※ 今日の一言 ※ '16年の秋バリから無事に帰国しています。次の春バリまでの間に2度ほど別の国への渡航も挟みますが、ブログは'16年秋バリ記録+春バリで記録し残している分に特化してぼちぼち個別備忘録をあげていく予定です。

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2016年 07月 12日
Pondok Tropical Guest House @ Jl.Gunung Sari, Peliatan ('16年4月編)
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’16年春バリ記録はウブドでのこの春ハツモノ編に進みまーす。
Jl.Gunung Sariから田圃道に上った奥(位置的にはブラットワンギの工房の更に奥)に、
モンフォレ通りのBeji Ayu Spaの郊外店が数年前からあったのをご存知でしょうか?
そのスパの敷地内に'15~'16年の年末年始頃にホームスティ形式のお宿が開業したんですが
なんせ田圃道の奥なのでスーツケースで来る人や徒歩移動の人が拠点にするには
なかなか気合が必要な立地。でも、バイク移動で東から小荷物で来る私には無問題。
周囲が田んぼだらけというロケーションにロックオンされて 次回('16年)の秋バリの期間中に
泊まりたいなと思ってたんですが、ネットでは3か月先までの予約しか取ってくれないから
次の秋の為の予約は春バリでのウブド滞在中に直接行って交渉しようと思ってたんです。

そんな中、4月後半の1日だけ空きができたようで それが丁度aiちゃんのバリ到着日で
aiさんがテガルの塔の上に(※過去記事代表※)転がり込みに来る日だったので
「その日は私がこの宿も抑えれば1人1部屋で寝れるし、秋の為のお試し泊もできる~!
とりあえず1回泊まっておいてお宿の人と顔をつないでおけば4ヶ月先の予約でもOKかな?」
・・と、"秋バリで泊まるための第一歩"として急遽こちらへの1泊お泊りが決定したんです。

お宿の名前は、Made & Putu Home Stay とか Pondok Tropical Guest Houseとか
言われてるみたいで私が滞在した時点では看板がスパ(Beji Ayu Outdoor Spa)のものしかなく
ホームスティの正式な名前はわからんので、また秋の滞在時に判明したら追記することにします。




場所は、アンドンの交差点からマヤウブド方面へ行く途中@マンガマドゥがある通りの
カーブ右手にバイクなら登れる急な坂の小道を上って ブラワンギの工房より更にずーーっと奥。
このスパがある同じ敷地内っす。
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こーんな田んぼの脇のあぜ道をひたすら南へ進むんですw
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目指すはあの田圃の中にぽつーんと建つ物件w
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※この場所をどう説明すべきかとネット検索していたら
なんと'09年のぱうさん&こぱさんちのブログにヒット! この時はスパに行かれた記事でしたが
渡バリ病棟さんの⇒こちらのトピにこの道の様子が載っています!※


この日午後4時過ぎにチェックインしてお部屋の案内をしてもらって
朝ごはんのオーダーシートを先に書いたらその後aiちゃんとお買い物&夕食にでかけて
午後9時過ぎまで戻ってこなかった上に翌日は7時すぎとかにご飯を食べてから
短い残り時間でお宿のBapakとそのお友達と一緒に庭で世間話などをしつつ
9月のお部屋の確約をとりつけて(全額前払いしといたw)8時半にはチェックアウトして
ブラワンギに注文していた商品を取りに行ったので、ほとんど寝るだけ利用だったもんですから
お宿の設備や使い心地などはまた秋に滞在した後に詳しくまとめようと思ってるんですけど
とりあえず'16年4月時点でのお部屋の様子や設備や感想などを綴っておきますね。

宿泊棟は、1階がオーナーさんのご自宅スペースなのですがその入り口の左手に
一番安い客室があります。そのお部屋のテラスは東向きになっています。
その建物の2階部分に更に2部屋客室があるのですが、今回私が泊まったのは
南にばばーんと広がる田んぼが見渡せるRoom#03 (東と南が開けています)

では2階にあがってみましょうー。この階段、めっちゃDIY感覚で素朴っす。
(案内してくださっているのはこちらのオーナーのBapak。マデさんです)
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階段を登ったらいきなりテラスに現れるバスタブw
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#03のお部屋へはテラスの大きなガラス張りの扉から入ることになります。
案の定、鍵かけるのにちょっとしたコツが必要な感じですけど慣れっこの私には無問題。

寝室にはエアコン完備で、ちょっとしたチェスト&椅子2脚がある程度。扉の奥がバスルーム。
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部屋の奥の扉は、隣のRoom#02とコネクトできる仕組み。ベッドの後方に見えるお部屋が#02です
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これは、位置関係をわかりやすくするのとどれだけ開放感があって明るいかの確認のために
ベッドの後方のカーテンをあえて開けてみた写真ですが、滞在中はそちらのカーテンは
閉じて使っていたのでお隣のお部屋の動向は気になりませんでした。
ただ、扉1つを隔てた一つ屋根の下ゆえにお隣の生活音は普通に漏れてきていたので
私の滞在時の隣人は子連れなのにめちゃ静かに生活されてて、逆に感心したぐらいだけど
同じ時期にどういう人が滞在されてるかによってお部屋で寛ぐ際の印象は違ってくるかも?

お部屋には併設スパのメニュー表もありましたよー。
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本来ならこのチェストの上に湯沸かしポットとティーセットがあるようなんですが
私は誰かがチェックアウトした日で翌日から予約が入ってる隙間の1日に急遽1泊したので
お掃除で一旦下げてから用意を忘れられてたみたいで、それに気づいたのが夜9時すぎw
翌朝、朝食時に 「なんで、私の部屋にはお茶セットとポットがないの?」って聞いたら
「忘れてたw 今から持ってくる」って言われちゃったよw 「あと1時間でチェックアウトするからいいよー。
そのかわり、秋の滞在時にはちゃんと用意しといてね!」ってオーナーさんと大笑い。
というわけで、今回は忘れられてたけど湯沸かしポットとティーセットは本来ならばあるようです。

個人的な残念賞は、お部屋に冷蔵庫がないこと。1泊が30万ルピア(当時のレートで2500円弱)
なので電気代の事を考えたらこの価格帯ではやむなしといいたいんですが
ホームスティゆえにレストランが併設なわけではないし、周囲も田圃しかないから
ちょっと冷たい飲み物を買いに行こうにも徒歩3分以内にローカル向きワルンさえない立地。
今回はその件も覚悟した上で予約したし、ほぼ「寝るだけ利用」だから問題なかったけど
やっぱりこの田んぼビューのお部屋に連泊する場合には、1日ぐらい部屋でごろごろする日も
作りたいので、この環境下だからこそお部屋で寛ぐためには冷蔵庫は欲しいんよね~。
(てか、飲み物よりも化粧水等の持ち物とかテイクアウトしたケーキとかを冷やしておきたいw)
【後日追記】 吉報! ’16年9月に再訪したら冷蔵庫、設置されてました。わーい★

ただし、今年の初めあたりのオープン当時はWi-Fiの回線もなかったらしいのですが
この4月にはお宿のゲスト用のWi-Fiも完備されていたみたいだし(私はバリSIMの
モバイル機能を使っているのでこの時にはWi-Fiは利用しておらず、回線状況は不明)
そうやって徐々にお部屋の設備も進化して冷蔵庫の設置も期待できるかな?と思ってます。

入り口に近い扉を開けると広いバスルーム。クローゼットやベイスン、開放的なトイレw
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シャワーブースは扉付きで個室。バスルームに姿見や椅子があるのは嬉しいよね。
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とにかく明くて眺めのいい寝室 (夜も部屋のライトの明るさは十分すぎるほどです)
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涼しい季節だったら部屋のエアコンは切ってお昼に扉全開で過ごすのも気持ちよさそう!

この時、目の前の田んぼは黄金期だったり刈入れ後だったりで残念な見ばえだったんですけど
それでもこの開放感、抜け感はすごく感動したので緑ふさふさの時期だったら圧巻だろうと思う。
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秋に泊まるときも時期的に刈入れ後か泥田期のような気がしないでもないんだけど
水鏡になる季節だったらそれはそれで朝と夕方がきれいだろうなーという期待も少々ありーの。

広ーいテラスにはテーブルセットとなぜかバスタブ(さすがスパ併設!)
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朝は、東から強烈な朝日がさしこむんですが、この場所はうまい具合に陰になってて
外のテラスなのに眩しいとか暑いとか感じることもなくとても快適な空間になってました。
(私がこの部屋に居たのが夕方と夜と朝だけだったので真っ昼間の日当たりはわかりません)

田圃を見ながらのお風呂は気持ちよかろう、とは思うものの水着着用がベターかな?
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今回はあまりにも滞在時間が短くてこのバスタブに入るのは次回の秋までおあずけ状態。
屋内のシャワーブースの水圧はそんなに強い方ではなかったし湯量もガンガンって程では
なかったので、果たしてこのでっかいバスタブに十分にお湯が溜まるのか謎なんですけど
そういう所も含めて秋には昼間からプランジプール気分で水着で入ってみたいと思っとります。

朝食は6種類ほどあってチェックオーダー式。パンケーキにしてみたけど特筆すべきことなしw
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ま、朝ごはんはもともと期待してなかったしお試しに頼んでみただけで次回からはソトアサ決定。

お部屋にソファーやデイベッドかなくて ベッド以外に体を伸ばして寛げるスペースがないので
最初は「外のバスタブは要らんからここがディベッドスペースになってたらいいのにー」とか
秋の予約はテラスにソファーのある1階の安いお部屋(東向き)にしようかな?とまで思ったけど

よく見るとテラスのテーブルセットの椅子が足を延ばせる仕組みになってた~!
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で、ここに体を倒してみると意外と寛げたので、次回も「眺め重視」でこのお部屋に決定。
黒いにゃんこも遊びに来るしネ。
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この部屋のテラスは南側向きで三方が田んぼで囲まれているのですが
お隣(後方)のお部屋と1階のお部屋は東側にテラスがある造りになってます。
一応テラスは#02のお部屋と繋がってて柵のようなものはないから行き来自由なんですけど
朝日は東側のテラスの方向からのぼってきます
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てか、この東のテラスのテーブルセットがどの部屋の備品なのか謎。
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多分#02の部屋の朝食時とかのダイニングスペースだと思うんだけど
これ、#03の部屋のベッドがある東側のガラス扉の向こうなんだよねw (目隠しの簾はある)


つか、朝の東側がめっちゃ眩しいwwww
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でも、#03の部屋のテーブルセットの所はうまーい具合に陰になってるYO!
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ほぼ寝るだけ利用だったのでいろいろと見落とした点や1泊だけだったから気付かなかった点も
あるとは思うのですが、個人的にはとっても好印象。なんせ新しくてピカピカで気持ちいいし
オーナーさんも穏やかできさくにお話ししやすかったし、同時期に滞在の他のゲストも
やっぱりこののどかな環境を求めて滞在されてるのだろうと思うから全然騒がしくなくて
夜は灯も乏しく小道は片側が崖状態で徒歩組にはキビシイ立地とはいえ
プリサレンからは1.3kmほどという、決して中心地から遠すぎる距離ではないから
バイク移動&小荷物の私には 近場でこの眺めでこのお部屋の新しさでこの安さは大上等★

このお宿にチェックインした直後に、「次回の滞在の参考に」と他の2部屋も見せてもらったので
この機会に’16年4月時点での他の部屋についてもざざーっとメモっておきますね。

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2階の#02のお部屋の入り口はこちらの階段から。
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入り口にちょっとした寛ぎスペースがあります。西向きだから夕景ビューかな?
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寝室は、北側と東側の田んぼビュー。
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この部屋にも独立したバスルームがあるのですが
それとは別に寝室内の眺めのある位置(北側)にバスタブがあるんですよね。
ただし、丁度ブラットワンギの工房のある方を向いているので田圃の向こうに家ビュー。
あと、この部屋は北側にはテラスがなく東側はおうちのサンガ(家寺)のスペースがあるので
#03のお部屋程開放的なテラスに囲まれているわけではありません。
(#03のお部屋の東側のテラスにはスルーで行けるのでそっちを利用することは可能)
ベッドの天蓋がエレガントで、このお部屋もなかなか素敵だったんですけど
やっぱり個人的には南側の開けた田んぼ具合にロックオンされたので#02の部屋はスルーw

で、1階のオーナーご家族の住居スペースの北隣に、テラスやバスタブのあるスペースが
東向きのお部屋(Room#01)があるんですがそこが一番安い料金設定になっているので
5泊滞在とかの時にはここでもいいかな?と思って そちらも見せていただきました。

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正面の大きな扉はご家族の住居。その左横のこげ茶の扉が1階の客室(#01)へのドア
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入り口すぐそばにシャワーブースとトイレが独立したバスルーム
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25万ルピア(その時のレートで約2000円)でこのお部屋(エアコン完備)、いいんじゃなーい??
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個人的に冷蔵庫が欲しいのは言わずもがなですけどま、この金額だからしょうがねぇ!!

寝室の横の扉を開けると、眺めのあるバスタブが存在する小部屋が出現。しかも屋内~!
#03の部屋は農作業中の人目が気になるけどこっちなら朝ゆっくり風呂に入れそうなので
「いい湯だな」するにはこのお部屋もいいよなー、と心が揺らぎまくる。(給湯状況は未確認)
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そして、寝室からテラスにでると、この部屋には寛げるソファーがあるー!!
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東向きだから朝はめっちゃ眩しいと思うけどちゃんと簾もあるから快適だと思うし
何より「これは優秀!」だと思ったのが、テラスにシーリングファンがあること!
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お昼にテラスで気持ちよく過ごしたいのに風が通らなくて蒸し暑い・・なんてことがあるんですが
テラスやアウトサイドリビングにシーリングファンがあるとめっちゃ快適なんですよね。
いやー、こんなに低料金なのにここまで気を遣ってる造りってのは感心してしまったよ。

この部屋から見る東側の田んぼの眺めもなかなかババーンと開けてはいるんですが
#03の南側にはるか遠くまで抜けた田んぼビュー&東の田んぼビューと比べてしまうと
ビューの規模の小ささは否めないので 眺め重視なら#03に軍配かもしれないけど
とにかく屋内であれ屋外であれ寛ぐ時は寝っ転がってだらだらしたい性分の私にとっては
#03の開放的なテラスよりも、1階@#01のテラスの寛げそうな設備にロックオンされたわ。

で、「チェックアウト時に次の予約をするからそれまでに#01にするか#03にするか決めるー」
ってオーナーさんと話をしてたんだけど、その時点では実は#01の方に心が傾いてました。
でも、朝食時に#03のお部屋のテラスの椅子が足を延ばせる仕組みになってることがわかって
「あ、これなら#03部屋の設備でもダラダラと寛げるやん」と ちょっと思い直しまして・・・。

秋に同時期に渡航される予定のお連れさんはすでに中心地にお宿を予約済みですが 
ここに遊びに来るのを楽しみにされてるので、彼女の「せっかくだから眺めと開放感をを楽しみたい」
という意向も重視し 「寝るのと朝ごはんは私一人だけど昼間に友達が眺めを楽しみに&リラックス
しに来る!」と滞在中に訪問者があることもオーナーさんに前もって了承してもらって
当時は本来なら予約をとってもらえなかったはずの4ヶ月以上先の予約もまんまと成立。
(多分リピーターになればある程度身元もわかるのでだいぶん先の予約も可能ってことなのか?)
いくらかのデポジットが必要だと言われたのですが面倒なので全額前払いしておきました。

秋はまた同じ部屋に泊まることになるんですが、その時にもまたリピートしようと思えたら
その次は一度この1階の#01のお部屋にも泊まってみたいなーと思ってます。

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こちらはお宿のカテゴリーとしてはロスメン・B&B・ホームスティの区分にあたるので
朝食はついてるとはいえ併設のレストランとかはないのですが
1階敷地横にはBeji Ayu Outdoor Spaがございまして (こちらは7年ぐらい前から営業中)
こんな感じで田んぼビューのロケーションでございます
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’16年4月時点でお部屋においてあったメニュー&料金表はこちら ※クリックで大きくなるよん※
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クリームバスとかのサロンメニューはないのでマッサージ苦手な私には無縁かな?
せっかくだから次の滞在中にやってみるとしたらホットストーンぐらいかなぁ?と妄想。

というか、3部屋ある客室にすべてバスタブがあってどの部屋のバスタブからも眺めがあるのは
きっとLulurとかバスリチュアルがお部屋で受けれるような配慮になってるのかな?と。
そう考えると、あの不思議な#03のお部屋のテラスのバスタブもこの宿ならではの個性だよね。

スパの待合エリアの小さなお庭はこんな感じ
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スパやお宿への道はかなり細い小道なので徒歩派もバイク派も気を付けて~!
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この小道から北側を見るとブラットワンギの工房ビューw
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で、ここまで続く小道は片側が田んぼで片側が崖っぷちwww
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あまり灯もないエリアな上に工事中の地点もあったでこの道を夜9時過ぎに単独で
バイクで戻ってきて無事に宿までたどりついた時は我ながらどえらく達成感がありました。
昼間に通っておいてこのあぜ道のどの場所が工事中かを確認しておいててよかったー!、と。

ちなみに現時点で、この宿の奥にもいくつかお宿があるようなので
今やいつのまにかカフェやお店やお宿などが立ち並んでいるサリオーガニックへの道のように
数年もするとこの田圃道周辺も小さなカフェやお店や宿だらけになりかねない予感もするので
そうなる前のこの田圃だらけの環境のうちに泊まり倒しておきたいな、と思っておりますw

【後日追記】 '16年9月の再滞在時には冷蔵庫設置されてた~!その時の記録は⇒こちら で!


Pondok Tropical Guest House Fancy Room (Beji Ayu Outdoor Spa)

ADD : Jl. Gunung Sari No.9, Peliatan (ブラットワンギの工房の更に南奥です)
PHONE : Pak Madeの携帯番号を聞きましたが個人番号なので割愛。
Jl.Monkey Forestの BEJI AYU SPAの支店が併設なのでベジアユに連絡を取ると
よいのかも?(私の次回の予約確認レシートも、モンフォレのベジアユの領収書でした)


※上記はすべて'16年4月の滞在時点での備忘録です。また秋に泊まるので詳細はその時に※


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Top▲ | by la_viajera | 2016-07-12 23:55 | bali & indonesia | Trackback
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