※ 今日の一言 ※ '17年の春バリもまだまだ個別記録を残したまま、少し早めの秋バリが始まってしまいました。秋の60日間が終わるまでは時々upする予定の自分メモ用ダイジェストでお会いしませう~!


<   2009年 02月 ( 12 )   > この月の画像一覧
Top▲ |
2009年 02月 27日
気球から見る朝陽 @ Masai Mara National Reserve , Kenya
a0074049_13143984.jpg
1993年 9月。マサイマラ国立保護区。早朝のバルーンサファリより。
ヘリから見たイグアスの滝に続いては、「バカは高いところが好き」関連でこちらの記録を。
(流れ的にBsAsでのネタにしようかと思ったけど、"乗り物シリーズ"で続けようかと)
・・・とはいっても、空からの写真は使えるのがほとんどないんですが・・・笑
アルゼンチンでご一緒させてもらったMちゃんAちゃんとの出会いがこの時だったという
関連も含めて、viajeraさん24歳の秋・東アフリカはケニアでの思い出をば。

当初は、旅友でもあり私の分身ともいうべきフタゴ君(※男女の仲ではありません:爆:)
と個人旅行で東アフリカを巡る予定だったのに、フタゴっちは当時中近東方面を旅してて
ナイロビ合流の予定だったのに「9月までに脱出無理そう~!」って連絡があったのが8月。
でも、気持ち的には「この秋は動物いっぱい見る!」と決めてたからフタゴっちが居ようと
居まいと私の決意は変わらず。でも旅先で数々の危険を乗り越えてきた彼からすると
私の楽観主義は時に危なっかしいし、1人では逆にいろいろとロスタイムが多いだろうから
「動物見る目的で初めての東アフリカならパックツアーで行け!百歩ゆずって ナイロビ発で
日本人の主催するツアーのサファリに合流参加せよ」との指令。ま、気持ちはわかる。
だって今みたいに体験記がリアルタイムでネットで配信されてるような時代じゃなかったし。
その結果、単独参加することになったツアーで一緒になったのがMちゃんとAちゃんでした。
いわば私の'99年アルゼンチン紀行はこの時に扉を開けたと言っても過言ではないかも?

'93年 9月 野生の王国での動物ショット中心になりますが・・・
[PR]
Top▲ | by la_viajera | 2009-02-27 15:12 | 過去の道楽(たび) | Trackback | Comments(26)
2009年 02月 24日
ヘリから見る大地の裂け目 @ Cataratas del Iguazú (Iguazu Falls)
a0074049_11592541.jpg
1999年2月 パタゴニアうろうろからBsAsへ戻り、友人達と合流して数日を過ごした後
3人で向かったのが Cataratas del Iguazú(イグアスの滝) ここは ちゃんと飛行機で往復(笑)
そしてTop写真は飛行機からではなく、ヘリで上空からイグアスの滝を観光した時のもの
ええ、乗り物大好きなだけでなく バカは高いところが好き・・って言われている通り
私もバカのはしくれ(はしくれどころか・・以下自粛)"ヘリ観光?!乗るっきゃない"でしょ!

1人で行ったパタゴニアとは違って、女3人でかしましく向かったイグアス。在住Mちゃんの手配で
エアの手配もホテルの予約もレミース(まぁ言うたらハイヤーみたいなもの)の手配も完備での出発。
イグアスの滝観光中は残念ながら途中で雨が降ったりして、景色も暗いし水も濁流なんだけど
数日前からの雨で水量の迫力があったのでそれはそれで凄かったし、何と言ってもボートに乗って
川を遊覧?したときは雨と小さい滝にまみれて「ラフティングですかぁ??」状態で大爆笑。
私以外の2名のカメラは浸水して壊れるわ、翌日急に乗りたくなってお願いしたヘリコプターも
天候のせいで出るかどうかわからんヒヤヒヤものの中なんとか出航。1人の観光も気楽でいいけど
こうやって3人でわいわいいいながら同じ思い出を共有できるっていいなぁ~と身にしみたなぁ~

では、'99年 2/8~9のイグアスの滝 観光記録をどうぞ~~ 写真少ないですけど・・・・・
[PR]
Top▲ | by la_viajera | 2009-02-24 11:23 | 過去の道楽(たび) | Trackback | Comments(20)
2009年 02月 20日
世界の果て @ Beagle Channel と Patagonia
a0074049_358349.jpg
1999年 1月後半~2月中旬。駆け足でアルゼンチンを観光した。もともとは、BsAsでお友達と
合流予定だったのが(この過去記事の時)、休暇が約1ヶ月とれたので せっかくだから
私だけ先に入国して 大荷物は当時BsAs駐在のMちゃんご夫妻のおうちに置いたまま、
Aちゃんの合流日まではリュックかついで1人でウシュアイアまで行って来るということになった。
BsAsで合流後は3人揃ってイグアスの滝に行く予定だったので、予定日までに帰ってくるには
長距離バスでの往復はリスキーだから、往路はエアで、復路はバスで早めに出るという手段。
だってまだその頃は自分にも体力があったし、鉄道とかバスとかの「大地を感じる移動」が
好きだったから、どうしても片道はバスを使いたかった。本音を言えば この後のBsAsからの
イグアス行きでもバスで行きたかったくらいだけど、主婦のMちゃんや休暇の短いAちゃんには
時間がかかりすぎ&体力の負担が多すぎるので、その部分は往復エアでとってたから尚更。
だけど、この時に限らずこの頃ってまだ【ウェブで前もって手配】とかも盛んでなくて
行き当たりバッタリにならざるを得なかったし情報誌も少なかったから、どんな行程になって
現地でどんな宿や観光に飛び入りするのかは自分でも未知のまま、行きのエアチケットだけ
持ってBsAsから南へ飛び立った私。まぁこれも1人だったから気楽に行けたんでしょうが。

先日UPしたNY話は、この旅程の帰路にNYにストップオーバーした時の話だったんですが
ついでにアルゼンチン話を思い出したので今日は単独で旅した部分の思い出を。
     ※BsAsは、首都・ブエノスアイレスの略表記です。※

では、世界の果てで三十路ほやほや女が1人で過ごした日々を長々と・・・・。
[PR]
Top▲ | by la_viajera | 2009-02-20 12:46 | 過去の道楽(たび) | Trackback | Comments(22)
2009年 02月 17日
1999年 Valentine's Day In New York
a0074049_293536.jpg
1999年 2月。 丁度10年前の今日2/17。タイチョはN.Yに居たらしい。
昔は旅先で写真を撮ることの方が自分でも珍しいぐらいだったので この時の写真も
実質2枚しかありません。でも今日は10年前の2/14付近のことを振り返ってみるとします。
正確に言うと、10年前に2/13の早朝 ブエノスアイレスからN.Yに到着。
当初は友人(男性ですがゲイです)宅で居候するつもりだったけど、BsAsから確認の電話を
した時に、ここ10日間ほど居候が多いからホテルに泊まる方がいいかも?ってことになる。
ところがその時期、国際会議が入っててホテルは軒並み値上げしてたから、お気に入りの
経済的なホテルやちょっと小洒落たお手頃価格のプチホテルもすべてfully book。玉砕。
・・っていうかそれで思いがけず突撃の居候達が増えたのね、友人の部屋(笑)
決してヴァレンタインで恋人が来るからNGとかそういうのではないところが彼らしい。
しょうがないから空港のインフォメで紹介してもらった宿にチェックインすることになったけど
チェックイン時になめられたのか、明らかにすんごいしょぼい部屋をあてがわれたので
「バスルームに電気つかない。この部屋しかないんなら別の宿を探す」って言ったら
急に手のひらを返したように窓も2面あってプチリビングセットもある部屋を用意してくれた。

以下、だらだらと10年前の2月14日にまつわる思い出話が続きます・・・・
[PR]
Top▲ | by la_viajera | 2009-02-17 21:12 | 過去の道楽(たび) | Trackback | Comments(28)
2009年 02月 15日
'08年秋バリ最終章 ~10/13-15 東部滞在記録とドリフ暮らし~
a0074049_5394546.jpg
ALO~HA!・・といいつつ、実はもうすぐハワイからもはるばるお出かけ予定のタイチョです
ちょっと移動が大変なのだけど2週間近くダラダラしてたから気合いいれます!
そして秋バリ記録も一旦ケリつけておかなきゃ、気分的に次の娯楽に心おきなく進めない☆
だから、今日はまた自分都合の巻き巻きの超駆け足で 秋バリ記録を終わらせちゃいます!

秋バリ最後の3日間は、怒涛のごとく忙しかったー!なんせウパチャラ日和続きだったから
帰国前に知人のウパチャラには行っておかなきゃ義理がたたん。そしてルンプーヤンで
オダランか何かがあるっていうからこれは行っておきたい。(←ここで体力消耗間違いなし)
更に、頼まれてたお買い物が南部でもウブドでも全く見当たらない。どうもモデルチェンジ
したようで前と同じ物がもうないらしい。でも田舎なら、田舎こそ型落ちがあるかもしれぬと
田舎でも無駄にお店巡りをはりきってしまったり、アニキだって観光地では高いから
適正価格で買える田舎で購入したい。そんな一方で、頼まれてもいないのに(爆)自らの意思で
アメッド内を「人探し」してみたり、お世話になったご近所さんに挨拶回りに出かけたり・・・。
この後5~6ヶ月間留守にするドリフにおいて、管理人達が勝手に持ち出して紛失されたり
壊されたりすると困る「お気に入りの物」はこっそり隠す・・という作業もしなきゃいかんし、
実際、空港にチェックインする直前まで息つく暇もないほどバタバタしちゃってました。
来月の渡バリ時には、最後ジタバタしないようにとの自戒をこめて、秋バリ最後の記録を。

では、10/13~15 秋バリ最後の2泊3日@ドリフな暮らしのスタートです~
[PR]
Top▲ | by la_viajera | 2009-02-15 12:00 | bali & indonesia | Trackback | Comments(29)
2009年 02月 13日
Ride On A Scooter お気に入り編 ~Kusambi→Seraya→Ujung~
a0074049_221706.jpg
こんちくわー。2/14までに秋バリレポを終える気で「お!あと2トピにしてギリ大丈夫!」と
思ってたら、こちらは-19時間。日本はもう13日じゃねーか(涙)。計算が狂ったタイチョです。

以前から「Ride On A Scooterシリーズ」と勝手に命名して ドリフでの私の心のパートナー
mio(オートマバイク)と共に田舎の道案内をしてきましたが ずーーっと後回しにしてたのが
このルートの記録。この道、大好きすぎて愛着沸きすぎてとっておきすぎて・・・(笑)
もう、観光の何の参考にもならない個人的思い入れでしかないルートなので、きっと見てても
いつも以上に退屈だと思われますが、大好きなこの道、やっぱり記録しておくことにしました。
今回のトピで使用する写真は丁度1年前のもの。'08年の秋バリの時は、乾期のおわりかけで
周りの緑がハゲハゲで貧乏臭くて写真的にいまいちな風景だったので、緑も青も風も
気持ちよすぎた'08年2月版の写真で道中の様子をご案内させていただくことにします。

a0074049_22285949.jpgAMEDに入る分岐点から13Kmほど進んだ
ゴールデンロックリトリートの前の看板。
看板いわく 「ここから先、車で45分間ぐらいは宿がありません」
つまり現時点でアメッドエリア、最果ての宿がここなのです。
(次にホテルがあるのはウジュン近くの「スラヤ」界隈になります)
でも私は、ここからスラヤに続く道が大好き!
建物もまだ少ないし、バイクで通るには最高の気持ちよさ
ドリフ初期には道も悪くて雨季には山崩れもあって
道になってなかったけど「なんか東マウイへ続く道の風景っぽい」
(贔屓目半分:爆:)って。近年は気軽にバイクで行ける幸せ。
多分ね、個人的な贔屓目としても、ちょっぴり東マウイな気分になれる「この道」がなかったら
ぶっちゃけ、私はAMEDやドリフにこんなに愛着沸いてなかったと思う。
TOP写真は、本日のゴール地点 「Taman Ujung」 王宮には何の思い入れもありませんが(爆)

では、私が愛してやまないこの山道を一緒にツーリングいたしましょう~
[PR]
Top▲ | by la_viajera | 2009-02-13 05:23 | bali & indonesia | Trackback | Comments(28)
2009年 02月 11日
'08年 10/12 & 13 サヌール外食記録 ~ワルン3軒分~
a0074049_22254193.jpg
ALO~HA!ハワイ生活も2週間目に突入、秋バリ記録も一気に駒を進めます。タイチョです。
しかし、思い起こしてみるとサヌールの食トピってなんでいつも駆け足になっちゃうのか??
'07年の春の 24時間食い倒れ記録 / '08年の2月の ウ子ちゃんとの徘徊記録
同じく3月の Miちゃんとカフェホッピング記録。 本来なら1件ずつトピにしたほうがわかりやすいけど
なんか「まとめてUP」って感じになっちゃってる。でも、まぁそれだけ食どころも多いってわけ。
実際に、まだ過去にUPしていないサヌールの食どころも多いんっすよ。

たしかに、スミニャックあたりのオッサレーな洗練されたレストランはなかなかないけれど
ローカル食にこだわるセニョ~ルのような同行者付きの場合はかなり助かるサヌールの食事情。
今回の滞在中にも、ローカルにも愛され、観光客からも慕われるワルン3軒に突入してきました
今日は、その3軒を、ローカル度の高い順から一気にご紹介していきます
TOP写真は、パダン料理の有名店 デワタミナンのショーケース。おかずいっぱいで楽しそう♪

では、「名もなきナシチャン屋」 「Warung MakBeng」 「Dewata Minang」 と続きます・・・・
[PR]
Top▲ | by la_viajera | 2009-02-11 03:00 | bali & indonesia | Trackback(1) | Comments(30)
2009年 02月 09日
Beach Cafe でランチ&遊歩道散策のプチオフ記録 W/ ふふちゃん
a0074049_20114650.jpg
こんちくわ。今日も本来なら数トピにわけるべき長編で失礼ぶっこきます。タイチョです。

本日のサヌール記録は、10/12(日曜日) 午後からふふちゃんと合流して遊歩道を徘徊
しながらビーチカフェでランチオフ→ひきつづきハントゥア通りまで遊歩道をさんぽした時の
記録を一気にお届けしたいと思います。いやぁ~このルート、エリアによって特色があって
かなり楽しかったけど、それは「日曜の午後(夕方前)」っていう状況が一層その特色を
浮き彫りにさせた・・という感がなきにしもあらず。
なぜなら休日の午後は、ローカルさんが一家揃って、サヌールビーチからシンドゥビーチ北に
芋の子を洗うようにわらわらと集まってくるのじゃー。夕方になるにしたがってその数は増えて
ローカルチックな活気をあじわえる。一方、シンドゥビーチの南側やカランビーチ辺りは
ビーチ沿いのホテルのゲストや観光客向けと言った感じでそんなときでもわりと静か。
で、おもしろいことにずーっと南下するとまたまたローカルパラダイスが出現するといった感じで
クターレギャンースミニャックでいう、今風の若者向き喧騒やスミニャック的な洗練はなくても
なかなかサヌールのビーチ沿いもバリエーションがあって楽しいのです。
ちなみに、TOP写真はランチしたBEACH CAFEの屋内席からの眺め。

では、タンジュンサリからサヌールビーチを北上していきましょう~
[PR]
Top▲ | by la_viajera | 2009-02-09 04:20 | bali & indonesia | Trackback | Comments(25)
2009年 02月 07日
Tandjung Sari ~'08年 10/11・12・13のまとめ記録~
a0074049_045886.jpg
ALOHA☆ こんなご時勢にのん気に過ごさせていただいています。ありがたや~のタイチョです。

ここんとこ同じようなTOP写真が立て続けに3件続きましたが、同じビーチなのに
朝・昼・夕で少しずつ表情が違うでしょ??多分、どんな時間もどんな天気でもそれぞれに
魅力があって きっとバーカウンター前、遊歩道ぎわの海に向かうお席に座って風景や人を
見ていたら1日中飽きないんじゃないかと思う。本を読んだり、遊歩道を歩く人を眺めたり、
隣に座ったゲストと軽く挨拶を交わしてみたり、時にはスタッフと軽いジョークを楽しんだり。
ここでは人と土地・人と自然・人と人との関係性が、とても優しくてその距離感が心地いい。
サヌールのほぼ中心地にありながら、中心地にありがちな喧騒とは無縁で
たとえたくさんのゲストがいようと顔をしかめてしまうようなタイプの混雑とも無縁。
ゲスト同士、自然に挨拶はするし一緒に1~2杯飲む時間を楽しんだりもするけど
「べったり友達感覚のなぁなぁ」ではない。うまくいえないけどとても紳士的な社交場だと思う。
そしてその、冷たくなく熱すぎない優しい距離感が 私的にはものすごーく心地よい。
「特別なことはないのに特別な居心地の場所」タンジュンサリでの記録。うまくまとめられなくて
順序も編集もぐっちゃぐちゃですが今日は、10月の夫婦で滞在編の最終章になります。

では、滞在中の敷地内の様子をだらだらと・・・
[PR]
Top▲ | by la_viajera | 2009-02-07 16:30 | bali & indonesia | Trackback(1) | Comments(30)
2009年 02月 05日
Tandjung Sari ~夕方から夜のBar やレストラン・夕食など~
a0074049_474382.jpg
ちーっす。今日は、昨年の滞在時に仲良くなったご近所マダムが遊びに来てくれるとのことで
「一緒にレイつくりましょ。そしてお料理も教えてあげるー」といわれていたのですが、開けて
みれば、ご近所さんによる「ハワイ式歓迎会@サプライズ」になってて大感激☆のタイチョです
もともと、最初1週間は書斎にヒッキーの予定だったけど ここは特別なしつらえはなくとも
敷地内がどこもかしこも気持ちよすぎて、たとえ1人の時間でも書斎に引きこもることの方が
もしかしたら至難の業かも?? あ~なんやろ、この幸福感・・・・from HAWAI'I

そしてこの「幸福感」って タンジュンサリで過ごした時間と不思議にリンクしてしまう。
特にBARはほんとに気持ちよかったなぁ~。チェディクラブでほぼ丸1日レストラン占拠する
ような私だから、気に入っちゃうとずーっと通っちゃうのは当然のなりゆき。
たった2泊3日の滞在で なんと6回もバー利用しちゃってました。お酒弱いのに(笑)
セニョも、ここで過ごす時間がとても気に入ったようで 次回の再訪熱望の一因となってます。 
先日は 朝のタンジュンサリ記録をお届けしたので 次は昼記録が妥当な順なんですが
昼はおでかけしてたりしてシーンがあちこち飛ぶので後回しにして、今日は夕方から夜の
しっとりとしたタンジュンサリのバーやレストランの様子を記録して行きたいと思います。
2月の初回滞在時、初日は外食して夜遅くに戻ってきたのでそのままバタンキュー
2日目は夕方からお天気もすぐれず、更にお部屋でアニキ撮影会をしていたので
夜のパブリックエリアの居心地の良さを体験せずじまいだったんですが、今回は
「タンジュンサリの夜にハマる!」と言っても過言でないほど、夜の雰囲気のよさに痺れた~!

では、夕方から夜にかけてのバーやレストランの様子をどうぞ~
[PR]
Top▲ | by la_viajera | 2009-02-05 17:23 | bali & indonesia | Trackback | Comments(30)