丁度イイ」
と思ってるんで、ベラのおうちごはんペシンガハンのサテイカンや、バリアスリの料理などの
お気に入りのものぐらいしかすすんでローカル料理をたべることがないバリでの昨今。
でも、ブブールアヤムは「毎朝ブブールアヤムでもいいよ」って思えるぐらい好物なんです。
ほんとは香港粥が大好物なんですけどっ。でもバリに居る間はブブールアヤムでいいか、とw

で、この春に東部からウブドへの往復をするたびにTegasの東西の通り上・道端で日中に
イブが1人で切り盛りするブブールアヤムの屋台がでてたのが気になってたんよね。
ブブールの屋台って朝だけのイメージがあったんですが 「昼もやってるんや(喜)」と。
でも、駐車場もない通りの脇での営業だったからなかなか立ち止まる勇気も時間の余裕もなく
通り過ぎるだけだった4月。そんな中、5月の半ばの3105さんとのウブド滞在時に、
3105さんのリクエストでゴアガジャ観光?に向かう道中、またまたその屋台を目にして
やっぱり気になったもんだから 「今日はここで昼ご飯にしようぜ」って念願の寄り道決定★


太一、ついに ブブールアヤムの屋台を乗っ取る??!
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Top▲ | by la_viajera | 2016-07-21 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 07月 19日
名も知らぬ宿の Studio Room @ Sayan, Ubud ('16年5月)
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'16年5月の3105さん渡航時にはレンボガンとチュニガンに行くことは決まってたんだけど
せっかくだからその前か後に別のエリアにも滞在しようと 色々案はでたんだけど
3105さんも1年半ぶりのバリだったからウブドでのお買い物は外せないってことで
結局 小島からの帰りにはウブドで2泊してからアメッドに戻るという行程になったんです。
で、ウブドではどこに泊まろう??って話になってまずは浮かんだのが塔の上だったけど
その時点ではもう私も春バリスタート後の迫った日程だったから既にブロックされてて予約不可。
今回は3105さんも大荷物はアメッドに置いたまま小荷物で私とバイク2ケツの身軽な行程だし
前回一緒にルナゲに泊まってるから、この機会に3105さんが今まで泊まったことのない地区で
お宿を確保してみようってことで サヤンの渓谷辺りっていう選択肢が浮上したんです。
(細かいことを言えばルナゲのあるプネスタナンもサヤン地区に区分されるらしいんですがね)

たった2泊ってこともあってどうせ滞在中は買い物とかで外出しまくりに違いないので
ほぼ寝るだけ利用になることは明確なので、2人で4000円ぐらいの節約宿を探したら
サヤンのガヤジェラートの本店のすぐ近くに、手作り感あふれる女子向きのお宿発見。
同じオーナーさんで1軒家タイプの家族利用できそうな物件もあったんですが
共有の簡易キッチンもあるからうちらーはお安い長屋タイプの部屋で十分だよね、ってことで
結局この宿の正式な名前はいまだによくわからないんですけどそこに泊まることになりました。


すいません、宿の名前わかりませんwwww
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Top▲ | by la_viajera | 2016-07-19 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 07月 17日
Bali Bohemia @ Nyuh Kuning, Ubud ('16年4月)
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直前トピのバロンブリッジカフェも私にとってはこの春に初入店したカフェでしたが
ニュークニン界隈でこの春に初めて入ったカフェがもう1軒あったので 本日はそのお話を。

GW直前にウブド入りした日。たしか友人がこの日からアラムジワに泊まってるはず~と思って
先にアポとればいいのに 近くまで行ってからのんきに携帯に「今からちょいと遊びに行くZE!」って
連絡したら「今日はまだサヌールだよ~」との返事。あらら、日程は私の勘違いだったのねん。
でも、その時点で既にNyuh BulanだかNyu Gadingだかの通りに曲がった後だったから
久々にそのあたりをバイクで流しつつ途中でドリンク休憩でもしようと思い直して前進。
その時に入ったのが Bali Bohemia Hutsというお宿に併設のBali Bohemia Cafeでした。

お宿の方は、去年の秋バリで一旦候補に挙がりつつ、お義母様の「ニュークニン、ちょっと怖い」
という霊感事情(※あくまでも個人の感想で、私は大丈夫ですw※)と 私の予算の都合もあって
ニュークニン方面のお宿は早々に候補から外れたけれど、その存在は気になっていたから
近いうちにカフェ利用だけでも行ってみたいなと思ってたんで、丁度いい機会だったんですわ。


向かうはモンキーフォレストのニュークニン側出入り口の真ん前でーす。
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Top▲ | by la_viajera | 2016-07-17 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 07月 15日
Barong Bridge Cafe @ Nyuh Kunung, Ubud ('16年4&5月)
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この春のウブドでの自分的ハツモノといえばこのカフェもそうだったなー。
去年の年末にニュークニンにソフトオープンし、既に人気店のBarong Bridge Cafe
こちらのオーナーさんはお土産にも最適のBarong Cookieのオーナーさんだとのことで
カフェで提供するコーヒーはあんかさの大将直伝、ピザはFuzionの大将監修ときけば
食材へのこだわりやそのお味などは安心できるクオリティで当然だろw ってことで
初めて入るお店への博打感や不安は一切なく バリ到着早々のaiさんを連行してみました。

事前にsawahsawa姐さんから「マンゴータルトとマンゴークリームパスタが美味しいよ!」と
オススメされてたんですけどあいにく私はマンゴーが苦手なのと、シーズンが終わってたので
この時はメニューになくてaiちゃんにお試ししてもらうこともできなかったんですけど
4月末のaiさん渡航時だけでなく5月の3105さん渡航時にも一緒にお店に行ってきたので
本日はバロンブリッジカフェでのその時の様子などをメモっておこうと思います。


バロンクッキーとあんかさとFuzionのイイトコが詰まっててある意味ハイブリッドなカフェなのだ~。
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Top▲ | by la_viajera | 2016-07-15 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 07月 12日
Pondok Tropical Guest House @ Jl.Gunung Sari, Peliatan ('16年4月編)
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’16年春バリ記録はウブドでのこの春ハツモノ編に進みまーす。
Jl.Gunung Sariから田圃道に上った奥(位置的にはブラットワンギの工房の更に奥)に、
モンフォレ通りのBeji Ayu Spaの郊外店が数年前からあったのをご存知でしょうか?
そのスパの敷地内に'15~'16年の年末年始頃にホームスティ形式のお宿が開業したんですが
なんせ田圃道の奥なのでスーツケースで来る人や徒歩移動の人が拠点にするには
なかなか気合が必要な立地。でも、バイク移動で東から小荷物で来る私には無問題。
周囲が田んぼだらけというロケーションにロックオンされて 次回('16年)の秋バリの期間中に
泊まりたいなと思ってたんですが、ネットでは3か月先までの予約しか取ってくれないから
次の秋の為の予約は春バリでのウブド滞在中に直接行って交渉しようと思ってたんです。

そんな中、4月後半の1日だけ空きができたようで それが丁度aiちゃんのバリ到着日で
aiさんがテガルの塔の上に(※過去記事代表※)転がり込みに来る日だったので
「その日は私がこの宿も抑えれば1人1部屋で寝れるし、秋の為のお試し泊もできる~!
とりあえず1回泊まっておいてお宿の人と顔をつないでおけば4ヶ月先の予約でもOKかな?」
・・と、"秋バリで泊まるための第一歩"として急遽こちらへの1泊お泊りが決定したんです。

お宿の名前は、Made & Putu Home Stay とか Pondok Tropical Guest Houseとか
言われてるみたいで私が滞在した時点では看板がスパ(Beji Ayu Outdoor Spa)のものしかなく
ホームスティの正式な名前はわからんので、また秋の滞在時に判明したら追記することにします。


田圃に囲まれたロケーションに一目ぼれして泊まってきました~
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Top▲ | by la_viajera | 2016-07-12 23:55 | bali & indonesia | Trackback
2016年 07月 10日
Uma Sri Hotel @ Jl. Bumbak, Kerobokan ('16年5月)
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'16年春バリ。Bukitを含むBadungあたりでもリピート物件が多かったから
いわゆるスミクロチャングー界隈&空港より南部での個人的ハツモノ記録はこのトピで最後。

ここにはもともとは泊まるつもりはなくて、たまたま予定が変更につぐ変更になったため
The Santai (※このトピ参照※)に泊まる日にK子さんも巻き込む為には
前日に南部で1泊しておく必要性ができたので前日の夜に急遽ポチッと押したのがこのお宿。
条件としては、その時点ではバイクも持ち込まない&車も東へ返してしまうということで
ザ・サンタイに近い場所の宿で、できればお部屋に冷蔵庫と電気湯沸かし器は欲しいけど
ほとんど寝るだけの利用になるから、タバコが吸えるバルコニーがあってエアコンが効いて
ツインベッドの部屋があって予算が30万ルピアぐらいだったら上々だねーなんて思ってたら
ザ・サンタイのあるJl.Bumbak上でサンタイよりは600m程南からガンに入ったところに
①喫煙できるバルコニーあり②エアコン・冷蔵庫・電気湯沸かし器完備③ツインベッドの部屋あり
で、諸々合わせて32万ルピアの宿が検索でひっかかったおw それがUma Sri Hotel
徒歩圏内にCafe CousCous(※過去記事参照※) があるから朝食問題もクリア!

結局はインド間のフライトキャンセルでK子さんがその日にバリに戻って来れなくなったので
(※このダイジェストの時ね※)最終的にはここにお泊りすることはできなかったけど、
あいにくそれがわかったのが予約した前日の深夜だった為キャンセル料金は発生してしまう。
それならこのさいキャンセルせずに その場所を翌日の正午まで有効に使おうじゃないの!
ってことで すぐにホテルに事情を説明して、当日のチェックインはできないけど
翌日早朝便でジャカルタからバリに着くうちのおっさんが午前中に仮眠する場所として
利用することになりましてん。(つまり、The Santaiにチェックインするまでの休憩時間ね)

ちうわけで、実際はおっさんがシャワーあびて3時間ほど寝てただけで
その間カフェに行ってた私自身は部屋の設備すら十分にチェックしておりませんが
少しだけ写真も撮ってるので、せっかくだからこの機会にメモっておこうと思いまーす。


急遽1泊で予約して結局旦那が休憩しただけなんですけどねw
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Top▲ | by la_viajera | 2016-07-10 23:55 | bali & indonesia | Trackback