※ 今日の一言 ※ '17年の秋バリも無事に終了。毎度のごとくブログでの個別記録は次の春バリが始まるまでにぼちぼちUPしていく予定です

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らぶらぶ戦士達とのプチオフ @... >>
2008年 08月 07日
冬バリ・ウブド後半戦のお宿 @ BELLA HOUSE, Ubud ('08年3月)
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こんちくわ。メヒコから戻り 今日までバタバタしていましたが やっと落ち着いたタイチョです。
とりあえず明日以降はどひゃ~っと暇なのでそれ以降に残りのウブド編・アメド編・南部編を
ハイペースでまとめようと思ってるんですが 今日のは冬バリでウブド後半戦4泊5日間の拠点
だったゲストハウスのお話になります。前半戦がチェディ泊だったことを思うと、そのギャップに
耐えられるの?とご心配される方もいらっしゃるでしょう。でも私はそういうのが平気なんです
むしろ、両方必要。だってそれぞれ滞在スタイルを変える事でもっともっとバリを楽しめるもの。
そして、このお宿とは10年以上のご縁になるので またトピが長くなりますがすいません。
<さらに、やっぱりウ子たんのデジイチ大活躍のトピになっとります。ウ子ちゃん、suksma>

はじめて このお宿に突入したのが12年前。その時は実は近所の1泊15,000RPの別宿に
長めの滞在してたんだけど 同行者が、『有名な先生でなくていいから、少し踊りを習いたい』
とかいいだしたのよ。たまたまベラハウスのオーナーの弟さんが、うちらーの泊まってた宿の
スタッフに会いに来てて遭遇。話の流れで、「お義姉ちゃんが教えてくれるよ~」と言って下さり
紹介してもらったのがこのお宿のibuだったの。しかも踊りは、プロじゃないからって無料で。
当時は その弟さんも含めて日本語は不可。(現在弟さんは日本在住で、日本語OKっす。)
でもお兄ちゃん(宿のオーナー)はスペイン語のガイドさんだったので私的には英語以外でも
他にも通じる言語があるってことで当時ではその点でも一層ありがたい偶然だったわけです。




若かりし頃('96年春)の俺 / 今回の俺('08 3月)12年ぶりに 同じ場所で撮ってみた。

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当時は、火事にあった後で建て直したばかりだったらしく、1996年当時の料金が
1泊30,000RP(レートは20ちょい)。近辺で特別に安い宿が8,500Rpで、ゲストハウス形態
のお宿の平均が1部屋Rp12~15,000の時代。とはいえ近隣と比べたらずば抜けてきれいで
清潔なお宿だったし もちろん2人で1泊3万ルピアお湯付きは払えない額ではなかったけれど
近所の宿にも慣れてきたところだったし荷物移動も面倒だし、泊まってなくても毎日遊びに
行ってもすご~く歓迎してくださるし・・・で初対面にも関わらず毎日甘えに甘えておりました。
行く度に『ごはん食べていきなさいね~』ってごちそうになる食事はめちゃくちゃおいしいし
3女ちゃんのウパチャラも見学させてもらったし、同行者も次女のベラと一緒に踊りの練習を
したりして 。 そんなわけでそれ以降にウブドに行く時の節約時や街歩きメインの時には
猿森通りのこの宿に泊まる・・・ってなんとなく暗黙の了解になっちゃってた私のウブド滞在。
(もちろんこの12年間で物価もレートも上昇しまくってるので上記は今の金額ではないっす。)

'96 5月 踊りの練習をする次女ちゃん (友人は彼女と一緒に練習してた)
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後列中央が当時の彼女(他は近所のちびっこだと思う)/ そして現在の次女ちゃん

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以後も不思議なことに、ロスメンに滞在したことのないタイプの同行者の時でも
多少の不便は感じながらもここなら楽しくすごせたみたいだし、どんな時でも いつ遊びに
行っても笑顔で元気に大歓迎してくれるここんちのBapak, Ibu, 長女Putu, 次女Bella
そして3女 Sasi。4人目が生まれた時、待望の男の子だったからみんなで大喜びしたっけ。
長女putuとは再会するたびに女子モードで「きゃぁ~っ!」ってabrazo(hug)の嵐。
散らかし大臣で油断しまくりの私が、テラスに財布とパスポートを放置したまま出かけてても
ibuが気づいて心配して預かってくれてたり、ちょっとした曲者(笑)のインドネシア人が2階に
長期滞在されてた時も「注意してね!」って目で合図してくれてたり、ほんと気が利いて優しくて
ホームスティしている感じ。しかも距離のとり方が絶妙に自然だから、見守られていながらも
見られている感が皆無で ものすごーくのびのびと寛げるんです。これって大事よね。

初バリは18年前だったから、それまでにもバリのイヤな面とかも見てきたし、その後もバリが
大嫌いだった時期もあったけど、そんな時期でもこの宿の人たちのことだけは大好きだったし
個人的に絶対的な信頼と安心感を持っていたんだよね。
'96年以降 渡航時は毎回、泊まらなくてもウブドではここへの寄り道だけは欠かさずしてたけど
今回は『節約しなきゃ』っていう経済的な理由も大きかったのと またあの宿で過ごしてみたいな
・・っていう目論見があって、ニュピ前のバリの習慣や風物を見たり お買い物や街歩きなど
精力的に動く目的のウブドでの数日間は、久々にこちらを拠点にすると決めたのであります

2階のテラス部分(ちょい狭)/ 扉の木彫りがかっこいい。lautbiruさんのこのトピもドウゾ!)

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お部屋はいたってシンプル。2人でも意外と広々と使えました。殆ど寝るだけだしね(笑)

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2階の南の部屋には大きな窓~。lautbiruさんのこちらのトピにも注目!)
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a0074049_14445266.jpg石鹸やシャンプーなどの
バスアメニティはもちろん持ち込みになります
トイレットペーパーは用意してくれますが
バスタオルやタオル類と洗濯ばさみは常に
持ち込んでいるので もともと自前が前提なのか、
言えば貸してくれるのかは、ちょっとわかりません。
その他、充電用延長コードや お風呂場用の
ビーサンや部屋用スリッパや蚊取り線香なども
前もって用意して持ち込むと便利ですが
どれも近くのスーパーで簡単に安く買えるので
持って行くのを忘れたからといって
困ることはありません。
お部屋にはTVもミニバーもACもないけど
シーリングファンがあるから暑くないっす。
お湯シャワーはありますが洗面所は水オンリー。

2階の南の部屋の横はプチ盆栽コーナー
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2階から見下ろしたダイニング?部分。ここで朝食を食べたり本を読んだりできます
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<左> 1階のお部屋は、部屋内はちょっと暗いけどテラスが広いのと、家族と近いのがいい。
  <右> お茶はご自由に!(とはいってもいつも誰かが入れてくれる) 奥は朝食用キッチン

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そして12年間変わらぬ朝食! 厚焼き玉子とトマトのジャッフル 
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トーストとオープンオムレツはこんな感じ
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2階のバルコニーで食べた日の朝食。 パンケーキはバリスタイルでクレープ風

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外から戻ってくると「これもお食べ、お食べ~」って(笑)
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もちろん「ご飯もたべなさい、たべなさい!」って(笑) 当然、とてもおいしい。
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今回、お泊りしたのは4年ぶりでしたが、お部屋に「ナシゴレン」とかのメニューがおいてありました
もち、価格は格安(Rp5,000)。でも、オーダーするまでもなく「マカン!マカン!」攻撃
あうので(笑) ご家族のお食事ををつまみぐいさせてもらったりするので結局は"およばれ"状態
宿代も めちゃくちゃオマケしてくれてたので 安すぎる請求書の額を見てこっちがドン引き(爆)
「だめだめ、こんなに安くしてもらったらもうしわけなくてもう泊まりに来れなくなるから!!」って
こちらから自主的に請求額以上の金額をむりやり渡しちゃうような結果に・・・。<笑>
いくら長年のよしみとはいえ、Bapakもibuも人がよすぎです。はい。

<※ Jl.Kajeng 奥にある 『BELLA VILLA 』 も同じオーナー。お部屋は長期契約で埋まってる
ようですが田んぼビューでプールつき。 Lautbiruさんのこのトピ に写真があります※>


ニュピ前だったのでお参り関係も多く、いつもよりたくさんチャナンが作られてた

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ここに滞在してると一緒に作ったり一緒にお参りに行ったりもできます
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お宿とおうちの敷地は広くはないけど木や花があって和みます。
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ニュピもここに居たらこのごちそうを食べれたのにぃ~と、ニュピ前日の移動が悔しい(笑)
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揚げ物とかは外のキッチンで作ってました。
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いつも優しいibu (世代的にはそんなに変わらないので本来なら「おねえちゃん」って感じ)
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いつも明るいBapak / 長男坊@ちびっ子と、スタッフが里帰り中なので手伝いに来た親戚さん?
         (Bapakに「ファミリー」って紹介された彼は次女のBFらしい。いいなこんな関係)

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そういえば、今回のスタッフはjemeluk(Amed)の子だったんだけど、バイクはスタッフ君に
借りました。ニュピ2日前には里帰りしちゃってたのでBapakに頼んで他の人に借りてもらった
けど、スタッフ君に 「ニュピ前日にはチュリックのオゴオゴ見に行くし、むっちゃんとこにも
遊びに行くからjemelukで会えるかもね~!」なんてゆってたのに結局は会わなかったな~

これは、ニュピ2日前の夜にお寺に行く時のショット。私も混ざってみた(笑)

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自分でもウ子に言われるまで気づかなかったけど ベラに着いてから急にBapakや
IbuやPutuを相手に、テンション↑で珍しく、なるべくイネ語で会話してた私。
この、自然にイネ語がでちゃう・・ってところが油断してる証拠(爆) 更に、Bapakは以前よりも
たくさん覚えた日本語で話しかけてくるし、傍から見ると『あんたら、言語逆~』状態。
でもね、それは お互いが『新しい言葉を覚えたから使ってみたくて使ってる』って感じではなくて
ちょっとでも相手に伝わるであろう言葉を自然に選んだ結果・・って感じなの。わかるかな?

私は普段は、なるべく現地の人とは距離を置くように心がけてるし ホテルでもスタッフはスタッフ
として線引きする派なんだけど ここではそんな垣根は関係なく自分が珍しく開放的になれる。
それがゲストハウスやロスメンのいいところでもあり、だからこそお気に入りの宿に巡りあうのは
マニュアルやシステムが明確でゲストからの評価がちゃんとわかるホテルよりも難しいところ。

a0074049_13182831.jpgだからこそ、こういうご縁って旅の醍醐味。
それがずーっと長く続いていつまでも
よい関係でい続けられるなら、こんなにすばらしい
巡りあわせはそうはないよね・・なんて思うのです。

たまたま私にとってはそれがウブドでは
この宿だっただけで、皆さんの好みや
ニーズに合うかは別として
誰にでもそういう特別な場所ってあるよね?

そしてだからこそ安心してバリに還って行ける。

ベラの入り口から猿森通りに出る細道。
この路地を通ってベラに向かうときはいつも
「イブ、びっくりするかなー?」なんて思いながら
ニヤニヤしながらちょっと駆け足になってしまう。
そんな思い入れたっぷりのこのお宿。オーナー一家とのご縁だけでなく、同時期に滞在してた
皆さんとも交流があったり、現地でのご縁だけでなく、バリからUPしたダイジェストの写真
見て「私も定宿は同じです!」ってご連絡下さったLautbiruさんともご縁ができた。
<・・・というわけで lautbiruさんの『ベラハウス』にTBズッキュ~~ン!!>

泊まりたいホテルは山ほどあるし、一応ドリフという拠点がある現在だけど やっぱりウブドに
行ったらベラに寄り道して挨拶だけでもしておきたいな~っていう気持ちは変わらないです
そして今後も、この冬バリの時みたいにたとえ短くてもまた滞在したいな~なんて思います
私にとってはどんな高級ヴィラにもかなわない、ここにしかない安心感と思い出があるし。
Bapak! Ibu! 次回は今回やいつもみたいに宿代大バーゲンしなくていいからね!(爆)
だって、私にとっては正規料金(いくらかは知らんが・・)以上の価値があるんだもん
バスタブなくてもエアコンなくてもミニバーなくても眺めがなくてもここと皆さんが好きなんだもん

<追記> 泊まってない時でも遊びに行くとおうちごはんを「マカン!マカン!」状態のこのお宿
'10年春の「食ってけナシチャン」の記録は 過去写真も併せて → こちらのトピでw
更に'11年春の「食ってけ記録」は→こちら / '11年秋のおうちごはん晩餐会は こちらのトピ内で/
'12年春の魚のスープ編は→こちらのトピ内 / '12年秋の滞在での記録は→ こちら
'13年春の滞在時のえとせとらは →こちら で!/ 祝☆次女ちゃん出産。'14年秋編は→こちら で!


では、次回はここを拠点にしてウ子とバイクで遊びほうけたRide On A Scooter ウブド編を。
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Top▲ | by la_viajera | 2008-08-07 23:30 | bali & indonesia | Trackback | Comments(40)
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Commented by 55kirakira at 2008-08-08 09:25
わ~、タイチョ、おかえりなさーい!!!
ちょっと持病の腰痛がぶり返して3日間死んでいた、きらきらでっす。「ルネサッーンス!」にもコメしたかったけどタイプできなかった・・・(泣)。
このロスメン、私も行って見たい気にすんごくなっちゃった!そしてタイチョの開放感~、もすごく良く分かります。マカン攻撃、どんと来い!ですよ~、Ibu!って感じでお話ししたいわぁ。イネ語がほとんどゼロなんだけど、行けるのかな??ちょっと何度も読み返して、しっかり位置関係も頭に入れて今度の旅を計画しよう~、と思いました。
タイチョはどこに行ってもイイ人に会えて、どこにいっても「おうち」があっていいなぁ~。さ、今からもう一回読むぞ!(笑)
Commented by miyukyoto at 2008-08-08 10:36
タイチョしゃん こんにちは&おかえりなさい
素敵なところ、素敵な家族、素敵な関係
私もこういう関係、とても憧れます
でもいくら考えても私にはこういう場所がないなぁ・・・(涙)
今からでも出会えるかな・・・居心地のいい人たちの居る場所に・・・
でもそのためには、まず語学を勉強しなきゃね。Woohoo!
タイチョしゃんの「生き方」に今ものすごくリスペクト♡
Commented by mohyo2 at 2008-08-08 10:45
こんにちは~~ぁ!!
ぃぃなぁ~そぅゅぅぉ宿!! STAFFとの信頼関係が築けてると本当に居心地がぃぃですょねぇ~。
久々に定宿に泊まりたくなってしまぃました。
ところで私は明日からBALIに行ってきます( ノ ̄∇ ̄)ノ
Commented by mero at 2008-08-08 11:02 x
こんにちは~
ベラ・ハウスですね!
何かタイチョさんのレポ見てたら、
泊まりたくなってきた~
以前の私でしたら、バスタブなしにエアコンなしって
考えられなかったんですけど。
まるで...大切な家族を故郷で迎えるような
温かくて、思いやりいっぱりの人たち...。
いいな~
もしかして....私ったら、こんな優しさに飢えてるのかしら?
最近、特に感じます~
Commented by hiyoko at 2008-08-08 11:05 x
こんにちはー。
なんだかほのぼのしていて、いいお宿ですね。
ホームステイと言った方がしっくり来るような感じですね。
まだまだ、バリではホテルステイの贅沢三昧ですが、いつかもっと慣れてきたらこういう滞在の仕方もいいなぁと思っています。
バリの家庭料理を習いたいし。
それにしても、どこへいっても人に好かれるタイチョさん、すごいなー。
Commented by mahaloa at 2008-08-08 12:18
viajeraさん、こんにちは!
お帰りなさぁぁぁ~い!!
日本は暑いでしょう?
夏ばてしないように気をつけて下さいね!(^^;;

なんだかと~っても歴史を感じますねぇ。
でも、時間の流れが止まってしまったかのように、お宿も緑もそこにいる
温かい人達も、全然変わらずにそこにいてくれる・・・という素晴らしさ♪
気持ちがとってもとっても穏やかになれました♪
日本では信じられないような事になってしまったのかもしれませんが、
それがバリの素晴らしいところなのですね~!
そんな風にバリの方々との心の絆を大切にされているviajeraさん、
さすが、“旅人”です~!
Commented at 2008-08-08 12:21
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by la_viajera at 2008-08-08 13:31
>きらきらさ~ん!
ただいまですー。またまた昼夜逆転生活で明け方に寝たので今起きました(笑)
腰痛大丈夫??油断して無理しちゃいかんぞー。くれぐれもお大事にネ!

ここお宿、ご夫妻と長女は英語で大丈夫ですよ~!
場所は、モンフォレ通りのペルティウィの道挟んで斜め前の細道を入って左手。
Suriバンガロー(?)とBabyFaceの間の細道にあります
タイチョはね、旅先でいろんな人に会ってる分 むかつく人にもヤな人にも
随分会ってきてるわけで、いい人ばかりに会ってるわけではないんだけど(笑)
それを思うがゆえに、すばらしいご縁は ありがたいな、そしてより一層
大事にしていきたいなと思っている感じです。

タビトモがね、「viajeraちゃんは、安心できる家と家族があって
戻っていける場所があるから心置きなくいろんな旅や冒険ができるんだよね」って
いつも言ってたの。ほんと、その通りなんだよね(笑)
だからほんとは、日本の家族を一番大事にしなきゃいけないのに
そっちにもいつも甘えてばかりではんせーい!(←ホントに反省してるのか?!)
Commented by la_viajera at 2008-08-08 13:40
>みゆさ~ん!
みゆちっち(笑)には素敵な旦那様と魅力的な2人の息子さんという
すばらしい家族をご自身で築いていらっしゃるじゃないですか!
一番居心地のいい場所がいつもそばにあるのが一番♪
私、みゆさんちのファミリー(そしてご一家のノリ)、大好きです。

そして、もうすぐ到達されるカユウブやカユジンがご夫妻にとっての
今後バリの大切なhomeになるかもしれないし、出会いの未知数は無限大っすよ!

語学はね、この宿の場合はフィーリングでなんとかわかってくれそうなので
あんまり問題ないと思うけど、やっぱり「伝えたい」「コミュニケーションを
したい」という意欲は自分でも大事にしたいですよね。
Commented by la_viajera at 2008-08-08 13:46
>もひょった~ん!
そうよね、もひょったんもバリとのおつきあいは長いし回数も多いから
定宿の居心地のよさも、新規開拓の楽しさもわかるよね!!
私もさ、ドリフでならウパチャラ関係のおよばれとか「もういきたくねーよ
飽きたよ」って思うのに、ベラに行くとツーリストの異文化体験気分で
素直に興味がでてきたりするの。「このチャナンどうやって作るの?」とか
気になってみたりして・・・(爆)全くもって、不思議。

ところで、もひょったん 久々のバリだね!オンシーズンで人が多そうだけど
めいっぱい楽しんできてねー!帰国後のレポも楽しみにしてます。
Commented by la_viajera at 2008-08-08 13:59
>meroさ~ん!
私もね、若い頃ならともかくこの歳なってわざわざエアコンやバスタブの
ないところに泊まらなくても・・っていう思いもなきにしもあらずなんだけど(爆)
ウブドで30~50ドルくらいの中級宿に泊まるなら、ベラでいいじゃん・・・
で、浮いた金額で スパ行って風呂はいってもおつりが来る。って思っちゃうのよ。
もちろん、金額的なことだけではなく 私はここんちのご一家が大好きだから、
そういう思いは別の場所には変えられないし・・・。
確かに、お泊りするとなると 敷地は狭いし眺めもないし部屋に不便を
感じる方は多いかもしれないけど それでも私にとってはそんなこと
たいした問題じゃない!って思える数少ない場所なんです。

そう思うとスタッフとの関係はロスメン的な家族っぽいあったかさがあるのに、
お部屋の設備は上等だし、敷地も緑がいっぱい・・っていう
meroさんのウブドのhome@ネファはやっぱりすごい。
Commented by la_viajera at 2008-08-08 14:21
>hiyokoさ~ん!
そうなんです。ウブドはこういうホームスティ感覚のお宿が多くて
きっと他にももっともっと同じように居心地のいいゲストハウスはあると
思うんですが、あまりにもbapakとibuによくしてもらいすぎて
私にとっては特別な場所になっちゃってます。
でもね、これって私だから良くしてくださるわけではなくこのご夫妻は
本当に誰にでも分け隔てなく親切で友好的でやさしいんです
こちらがリクエストするとそれに応えようといろいろ手配してくださるし
気軽にバリの日常的な習慣や風習も見たり体験したりさせてもらえるし
かといって干渉はされないので、自分のペースで滞在が出来るし
本当に誰が相手でもこの親切さが変わらないんです
私的には、今後もhiyokoさんご夫妻のブログから、ウットリ♡なバリの
おすそわけをさせていただきたいと(笑)願いつづけているので
何もわざわざ安宿・しかもロスメンにお泊りになられなくても!の感はありますが
いつか、万が一滞在される機会があれば、お料理教えて~!一緒に
作らせて~!ってイブにお願いしたらきっとイブもすごく喜ぶんじゃないかな~
Commented by la_viajera at 2008-08-08 14:32
>mahaloaさ~ん!
そうなんですよ。いつ行ってもそこにあって、年月は経ってても
お宿もいつもきれいにしてある。時間が止まっちゃいます。
ただ、私もここのファミリーも12年という歳月でお互い歳はとったなぁ
なんて思う次第で。特に子供達がずいぶん大人になってるしね
でもいつまでも私は27歳の頃の気分のままでお言葉に甘えまくり(笑)
putuはともかく次女bellaが自分の娘でもおかしくはない年齢なのに
あつかましくも「姉」気分だし。
私はやっぱりバリのウットリとするようなヴィラやホテルが好きだけど
こういう場所があることも絶対に忘れたくないな~って思うんです。
つくづく私ってよくばりだわー。
旅人時代は、逆に「一期一会でもう会えないかもしれないからその瞬間瞬間を
大事にすごそう」と思ってたけどこうやって今でも絆が続いてる人や場所も
考えてみればいくつかあるんですよね。これからもそういう絆は大事に
していきたいな~なんて改めて思います。
Commented by la_viajera at 2008-08-08 14:35
>カギコメさ~ん!
わぁ~みなさん続々と旅立ちで、いよいよお盆気分になってきた・・・
ぎゃはは、成田での偽装工作、がんばって~!
なんなら自宅宅配でオーダーしとくと荷物にもならないしね(笑)
私がもしカギ様の立場なら、絶対同じことするでしょう。間違いない!
帰国後の楽しいお話、楽しみにしています。お気をつけて~
Commented by ワヤコ at 2008-08-08 15:50 x
タイチョウさんもこんなロスメンに泊まられるんですね!
実は私もロスメン大好きです。普通のバリ人の生活を垣間見れる、そんなよさがありますよね。
かなりミーハーです、。ユリアティーハウスに滞在しユリアティーさんにバリダンスを習い、夜、バリダンスを観にいく、これがわが家のお気に入りです。
Commented by hinata_1130 at 2008-08-08 17:40
こんばんは~。
前はいろんな宿に泊まってみたいとか思ってたけど、やっぱりこういう
戻れる場所っていうか、居心地のよい宿があるっていうのはいいですねぇ
・・・なんだかウブドも懐かしくなっちゃいました、次も行けないけど^^;
ibuの笑顔、素敵ですねぇ♪
あ、改めて火曜日はありがとうございました~!
Commented by N-pipi-N at 2008-08-08 21:10
 タイチョ、こんばんは☆
 話聞いてる時もちょっといきたいな~って思ったけど。
 写真見てたら、めっちゃ泊まりたい気持ちが大きくなってきた。
 ってか絶対泊まってやるって決意。
 予約ってメール?電話?突撃?(笑)
 部屋のガラスがなんだかバリっぽくないね。日本のおばあちゃんの家みたい。
 朝食も普通においしそうやし。
 
 見守られてる感はあっても見られてる感はなし。
 大切な事やね。
 
   
Commented by balibalichan at 2008-08-08 21:16
こちらにもこんばんはー!
以前からコチラのことは、タイチョのトピにちょこちょことは出ていたから、どんなトコロだろう?って思ってたので詳しくUPされててうれしい♪
ここのファミリーとタイチョの関係ってすごくいいわあー。
ずっと変わらず信頼できる人たちってなかなか出逢えないものね。
イブの作るお料理もすごくおいしそう♡
私もこんなホッといつでも帰れる場所、欲しいわー。
Commented at 2008-08-08 22:28
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by titiang3 at 2008-08-09 15:27
タイチョ、こんにちは!
同窓会の時に話してくれた宿はここだったのね~。
読んでいて、なんか感動してしまったよぉ。
いいな~、タイチョとバパッやイブとの関係。
私もそんな関係を持てる人や宿に出会いたいな~いつか。

そして、ロスメンデビュー勇気がなかったけど、したくなった(笑)
って、私ってほんと単純やねぇ(爆)
バルコニーでの朝食もなんか楽しそうだし、朝食もおいしそう♪
私のロスメンデビューはこの宿にしたいな~なんて思ってしまった^^
pipiちゃん同様、予約は電話?(←気が早い?^^;)
Commented by magical_cat7 at 2008-08-09 15:57
タイチョ、メヒコからおかえりなさ~い。(^^)
バリにお祖母ちゃん家みたいな田舎があるような感じでいいな~。
旅をしていて、こういう出会いってありますよね。女子心をくすぐる素敵なホテルもそれはそれで泊まりたいけど、な~んか「旅をしている」「自分の足であるいてる」って感じがして、旅の醍醐味はこちらのレポにぎゅっと凝縮されているように思えます。(^^)
Commented by lautbiru at 2008-08-09 17:01
タイチョ、お帰りなさ〜い!
やっぱりこれだけ写真もあってタイチョの感想も含めて
流石、伝わるものがあるよ。うん。
私の弱小ブログにTBなんてしてもらって、ありがとう^^
子供たちの小さい頃の写真もとっても貴重。
私がベラハウスにお世話になりはじめたのは、せいぜい5、6年位の事なので、昔の写真が見れて嬉しかったです。

この、末っ子の男の子と一緒に写ってる彼は、イザベラの彼氏みたいですよ?(笑)
去年行ったときに毎日のように来てました。ラブラブで
でも、こうやって彼女の家族の所に来て、色々お手伝いしてたり、仲良くしてるこの関係、とってもいいですよね。
あぁ、また皆に会いに行きたくなってきました。
いいもの見せてもらってありがとう!
Commented by la_viajera at 2008-08-09 21:50
>ワヤコさ~ん!
はい、私もロスメン暮らしは嫌いじゃないっす!もともとは、アジアでは
安宿の方がおもしろい・・っていう旅をしてきたから免疫もあるし。(笑)
ただ、ドリフ以降は「もう、バリのローカル生活とかじゅうぶんだし・・」
ってちょっと飽きてきちゃったところがあったのでリゾートなバリの方に
魅力を感じててそれも大好きなんですが、やっぱりロスメンはロスメン
でしか味わえない旅の良さがあることも再確認しています
踊りやガムランがお好きなら、特にこういうスタイルの滞在は楽しいですよね
気軽に花形さんからレッスン受けれるのもホームスティの良さですよね
ユリアティちゃん、うつくしいわぁ~
Commented by la_viajera at 2008-08-09 21:56
>ひなちゃ~ん!
私ね、泊まってる回数や日数から言えば、もっと多く長く泊まってる宿も
あるんだけど、ここは泊まってなくてもいちいち顔を出す機会が多かったし
やっぱり誰よりもここの家族のことが大好きなので自分の中では
一番馴染み深いお宿なんだ~。それもね、いろんなお宿に泊まってみて
いろんなこと経験してそれでもやっぱりベラが好き・・って思えたことが
より一層自分にとって感慨深いものになってる感じ。

どこへ行ってもどんないい思い出があっても去り際に絶対に泣いたりしない
私だけど、ここのイブのことを考えると懐かしくてなんともいえないきゅん
とした気持ちになるんだよな~
Commented by la_viajera at 2008-08-09 22:00
>pipiちゃ~ん!
予約は、突撃(笑) ・・っていうか今回はウ子付だったから時期的にもし満室
で泊まれなかったら困ると思って1月にウブド行ったときに直接予約に行ったら
「当日くればいいよ~」って(爆) 心配で2月末にもう1回電話入れた(笑)
電話番号、バリ携帯に入ってて今わからんからあとで名刺探してお盆に渡すわ。

ここな、絶対pipiちゃんのすきな感じのものがいっぱいあるで!
Commented by la_viajera at 2008-08-09 22:11
>ばりばりちゃ~ん!(連コメ上等!)
わーい、こっちにもありがとう。
ドリフの管理人でさえ信用してないこの俺が信用してるバリ人が居る
・・ってだけで意外っしょ?(爆)
まぁ、お互いプライベイトに踏み込んでないからこそいい距離感で
いい状態でいられるのかもしれないけど、こういう場所があるってことを
本当に幸せだなーって思う昨今。イブの料理、おいしいよ
おいしいからここでばっかり食べてて、全然近所のレストランやワルンに
行かなかった時代もあったぐらい(笑)
そんなわけでウブドのローカル系・食どころに疎いのよ、わし。
Commented by la_viajera at 2008-08-09 22:18
>カギコメちゃ~ん!(8/8 22:28 )
そないに急がんでも、待っててくれるって。
12年前と変わってないねんからこれからも変わらんよ。
でも行きたい時が行き時ってのはあるよな~。(何気にあおってる??)

最後の写真の細い路地あるやんか?
わしな、実はバリで一番きゅんとくる風景がここやねん(笑)
ドリフの近所にもきゅんとくるポイントがあるねんけど
どんな絶景よりもやっぱりこの路地を通ってベラに向かうときの高揚感
を思い出したら、ここが一番きゅんとくる風景やわーって確信した(笑)
Commented by la_viajera at 2008-08-09 22:25
>ふふちゃ~ん!
朝食はpipiちゃんには少ないかもしれんけど(爆)ふふちゃんだったら
量的にも全然OKやと思うし、フツーに美味しい・っていうか、最近では
朝食のおいしいロスメンも増えてきたみたいだけど、当時ではピカイチうまかった。
半端な中級宿で「こんなんやったらベラの方が何倍もおいしいわ!」ってことも
何度もあった(笑) お部屋の設備や明るさ、そして眺めとかは不満が
あるかもしれないけどなんせロスメン価格だし贅沢は言うまいってことで
ここなら安心してデビューできると思うよ。誰かに頼んだらバイクで送って
くれるし。でも、ここね、なるべく長く滞在するほうが良さがわかる所なので
できれば長めに居られる時にトライしてほしいな。
予約は電話でOK。つかシーズンオフは飛び込みでも大丈夫な予感(笑)
電話番号、探しておきます。
Commented by la_viajera at 2008-08-09 22:31
>まじかるさ~ん!
ただいま~。そうなのよそうなのよ。うっとりホテルにはうっとりの良さが
あって、ロスメン暮らしにはロスメンの良さがあって両方必要なのよ@欲張り。
いまさらバリでバックパッカー的な旅をしようとは思わないけど(もう満足してる)
でもこのお宿だけは、通い続けたい何かがあるんです。
いつか3人娘がみーんな嫁に行っちゃってもこのお宿がここにある限り
ウブドに行ったら立ち寄っちゃうんだろうな~、私。
Commented by la_viajera at 2008-08-09 22:42
>lautbiruさ~ん!
今回は、4泊5日中の1泊はサヌールに行ってたし、普段の日も日中は
バイクでずっと出かけてたりしてあまり絡む機会がなかったんだけど(笑)
クトゥと写ってる好青年を「ファミリーだよ」ってBapakが紹介してくれたの。
(この時イザベラはキッチンで揚げ物製作中)ベラのBFだったのね!!
いいないいな、GFのおうちにお手伝いに来て、みんなが「家族」として
暖かく受け入れてていいな、その関係。 また☆きゅん☆ってきた!(笑)

ここには、何回か友人達と泊まってるので彼女達がとった昔の写真が
まだ出てくるはずなので、みつけたらまた改めて別トピでUPするね(笑)

私こそ、こんな独りよがりの思いをトピにしちゃったけど
絶対lautbiruさんなら同じような思いを共有していただけるはず!と思うと
この気持ちを分かち合えることの喜びを感じてます。ありがとう!
Commented by N-pipi-N at 2008-08-09 23:11
 ちょっとちょっとタイチョ~www

pipiちゃんには少ないかもって。爆笑やわ。
 確かに足りないっす。
 
 でもね、バリに居ると少なくても平気。
 だって、心が満たされてるから★
Commented by la_viajera at 2008-08-09 23:22
>pipiちゃ~ん!(再び)
絶対pipiちゃんには少ないって!(爆)
でも他にもいろんなものをつまみ食いとか買い食いせなあかんから
これぐらいが丁度よいという説も(笑)
Commented by runaguesthouse at 2008-08-09 23:42
タイチョさん、こんばんみぃ~!
タイチョさん、かっこよすぎ~(惚)
素敵なリゾート系ホテルの良いところも分かり☆
でも、ゲストハウス系の良いところも充分知ってる☆
そして、両方を楽しんじゃう、タイチョさん!!
なんてのが惚♪♪ですわ~(笑)

ケメも以前、常宿にしていたホームステイの事を思い出しました。
バリ人家族のお家と宿のスペースが混在しているようでしていない、
近くにいるようで、近すぎない・・・あの安心感♪♪

今、自分でゲストハウスをするにあたり
一番の課題であります (^0^)v
それが自然に出来るバリのibuibu・・・脱帽ですm(_ _)m
Commented by la_viajera at 2008-08-10 00:40
>KEMEさ~ん!
こんばんみぃ~!!私は単に節操がない欲張りさんなだけなので(爆)
いろんな楽しみ方を満喫したいだけなのであまり褒められた立場じゃ
ないっすよ~ しかも惚れると火傷するよ(笑)←セニョ、人生の大火傷中(爆)

私ね、実はこのトピ作りながらKEMEさんのこと考えてたのよ
というのも、きっとルナゲストハウスもたくさんの人にとってこういう場所に
なってるんだろうな~って。そしてこれからも誰かの大切な場所に
なっていくんだろうなって。それって素敵やん(←紳介風に)・・って。
私は与えてもらってばかりだから、与える方の立場にいらっしゃるKEMEさんを
リスペークト!!こっちこそ惚~♪♪ですわ~(笑)
Commented by JAM at 2008-08-10 08:13 x
おはようございます!お盆休みで実家に戻ったけれど留守番続きで暇で暇で^^。朝からじっくり読ませていただきました。私はまだロスメンデビューの勇気はないですが、このトピをみてたらたくさんのバリ好きのみなさんがロスメン滞在を支持される理由がわかりました。それにしてもどんなタイプのお宿でもそれぞれの良いところをほとんど完璧に享受してしまうタイチョの吸収力って凄い!Amedでお会いした時、タイチョは自分は芸術的センスゼロだって笑ってらしたけど、小林秀雄曰く「享受とは芸術的稟質そのもの」なんですって!どう?
Commented by titiang3 at 2008-08-10 11:55
タイチョ、おはよぉ~♪
うん、わかった!
確かにロスメンデビューするなら、できるだけ長くいるほうがいいよね。
特にこのお宿はそんな宿だってことがタイチョの記事で分かったし。
でもでも、私の長期って所詮7泊くらい・・・でも、それ全部つぎ込むくらいのつもりで突撃したいと思いまっす^^v
私ねぇ、お酒飲みながらだったら結構食べるんよ(笑)
Commented by えこ at 2008-08-10 15:19 x
タイチョ、こんにちは!!!
バリからただいま~
そんでもって、メヒコからお帰り~(^^;;
lautbiruさんとこでも気になってたベラハウス。
こんなに素敵な人達がいるとこなんだね・・
自分が頑張ってイネ語で、相手が頑張って日本語なの、よーーーくわかるよ!
逆じゃん!って思いながら嬉しくなる、ホント。
今回ももっともっとイネ語話せるようになりたいなって思って帰ってきたよ。

うちが今回泊まったのもJLビスマのRp450,000のお宿。
けどね、ずっとここでいいかなって思うくらいの宿だった・・・
値段じゃないし、ここがいいって思うのってそれぞれだよね~。
Commented by la_viajera at 2008-08-10 20:51
>JAMさ~ん!
朝からどうもありがとう♪
みんなそれぞれ旅に求めるものは違うから、無理強いする気はないけど
こういう滞在もすごくいいもんだ・・って感じていただければ幸いっす。

確かに順応性と吸収力は小学校の通信簿でもほめられたけど
ちゃんと享受できてるかどうか怪しいわよ~
しかも稟質があってもセンスがなけりゃ宝の持ち腐れってもんよ(爆)
でも、ポジティブにうけとめて調子に乗っておくことにします(笑)ありがと。
Commented by la_viajera at 2008-08-10 21:09
>ふふちゃ~ん!
じゃ、デビューの時はなるべくイブたちとも接する機会をつくってみてね♪
お酒飲みながらならけっこう食べる・・・ってそういえば『漁師』 プププッ・・
でも朝食食べながらお酒は飲まんだろうから大丈夫大丈夫
・・・ってもしや 朝からビンタン??(爆)
Commented by la_viajera at 2008-08-10 21:56
>えこさ~ん!
バリからお帰り~!そしてメヒコからただいま~。
正直言うといろんな意味でバリでは私はどこか気を許しきってない部分が
あるんだけど、唯一、気を許しまくってる場所がここなんです。
もちろん、安いにこしたことはないけど単に安いから泊まってるだけじゃなくて
逆にさ、お金出してもできないような経験させてもらったりお金では買えない
信頼関係や思い出が作れたりするのってほんと貴重だな・・って思うの。
今回えこさんご夫妻が過ごされたお宿のことや、バリでのいろんなお話
ブログでUPされるの楽しみにしてるからね~!
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