※ 今日の一言 ※ '16年の秋バリから無事に帰国しています。次の春バリまでの間に2度ほど別の国への渡航も挟みますが、ブログは'16年秋バリ記録+春バリで記録し残している分に特化してぼちぼち個別備忘録をあげていく予定です。

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2009年 12月 09日
The Oberoi Lombok で過ごす夕べ ~Tugu滞在2日目・夜~
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Tugu Lombok 滞在2日目の夕方の記録、一気に続けます。
部屋でアフタヌーンティーを終えたばかりなのに、またお茶休憩ですか?なんていわないのー!
さっきのは「風呂上りのお茶」 そしてこれからは 「サンセット見ながらちょいと一杯」ですから!

ちうわけで、17:45ホテル発。車できっかり15分。18時に The Oberoi Lombok に到着。

ゲートを入った瞬間から、そしてロビーに立った時点で すでにリゾートに漂う 品のよさ。
お出迎えのスタッフに「バーで何か飲んでから、後でレストランでお食事をするかも?」と伝えると
「レストランは夜7時から開きますので、それまでバーでごゆっくりとおくつろぎ下さいね。
今日は、レストランでは トペンやロンボクの踊りがありますので是非後でお越しくださいませ」とな。
WOW!それは佳き日に来たもんじゃ、と小躍り。(まさかこの後であの人が大踊りするとは・・・)

TUGUの独特な世界観も好きだけど、やっぱオベロイの大人の雰囲気。おちつく。
今日のお昼は活動的に遊んだから、夜はゆっくりしっぽり体と心を休ませてあげなきゃね~!!
でも、胃袋は休ませてあげませんことよー!!おーほっほっほ。




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もうすぐ日が沈もうといういい時間なのに、ロビーやバー近辺にお客さんの姿があまり見えない。
それどころか、バースタッフらしき人も バーの中に1人かろうじて見えるぐらい。
その1人が、メニュー持ってきてくれたけど なんでこんなにひっそりしてるの?って最初は拍子抜け。
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酒コーナー、誰もいないんですけどー。私がお酒飲めたら、もって行っちゃうかもー??(笑)
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でもね、なぜこの時リゾート全体がこんなにひっそりしていたのかの理由があったんです。
まぁそれは、日が沈んでからおいおいお話しすることにして、、、、と。

とりあえず、席は選び放題なので 外席の一番前・木の隙間から丁度夕日が見えてる位置を陣取る。
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とりあえず、飲み物をオーダー
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レシート紛失のため、何を飲んだか、いくらだったかなんて全く覚えちゃ~いません(笑)
2人ともアルコールは入ってない飲み物だったと思うんだけど、あまり美味しくなかったような・・・(爆)

meroさんのも しゅわしゅわしてて可愛いのに~。グレナデンシロップの味しかしない(笑)!!
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でもいいんです。ここには雰囲気を楽しみに来たのですから!
というわけで、これ以降、meroさんは夕陽撮影に集中~。
バーからの眺めだと沈む場所は、丁度 tuguの後方岬の奥の椰子の林。
だけど、下の方の雲がぶ厚くて、あの雲に隠れていく感じになるのかなー?なんて漠然と。

え?私?! 激安の新カメラ、まだ使い方わかってないんですもん~。ほぼ撮影放棄の他力本願。
だって、肉眼で見たら めっちゃ真っ赤なメラメラ状態の太陽がくっきり沈んでいこうとしているのに
写真の設定わからんので、わしのカメラだと太陽の形がちゃんと写っとらんの!!
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ほらね~!
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※ ってことで、サンセット具合については meroさんのトピ&写真で、ご確認下さいまし~!※

私もmeroさんもサンセットの瞬間そのものよりも その後の残照が好きな派なので、
この後どんな風に海や空や砂の色が変わって行くのかを楽しんでおりました。
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ところが、木についてる照明が強すぎてその光が入りまくるのでロクな写真がありません(泣)
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ちうわけで、こちらもmeroさんの美しい写真がUPされるのを待ちましょう!(UPされましたー!

・・・待ちきれないあなたは・・・・
:::以前に滞在されたStyさんのサンセットタイム写真がすばらしいのでぜひチェケナー!:::

日が暮れた頃、今までの貸切同然の静寂が夢だったかのようにバー周辺がにぎわい始めました。
何事か・・・と思ったら その日は 19時頃からホテル主催の カクテルパーティーがあったみたい。
そうか、それまでは スタッフは準備に忙しく、ゲストはお部屋で身支度タイムだったのね
だから私達が到着した18時ごろはスタッフ含めて表に居る人影が少なかったんだー !!

にぎわう社交場。でも年齢層高めのヨーロピアンだらけなので落ちついた雰囲気。
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この少し前にレストランの厨房スタッフらしき人がやってきて、話をしてたんだけど
「こちらでのスティは初めてですか?」みたいなことを聞かれたので
「ごめんなさい。今回はビジターなんですー。スティしたのは6年前ですー(笑)」
「6年前なら私はまだ居ませんでした。数ヶ月前にバリのオベロイから転任したばかりなんです」
ってことは meroさんがオベロイ・バリに宿泊された時にはそちらに勤務されていたらしい。
私のオベロイ・バリ滞在は10年以上も前なので、もちろんその時はいらっしゃらなかったと大笑い。
「ところで、あなた達はスンギキのホテルからこちらまで来られたのですか?」
「NO,NO そこ。(海というか湾の向こう岸の灯りを指す。)」
「Oh,TUGUからですか!海を挟んで目の前じゃないですか!近いですね~。」
いやほんとにね、夜になると灯りがつくから 目の前にtuguの灯りが見えるのよ
これ、昼間ならジュクンとかで往復するのも楽しそうなんですけどー!!

そして、「あとで、レストランでお食事したいんだけど何がおすすめ?」とか聞いたりして
そんなちょっとしたことで会話が弾んで楽しくリラックスした時間を過ごすことができました。

更に その後、 カクテルパーティー会場のホールスタッフも やってきて

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「お飲み物いかがですかー?」
「私達、宿泊者じゃないんですぅー」
「No Plobrem。どうぞ召し上がって下さい~」
「えー!いいんですかぁ~?(嬉)」
この後、数回にわたって
各種ドリンク・おつまみが回ってきます。

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しか~し、飲み物タイム続きでお腹ちゃっぷんちゃっぷんの上、
各方面で過去、不評すぎたお食事事情も今どうなってるのか確認したかったから
振る舞い酒&振る舞いおつまみで 満腹になっている場合ではないのだ~!!
おつまみの味?はい、おつまみは普通に美味しかったですよ★

夜も更けてきました。 あと3日で満月です
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ここで一旦バーのチャージをお支払い。もちろん最初に頼んだ2杯分の料金だけです。
その分に関しては甘いだけのモクテルで残念賞・なおかつホテルプライスだから
それだけだったら割高感は否めなかったかもしれないけど、
スマートなサービス・ロマンティックな夕景・おちついた雰囲気・それに加えてラッキーなことに
宿泊ゲストのカクテルパーティーに便乗のエクストラカクテル&フードのサービスもあったから
「これだったらバーでのドリンク代、結果的にとーっても割安だったよね~」なんて喜ぶゲンキンな私達。
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そうこうしているうちに、レストランの方から ガムランの生演奏が聞こえてきました~
その音に引き寄せられるようにして、私達もレストランへ移動しまーす。
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予約はいれてなかったけどオープンエアの席があいていたので、踊りが見えるそちらに陣取ります。
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各テーブルには本日の踊りの演目の書かれた紙もおいてありました
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メニューの方も写真撮ったんですけどブレブレなので掲載断念。
Tuguのお迎えを21:30で頼んでいたので(この時点ですでに20:30)早くできそうなものを・・・・
そして、お腹もあまりすいていないので前菜のページから3種ほど選んでシェアする方向で。

アミューズは フレッシュまぐろ。ドライプラムみたいなのが乗っててフルーティーなのにさっぱり系のソースで。
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おススメされた Assorted Fresh Sashimi (Rp175,000+税サ21%)
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あ、のり巻き~!って思ったら、お米の部分は大根のけんだった!歯ざわりおもしろーい!

本日のHighlightより Siap Sambal Mata (Rp100,000+税サ21%)
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いわゆるサンバルマタ・アヤム。パンチにかけるけどその分、辛いものが苦手な人にも大丈夫

ウエスタンも試さなきゃ! Rissote with Mushrooms (スターターサイズでRp160,000+税サ21%)
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よく覚えてないけど めっちゃこってりしてた記憶。スターターサイズとメインディシュサイズから選べます

和食・インドネシアン・イタリアンと統一のないメニュー選択。でも、いろいろ試したかったんやもん!
刺身は、特別美味しいわけでもないけどマズイわけもなく全然OK~。付けあわせののり巻きルックスの
鉄火大根のり巻き(意外と楽しい食感)、そして残念な沢庵もどきとか(爆) 工夫は感じました。
サンバルマタアヤムはさっぱりしてサラダ感覚でなんぼでもパクパク食べれます。
サンバルマタアヤムだと思うと私には辛さが足りないんだけど、鶏サラダだと思えば美味しい!
リゾットはしっかりと重く、(お米の芯の具合がどうだったか記憶にない・・・)スターターサイズで充分かな。

そして、お食事に並行して 踊りの方は宴もたけなわ。〈既にレストランの外席は満席)
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ブレブレなので、きれいな写真はmeroさん版で、どうぞ★
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そして!!
やはり、ここでもキターッ!!!

はい、ジョゲのお時間でございます。私ねー基本的にノリは悪くないほうなんですけど
コンパのノリジョゲは苦手なんです・・・。でもこーいうの、踊り手は絶対誘いに来るんだよなー
そんで、「お願いします」って扇子向けられて 「イヤだ」って断るのって場がしらけるから困るんだよな~
わ!こっちにキヤガッタ。ヤッベェ~。トイレ行く振りしよっかな・・・と、内心ドキドキしていると

え?!

え? え?!(二度見)

meroさん、既に前に出とるしーー!(爆)
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しかも、一番うまいし~!楽しそうやし~!
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さすが、社交ダンス経験者!!上手で余裕があるし、楽しそうなので お相手のおねーちゃんも超・笑顔。
meroさん、あんた凄いよ。凄すぎるよ・・・・。
いやぁ~、ええもん見せてもらいました。お腹いっぱ~~い!!


そして気分よくなっている我らは、デザートも食べたかったんですけど
すでに踊るポンポコリン(お腹いっぱい)で、時間も お迎えが来る21:30を余裕で過ぎていたのでお会計。
よく考えると3時間半もオベロイに居たんですけど、予期せぬサービスもりだくさんであっという間でした。

尚、'09年10月の時点で 毎週金曜日にこのガムラン&ダンスがあるそうです。
カクテルパーティーは曜日が決まってるのか毎日なのかどうかは知らないけど
もし、スンギキエリアなどからでもディナーに行かれる予定なら、金曜日 おすすめです
もちろんジョゲ(観客参加型ダンス)は誘われたら断ってもいいのでご安心を!

ダイニングのお味も、グリル系を食べていないので結局の所なんとも言及できないのですが
過度な期待さえしなければ普通においしく食べれるんじゃないでしょうか??
私達は、覚悟してた割には 特にハズレ~にも当たらず、「あれ?わりかしいけるやん♪」の感想。
ただ、夜は特にお値段が高め。(メイン1品でもインドネシアンでRp20万後半、ウエスタンでRp30万台以上。+税サ21%)
これがもうちょっとお手ごろ価格だったら、世間一般でもここまで不評にはならないと思うのよね~
だけど、ホテルの格を考えるとこの金額は決して無茶な金額ではないと思うし
日替りの3コースディナーがこの日はRp36万+税サだったので、食べたいものが合えば少し割安かも?
以前よりはお味の方も改善されてると感じたから 今回訪問してよかったな~と思いました。
・・・というか かつての料理が残念賞すぎたわけで(爆)しかも周囲に何もなかったわけで(涙)

駐車場で既に待機中だった Tugu car がエントランスに着くまでしばしロビーでほっこり。
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こういう待ち時間の間も、スタッフが穏やか~に一声二声かけてくれて、ほんとに居心地がいいんです。
私達、今回たまたま何か付加価値でのサービスがあったからご機嫌なわけではないんです。
ここでは、接したすべてのスタッフに スマートで心のこもった対応を感じました。
私達がビジターでも関係ない。すべてのゲストに分け隔てないおもてなしのハート。流石です!
多分バイクでやんちゃに登場しててもこの対応だったんだろうなーと、そこまで深読み(笑)
でも、やっぱホテルカーで来て 安心してゆっくりできたのは結局の所 正解でした。あはは。

The Oberoi Lombok は 現在キャンペーンで朝食付きのPKGとかもお安く出されているようだし
ここではヴィラじゃなくてパヴィリオンの方でもなかなか寛げるお部屋だし、もちろんお庭もきれいし、
ホスピタリティは今の所ロンボクで一番確実に安心&信頼できるホテルではないかと思うので
いつかまた自分自身も宿泊ゲストとして再訪できればなーなんて思うんだけど
今の気分では やっぱり次にロンボクに来るときもTUGUにとまっちゃいそうなんだよなー。
もう、タイプが全然違うからこそ単純に比べられないんですよね~・・・・悩ましい・・・。

そんな想いを胸に、この夜は いい夢見ながら早めに爆睡。 記録は 3日目の朝に続きます・・・

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Top▲ | by la_viajera | 2009-12-09 18:27 | bali & indonesia | Trackback(1) | Comments(18)
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Tracked from * Happy Slow.. at 2009-12-12 00:08
タイトル : The Oberoi Lombok(夕陽&ディナー)
ついつい 引き込まれそうな空間.... 魅かれるのに、何故か足を踏み入れるのを躊躇してしまう。 この空間を視界に入れて過ごしたひと時.... 不思議と筋肉が緩み笑顔が出てくるのです♪ 1年で一番忙しい時期ですね! でもそろそろもっと忙しくなるので、今のうちに頑張って更新しま~す^^ さて前回の続きから.... ギリから戻り、豪雨で全身びしょ濡れの体をホットシャワーで労わります♪ 5時半にホテルカーをお願いしていたので、余った時間はお部屋でアフタヌーンティを頂きましょ...... more
Commented by nekotanyan at 2009-12-09 21:16
オベロイいいですね♪
ちょうどロンボクにオベロイが出来た頃にバリのオベロイに泊まって
「次回はロンボクに泊まるもんね~!」と思っていたのに
相方と旅に出ている限り、実現しそうにありません^^
TUGUも素敵だけど大人のオベロイに惹かれます。
どっちに惹かれても、きっと泊まれないんですけど(笑)
Commented by bunga5 at 2009-12-09 22:22

viajeraさん、こんばんは。
楽しみにしてたtugu@lombok編がスタートしたのにバタバタでコメ出来ず、こちらでまとめて失礼します。
tuguは予想通り不思議ちゃんホテルですね〜。でも個人的にはこんな感じ好きです。
oberoi@lombokは5年位前に行きました。
ビーチ左手彼方に見える岬の当りにtuguがあるんですね。
ここのoberoiはパヴィリオンでもバリよりお部屋も広くて快適。
ロスバゲで2日間不自由したのですが、ホスピタリティが素晴らしかったです。
Commented by tidakapa-apa at 2009-12-09 22:40
タイチョの写真もいいセンいっとりますよ★
昔はロンボクって言うとオベロイ位しか思い浮かばなかったなぁ・・・
さすがにいい雰囲気ですね!

meroさんってこんな特技があったんですね・・・すっげぇ♪
Commented at 2009-12-09 23:02
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by mahaloa at 2009-12-10 08:19
viajeraさん、こんにちは!
↓恐怖のアフタヌーン・ティのトピもすんごく楽しかったです♪
白い物体、どんなお味なんだろ~?!
怖いもの見たさで、ひと口齧ってみたいです。(^^;;

TUGUもとっても雰囲気があって素敵ですが、オベロイもさすがの風格
ですね~!
夕陽を見ながらバーでカクテル、そしてゆっくりとお食事へ移動なんて、
なんて素敵なシチュエーションなんでしょー!
viajeraさんのびっくり二度見には大笑いしちゃいました♪
素敵だけでは終らないviajeraさんのディナーが大好きっす♪
Commented by momokka at 2009-12-10 09:19
おはよーございます♪
アフタヌーンティの方にコメ入れさせてもらおうかなと思ったら
できなかったので、合わせてこちらへ。

やっぱりオベロイ素敵ですね~。
プールに写っている椰子の木に、しばしトリップ~。
水の綺麗さから、ゆったりとした感じや、管理の仕方まで全て現れているような気がします。

そして、
TUGのお菓子たち。
最初、数種類のお菓子の色合いと大好きなクレポンに私は釘付けだったのに、やってくれましたね。私も怖いものみたさで、一度は口にしてもいいかな、激ま○の中華菓子。
美味しかったら最高だったでしょうが、思い出としては、こっちの方が最高かも?きっとmeroさんと一生笑い合えるネタでしょうから(笑)
Commented by la_viajera at 2009-12-10 15:24
>nekoさ~ん!
こんにちはー。私もオベロイ・バリはウ子ちゃん同行時待ちなので、きっとそのうち
リピれると思うんだけど、ロンボクのオベロイは旦那同行時かなー?って考えてたのに
今回トゥグに行ってみて、土着系アンティークが大好きなうちの旦那は確実に
tuguの方がスキだろうし彼も緊張せずにすむだろうと確信しちゃったので悩ましい限り。
TUGUは、Kampoenっていうカテだったらこの時期150ドル切ってたんですよー。
設備はKampoenで充分だと思うから、そーいうお手ごろさもあってトゥグのリピ決定(笑)
そして、その時もまたオベロイにお茶しにいって「やっぱこっちも泊まりたい」と煩悩が沸く・・・
・・・我が家はそんな繰り返しのような気がします。はぁー(溜息)
Commented by la_viajera at 2009-12-10 15:34
>bungaさ~ん!
私も、FS@チェンマイはこっそりと秋バリの前に行きたてほやほやなので
いろいろコメントしたいーー!と思いつつタイミング逃し中で読み逃げすいませんー!!
tuguはほんとに不思議ちゃんですよー。でも、このホテルのほんとに居心地のいい場所や
気持ちのいい光景に関してはまだUPしていないので、多分年内一杯かけて記録を続ける予定です。
さすがに、オベロイのホスピタリティの安定感・安心感には及びませんが、
tuguにはtuguらしいハートがこめられてて、私はいいことも「アレ?」なことも含めて
あのお宿、気に入ってしまいました。お忙しいと思いますのでコメントとかはお気になさらず、
お時間のあるときに またtugu関連、チラ見しにきてくださいねー。
Commented by la_viajera at 2009-12-10 15:53
>ぱうだ~さ~ん!
そうですよね、かつてはロンボクでうっとりリゾートするならオベロイしか
選択肢はなかったような・・・・(爆)
いまでも私個人的にはロンボクではここのホスピタリティが一番確実、と思ってますし
お部屋も実はバリのオベロイよりも好きだったりするんです。

ところで、meroさん凄いでしょー?!彼女の魅力は無限大でっせー。
私、ロンボクから移動後も1週間ぐらいほぼ毎日といっていいほど会ってましたけど
そのたびにmeroさんに関する様々な素敵発見があってネタが尽きません!
Commented by la_viajera at 2009-12-10 15:55
>カギコメさ~ん!(12/9 23:02)
業務連絡上等!
なぬー!?・・・ていうか、そっち寒くないの??
あとでメールするっす。待ってろよ!
Commented by la_viajera at 2009-12-10 16:11
>mahaloaさ~ん!
あのアフタヌーンティーの白い物体には恐怖すら感じましたー。
まずいというより臭い!って感じ?(爆)味の表現ができない自分の文章力がもどかしい!!
中国圏では美味しいのかもしれなくて 私が苦手なだけなんでしょうけどいわゆる「変な味」(笑)

ホスピタリティはもちろんのことなんですが、私がオベロイロンボクをすきな理由の1つに、
お庭の雰囲気とかになぜかハワイっぽさを感じる部分があるんですが
(多分、自然の中の洗練というか芝生の整い具合&椰子&お花咲き乱れてる感じ。)
多分、mahaloaさんもお好きな雰囲気だと思うんですよねー
あ、ハワイ的と考えればお料理の一皿が大きいのもお値段が高いのもアリか!?(爆)

しかーし、私がそこに居る限り 【単なる素敵~】だけでは終わりませんぞ。むふふ。
Commented by la_viajera at 2009-12-10 16:28
>momokkaさ~ん!
雰囲気もすばらしいんですが オベロイでさすがだなーとおもったのは
やっぱりそのホスピタリティや心遣いなんです
バーやレストランやレセプションのスタッフだけでなく、ビーチパラソル片付けたり
お掃除したりしてるスタッフとも一言二言言葉を交わしたんですけど
みんながみんな、用件以外のさりげない心遣いをしてくださるんです。
もう、ここで過ごして気分よくないわけがないですー!!

そしてTUGUのお菓子ですが、クレポンはほんとに美味しかったんですよ!
特に初日のは胡麻団子もクレポンもできたてだったみたいで感激♪
ミルキーなぜんざいみたいなのもふくめてかなり美味しかったから
その後にも期待しすぎちゃったんですよねー。でも初日に、恐怖の激マズが1種類
まぎれててくれたおかげで翌日以降のショックも減ったというか(大爆)
あの変な味、もし1人滞在だったら「まっずぅ~!」・・・と、そのショックをどこに
ぶつけていいのか消化不良になるところでしたが、meroさんと一緒に一喜一憂できて
ある意味「思い出」になったので助かりましたー!
しかしあれ、なんという名前のお菓子?だったんだろう?謎です。
Commented by JAM at 2009-12-10 20:23 x
こんばんはー!このダンスディナーって、料金も食事も決められたものではなくダイニングに来たゲスト全員が無料で楽しめるものなんですね??カクテルパーティーといい、オベロイロンボク、さすがのサービス^^v。12月に入ってとても忙しいから、 今こそこんな大人の雰囲気のところでのんびりと癒されたいですー。
Commented by magical_cat7 at 2009-12-10 22:16
タイチョ~、こんばんは!WOW,meroさん踊ってるー!!(爆)
いいねぇ、いいねぇ、こうゆうノリ好きよ~♪
オベロイもなかなか素敵ですね~。ご飯も美味しそうですし、やっぱり日が落ちて暮れなずんでいくロマンティックな風景もいいわぁ。
はぁ~、次回はいつ渡バリしようかなー?
Commented by mero at 2009-12-11 00:06 x
は~い!何処でも踊っちゃうポンポコリンどす(笑)
あの時は笑ったよね~^^
でも確かにタイチョ~ってば....
トイレ行くフリしそうな雰囲気だった!(爆)

そうだ!
撮った写真整理してて思ったのだけど....
このリゾートの造りって、レセプションが一番高い所にあって、少しずつプールやバー、ビーチに行くにしたがって徐々に下がっていく感じだったよね!
ってことは、きっとレセプションから見た夕日が一番綺麗だったかもね~(笑)
リゾートが夕陽色に染まる瞬間とかも見れたのかも!!
この時は夕陽の沈んだ方向がかなり左手だったから、時期違うと真正面に沈んだりするんだろうなぁ。
是非そんな時期に再訪したい~^^
因みに夕陽の写真、タイチョ~のとそんな変わんないぞよ。。。
折角重い脚立をスーツケースに入れたのに、ここでは全く使わなかったわ~ん^^;
Commented by la_viajera at 2009-12-11 16:56
>JAMんちょ~!
そうなのー。セットメニューでおいくらまんえんって決められたダンスディナーではなく
お食事とともにお楽しみ下さい・・という感じ!私達も行くまでは全く知らなくて
行ったらたまたまカクテルパーティーもダンスディナーもやってたんです。
でもね、こういう付加価値がなくてもそれはそれは素敵なところなんですよ@オベロイ

師走で忙しいし寒いし風邪も流行ってるけどJAMんちょも年末まで乗り切るのじゃよ~!
Commented by la_viajera at 2009-12-11 17:10
>まじかるさ~ん!
meroさん、しっかり踊ってるでしょ~!!もう、それ見てるだけでめちゃくちゃ楽しかった(笑)
私もね、ノリは決して悪いほうじゃないんだけど、逆に 調子に乗りすぎて
顰蹙かうのが目に見えるので自粛してる感じで・・。
・・というのも、私がいつも田舎で見てるジョゲってちょっぴり下世話な爆笑ジョゲなので
こういう品のあるところで優雅なジョゲって免疫がなくて・・。(大爆)
でも、見てるだけならどんなタイプのジョゲでもめっちゃ好きなんよね。
まじかるさんなら、おねーさん相手にサルサ風に踊っちゃうのもアリかも?!
・・ってことは、私もフラ風に踊れば下品にならずに済むのか!しまった!(笑)

ご飯はね、ぶっちゃけ、以前からオベロイロンボクの弱点だと思うんですよねー。
だけど今回、特別美味しいわけではなくても、私達は普通においしく食べれたよ!
Commented by la_viajera at 2009-12-11 17:29
>meroさ~ん!
ポンポコリン、最高です!めっちゃ楽しかったしー。まじ、尊敬なんですけどー!

そうなのよ。時期によって太陽の位置が違うと思うからどこがべスポジかは
角度が変わってくると思うけど、残照に関しては色がプールにも写りこむ
レセプションからレストラン入口ぐらいまでの周辺が一番色がきれいに見えると思われます!
しかし、あの場所でお茶は飲めんからなー。そこが唯一ビジターの肩身の狭い所かも?

三脚は、このあとウブドで活躍していただくということで・・・(笑)
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