※ 今日の一言 ※ '17年の秋バリも無事に終了。毎度のごとくブログでの個別記録は次の春バリが始まるまでにぼちぼちUPしていく予定です


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2010年 11月 27日
再見 ★ 上海  【'10年10月・弾丸魔都 その⑲ ~最終章~】
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2010年10月14日変身写真館で終了後も身振り手振りでコミュニケーションして寛いでたら
あっという間に13時過ぎ(汗)。ここからは完全単独行動なので道に迷ってる場合でもなく
空港へ向かうタクシーがホテルにくるのが14時なのでお昼ごはんも急がねば!!の焦りもあり
写真も殆ど撮っていないから、今日は10/14の午後のドタバタ行程を文中心でまとめると共に
次回の渡航機会の為に 準備にあたって肝に銘じたことなどを記録しておきたいと思います。
余談ですが今日のTOP写真はこの日のものじゃなくて到着日、リニアの到着駅でのワンショット。
上海万博真っ最中の時期に渡航したのに万博は全く興味がなくてスルーしたので、渡航中は
万博開催中だったという気分だけでも残しておこうと思って最後のトピは海宝くんの像写真でw。

というか、この中国人女子が「狙いか?」というぐらい海宝と同じ色のTシャツで同じ髪型?で
なんとなく足の出し方もかぶっていたので思わず横からこっそり撮っちゃったwww。
実は「いつ左手を上げるのだろ」とポーズが変わるのを待ってたけど最後までこのままだった。
ってことは彼女の髪型やTシャツは狙いではなく偶然だったのか?!深読みしすぎな私w


では、反省点も多い10/14最終日の午後・上海最後の時間を記録しておきます
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Top▲ | by la_viajera | 2010-11-27 22:14 | たびにまつわるえとせとら
2010年 11月 24日
変身写真でタイムスリップ @古韵 【'10年10月・弾丸魔都 その⑱】
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写真は撮ること以上に撮られることが大変苦手な(つか、いつも逃げ回ってる)私。
でも京都で舞妓さんの格好だとかバリで踊り子の格好だとかでおもしろ思い出写真を撮るのは
旅先でのちょっとした記念になるので もちろん過去にいろんな国でもやたらと挑戦済みwww
上海にもいくつか変身写真館があると聞いて、どうせ台湾と同じだろうと最初スルーしてたら
お洒落系ではなく 昔の時代の衣装で絵画に描かれたような写真が撮れるスタジオがあるらしい。
私の場合「私を綺麗に撮って~!」ではなく「なりきり写真で後々ネタにしたい好奇心」なので
現代風変身写真ではなく 古い絵画の中の主人公気分になれると聞けば挑戦したい気分は最高潮に!

そしてTOP写真はなりきり写真の中の1枚なんですけどw おすましした顔とは裏腹に
撮影中は 要求される立ち方などが普段使わない筋肉使うもんだからプルプル震えて大笑い
出来上がった写真を見て、おすまししてる自分やすましつつも半笑いを隠せない自分を見て爆笑。
今日は その写真館・古韵(グーユン)での 貴重な体験を記録しておきます。


では、変身写真館でタイムスリップいたしましょう~
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Top▲ | by la_viajera | 2010-11-24 01:01 | たびにまつわるえとせとら | Trackback | Comments(26)
2010年 11月 22日
ウ子ちゃんの写真でコラージュ  【'10年10月・弾丸魔都 番外編Ⅱ】
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ウ子ちゃんとの上海行脚はまだあと2トピほど残っているのですが
これ以降はウ子ちゃんの写真のデータがないので これまでのご協力に感謝して
一旦区切りとしてウ子ちゃんにもらったデータを集めてコラージュ加工してみました。

いや、ほんとは次の写真館でもらった写真屋さんのデータをコラージュにしようと思って
DLした無料ソフトをいじっていると簡単で楽しかったのでこちらでも試しただけなんですけどw

ウ子ちゃん
今回も素敵な写真を提供してくれてありがとー❤❤❤


・・・あと2トピ分、わしのヘボ写真では先が思いやられるなりwwww・・・・・
ちょっと私用でバタバタが続くのですが今週中に上海編を終了できるようにがんばりまっちゅ

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Top▲ | by la_viajera | 2010-11-22 01:30 | たびにまつわるえとせとら
2010年 11月 21日
Les Suites Orient Bund 夜景~C/Oまで 【'10年10月・弾丸魔都 その⑰】
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浦東や外灘のライトアップを見ながら夜のお散歩を楽しんだ後は、お部屋に戻って寛ぎタイム。
だって寝室からの眺めがこの状態。窓の外がキラキラしてて超高まりますぅ~❤❤❤

というわけで、今日は2日目夜にルームサービスでお願いしたデザートやお部屋から見える夜景
そして翌朝 朝食後にチェックアウトするまでのホテルでの写真を一気に記録しておきます

※ レ スイートオリエント外灘 の このブログ内での他トピは以下リンク先へ ※
ホテル選び編 / C/Iとラウンジ編 / お部屋#606編 / 朝食とシガーバー編 /
(追記: '12年1月のリピート泊時のお部屋#2205編もあわせてどーぞ)



夜景と共に楽しむデザートタイムを中心に、ホテル編最終章になります。
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Top▲ | by la_viajera | 2010-11-21 23:55 | たびにまつわるえとせとら
2010年 11月 19日
外灘の夜を歩く  【'10年10月・弾丸魔都 その⑯】
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南京路の歩行者天国を抜けて、そのままぶらぶら歩いていたらあっちゅー間にそこは外灘
個人的には浦東側の現代建築物よりも外灘側の歴史的建築物を見てる方が好きなんだけど
やっぱり現代上海といえばこの斬新なテレビ塔の夜景がお約束なわけで。

外灘側も、前世紀初頭の上海の繁栄を象徴した建物は形を残したまま次々とリノベーションされ
現在はファッショナブルなブティックやレストランが入った新しい形態に変化していってるようで
更に万博効果なのか、川沿いの露店的なものが撤去されて遊歩道が拡張されたことなどを考えると
時代の推移は感じても それでもやっぱり、かつて「魔都」と呼ばれた時代を容易に想像できる。
21世紀の技術でお化粧直しされた20世紀初めの列強の芸術的ビルヂング類に思いを馳せる一方で
その対岸の近代化&現代化は 21世紀のスマートなかっこよさという感じではなく、むしろ
【昭和の頃に想像した未来都市風】の悪趣味さすら感じてしまうのは東方明珠の存在感ありき?!
(点灯後の夜の塔よりも昼間の見え方の方がちょっとキモ怖くて昭和的な琴線揺さぶられる感じ
妙に昭和40年代生まれの私の中の子供心というかノスタルジィを呼び起こすわけで
ちょっとこの感覚は不思議におもしろすぎて一気におでんタワーのファンになった私なんですが
川を挟んで繰り広げられる繁栄と衰退や再生と発展の歴史を一観光客の目で楽しんでいると
現在でも魔都と呼ぶに相応しいカオスな風貌に 「外灘からの風景はまさに上海的w」とにんまり。



では、外灘と浦東の夜景を眺めながら歩きましょうか・・・
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Top▲ | by la_viajera | 2010-11-19 08:52 | たびにまつわるえとせとら | Trackback | Comments(20)
2010年 11月 17日
小吃は好吃 @ 小揚生煎館(黄河路店) 【'10年10月・弾丸魔都 その⑮】
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地下鉄人民広場駅を降りた2人が向かった先は黄河路美食街。この通りは海鮮料理のお店が
たくさんあることで有名らしいんですが、私達が目指すのは小吃(軽食)と呼ばれるお手軽系。

当初は、明日のホテル朝食を蹴ってこの通りまでソトアサハシゴに来るつもりだったんですけど
明日は10時から写真館予約が入ってたし ウ子ちゃんも昼からハードワークが待っている。
早起きソトアサは撤回してホテルでギリギリまで寝ていよう・・と急遽計画を変更した私達。
でも佳家汤包蟹粉小籠包は食べたい2人w 上海ナビ掲載の西蔵南路店は17時閉店と
書いてあるけれど、ウ子の同僚さんが仕事終わりの時間に黄河路店で食べたという噂を聞いて
そっちならこの時間でも開いてるのかな?といちかばちか黄河路店を覗くことになったんです。
もともと売り切れ次第閉店らしいけど、普通の小籠包が売り切れてる時間でも 値段のケタが違う
蟹粉汤包はまだあることが多い様子。ウ子ちゃんいわく「通常の小籠包も 佳家汤包のがイチオシ!
だから普通のも食べてほしいけど高いメニューの蟹粉は未体験なので帰国までに是非食べたい」と。
私とて上海に来て大好物の小籠包を食べずには帰れませんw 有名店での食べ比べもいいんだけど
他国にも(しかもジャカルタにまで!)ある南翔饅頭店鼎泰豊よりは佳家汤包に興味津々
たとえ閉まってても 付近に小吃類が食べれるお店は多いから食いっぱぐれることはなかろう
目の前に小揚生煎館の支店もあるしねw 閉まってたらそっちで生煎食べればいーのよ♪



美食街wで小吃食べて、繁華街のホコ天を徘徊した記録です
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Top▲ | by la_viajera | 2010-11-17 23:25 | たびにまつわるえとせとら
2010年 11月 14日
上海へ戻ろう ~タクシー難民物語~  【'10年10月・弾丸魔都 その⑭】
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散策路から戻ると正面に こんなお土産物屋さんがあったので少し物色するも
石だとか木彫りだとかチャイナドレスだとか(あ、パジャマもあったようなw)全く興味なしで
即効店をでた2人。でも目の前のタクシー乗り場にタクシーそのものが全然来ないでやんの。

同じように待ってた人が 白タクの運ちゃんに声をかけられたり 諦めてバス乗り場の方に
行ってしまったりが続き 不思議に思ってウ子ちゃんが乗り場で仕切ってるおっさんに聞くと
どうも「無理無理。バスで行け」といわれたらしい。だがしかし、バスの路線もわからぬ俺達。
ってか湖底トンネル通ってタクシーで30分かかる場所に路線バスでちんたらちんたら行くには
乗換え含み何分かかるのかを想像すると、うかうか路線バスに乗ってられる残り時間でもなかろう。
実は、3週間前にウ子ちゃんが杭州に来た時もどこか(河坊街か?)から最後に駅に行くときに
利用者多すぎてタクシーが捕まらずタクシー難民になったようで、結局白タクを利用したらしい。
このままじゃ、河坊街に寄るどころじゃねーな、と判断した私達は、お客さんを乗せてきた
タクシーが入口に何台かいたのでとっ捕まえて「杭州駅」と字を見せると皆が皆 乗車拒否。

なんで~~???

※ 以下、いつものごとくめちゃめちゃ長い記録になります。すいません・・・※



またまた長くなりますが タクシー難民が無事救済された顛末を記録しておきますw
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Top▲ | by la_viajera | 2010-11-14 23:55 | たびにまつわるえとせとら | Trackback | Comments(14)
2010年 11月 12日
杭州・霊隐景区をカートで移動 (路線B)  【'10年10月・弾丸魔都 その⑬】
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永福寺下の三叉路に灵隐电瓶观光车というエリア内カートが停車していたのですが
このカート、バスやタクシー乗り場のある広場を基点にこの近隣の6つのお寺を巡回するようで
チケットを見ると1区間が3元で全程8元とのこと。この時点ではどこからどこが1区間なのかは
全く知らなかったんだけど 8元でも100円前後。雨で歩きづらい&時間をかけたくない私達には
渡りに船。更に乗り物好きとくればもはやアトラクション気分の私。駐車場のマークを指して
そこへ行きたいとジェスチャーし、言われるがままに1人8元払って嬉々として助手席へw
(こういう時にガキなのは私だけで、ウ子さんは後方の座席でで悠々と大人な対応w)

チケットによると カートは霊隐の広場?を起点に 霊隐寺・永福寺・霊順寺 ・法喜寺(上天竺)
法浄寺(中天竺)・法鏡寺(下天竺)などのお寺を巡回しているようなのですが
出発後は三天竺巡りの上天竺方面の路線と永福寺方面の2路線に分かれているそうです。
三天竺は降りてくる道沿いも楽しそうなのでとりあえず上天竺までカートで上って
あとは徒歩で下りながら三天竺巡りってのが楽しそう。茶畑が目の前の茶館とかもあるそうです。

今回私達が乗ったのは永福寺から小西天(ファユン村)と法鏡寺を通って広場までの路線でしたが
中国語のわからん私に運ちゃんは隣で「龍井茶畑ですよー」とかいちいち説明してくれたり
カメラ構えてたら徐行してくれたり・・と道中がけっこう楽しかったので軽く記録しておきます


灵隐电瓶观光车(B路線)に乗って、娑婆wに戻りましょう~
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Top▲ | by la_viajera | 2010-11-12 20:18 | たびにまつわるえとせとら | Trackback | Comments(11)
2010年 11月 10日
ならば問う 人生とは何ぞや? @ 杭州の禅寺参拝   【 '10年10月・弾丸魔都 その⑫】
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14:30。 結局、雨の中をアマンのレセプションまで戻るのが面倒でチケット購入して関所越えw
何もわからずに購入したので、後で大きな落とし穴システムがあったことに気づいたんだけど
この時はその事にも気づかず 一人45元(600円前後)という日本の寺並みの拝観料を支払って入場。

この一帯はたくさんの有名なお寺があって本気の地元参拝客含む国内外からの観光客も多いとか。
でも本来 団体の観光客や参拝客がお寺群に向かう王道ルートは全然別方向からになるので
参拝客の皆が皆ファユンの小道を横切るわけではないのでアマンのゲストの方はご安心を。

有名なのは靈隐寺(ling yin temple)らしいのだけどアマン側からはまず永福寺入口に着きます。
でも元々参拝する気はなかった私達なので このお寺群の前知識は見事に一切ナッシン。
敷地内の観光案内看板によると どうも禅寺群みたい。禅宗って言われてもピンとこなくて
座禅組んで一休さんの"そもさんせっぱ"@禅問答・・・ぐらいしか頭に浮かばないアホっぷりw
最初に「一休さん」が浮かんでしまった為思考回路はポクチンに一直線。更に「禅問答」という
言葉から 脳内ソングは スラッシュ禅問答♪のサビ がヘビロテをはじめる羽目に・・・。
でもどっちもウ子に言っても「何それ?」だろうから 心の中に そっとしまう2つのアイテムwww


では、チケット片手に雨の禅寺参拝とまいりますか!
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Top▲ | by la_viajera | 2010-11-10 01:05 | たびにまつわるえとせとら | Trackback | Comments(6)
2010年 11月 08日
お散歩とランチ @ 安縵法云 , 杭州   【'10年10月・弾丸魔都 その⑪】
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やってきたのは 杭州の山間の村に誕生した 安縵法云 - AMANFAYUN (公式サイト)-
中国七大古都の1つといわれる観光地・杭州には もともと多くのお宿がひしめいているようですが
'04年のフーチュンリゾート、去年末のバンヤンツリー、今年の年始にアマンファユン
立て続けに素敵リゾートが登場し フォーシーズンズも今年中に開業だとかで、観光だけでなく
ホテルでのーんびりという湖畔でうっとりリゾート的滞在スタイルも可能になった昨今。
確かにウ子が写真を撮るにあたってフォトジェニックなのはバンヤンツリーかもしれないw
でもね、でもね、うちらーは 山の小道をお散歩しつつ 古の村の雰囲気を味わいたいの!!
じゃー、やっぱりファユン村でしょ?? 今日は雨降ってるから西湖観光も寒そうだし
ゆーっくりここでランチして雨のしっとりとしたアマンを楽しみましょ(はぁと)

だってここのアマンは 昔から続くこの村の建物や暮らしを復元し保護する政府プロジェクトの
リゾート(宿)部門を依頼されて、農村の中の建物を昔ながらの建材や技法で改築を施し
広大な龍井茶畑を持ついにしえの山村を アマン流センスで再現したっていうじゃなーい。
しかも「昔の暮らしを体感してもらうため」とのことで、お部屋は現代の知恵は活かされつつ
必要最低限の設備ってのもユニークだし なんせ他のアマンの敷地のプライベート感とは真逆
ヴィレッジ(リゾート)内は普通に参道があって隣接するお寺に行く一般人も通れるって★
つまり、日帰り杭州でここの宿泊客ではない私も ファユン小径の途中のレストランやお茶館に
ぶらり立ち寄れるわけなのです。あーこんなに敷地内への敷居の低いアマンははじめて~(笑)
・・・・・とはいうもののその状況じゃ宿泊客の立場になった場合に心配なのはセキュリティ。
その辺はどーなっとるのじゃ?? とかいろいろ気になる気になる状態で突撃ぃ~


では、しとしと雨降る 法云の小道のお散歩&ランチ記録 スタートで~す!
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Top▲ | by la_viajera | 2010-11-08 05:50 | たびにまつわるえとせとら | Trackback | Comments(20)