※ 今日の一言 ※ '17年の春バリが始まっているのに1か月以上放置しとりました。ブログはこの春バリの滞在中にダイジェストを逐一UPし、いつものように帰国後に個別で印象深かったことを順次詳細記録する予定です。この春も俺なりに楽しんでおりますぞ★

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2014年 11月 14日
ザ・俺調べ : ’14年秋版 地元民向きローカルメシが食べれる店を探してみる@Amed
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Amedも 行くたびにどんどん店やら何やらが建っててびっくりすることばかりなんですが
この秋の到着時、まだ日が落ちていない時間帯に我が家のあるレアンまで向かう途中
Amedに入ってからjemelukまでの約2kmの道中にあるトカンセという村(塩田のあたり)が
海辺の田舎っぺな感じを残しつつも楽しそうなことになっているので気になってしまい
今回の滞在では いつもより多めにAmed-Jemeluk間を徘徊してました。
この秋の各所個別記録は はじめて乗り込んだお店や宿からUPしていこうと思っているので
おのずとアメッドエリアではこのトカンセ付近のネタが多くなるんですが
その前に徘徊中に気になった「ローカルさん向きのワルン・ナシバリどころ」を
私が気づいた中で写真に残ってる範囲のものだけでもメモっておこうと思います。

というのも、'12年春「今までなかったローカル向きのナシチャン屋が増えてる」と気付き
こんな過去記事をUPしたのですが、その際にAmed~Jemeluk付近の件は後回しにしたので
今回はその界隈を中心に、一応バニュニン付近までざざっと流して該当のお店を挙げていきます





私をよく知る人はご存知なように 私は近年ではほとんどローカル飯を食べません。
20代前半の頃はどの国に行っても全食ローカルなご当地食でも平気だったんですが
元々好んで食べてたわけではないので もはやそういう食生活は胃が受け付けぬお年頃。

ウブドの元・定宿のおうちごはんは大好きなので今でも進んで食べるし
バリアスリで食べるムギブンはめっちゃ好きだし、南部やウブドではたまに食べたいな~
と思ってローカルワルンでナシバリを食べて「やっぱおいしいね」と思うこともあるんだけど
アメッド滞在中は自分からすすんで食べない・・・そんな私が今回わざわざ買いに行ったのがここ!

Amedの入り口の角にいる BBAのサテバビwww (むっちゃんご推薦)
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国道からチュリックの角を曲がってアメッドに向かい海に突き当たる少し手前
(右折すればアメッド内の各村へと続くメインストリートに入る曲がり角の手前)
に 午前中からばーちゃん1人でサテを焼いて出店中。むっちゃん談ではティパットもうまいらしく
ある日、ティパットとサテバビをブンクスするべくAmedの入り口のとこまでバイクでGO~!!
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立ち食いはできますが、食べる場所はなく 基本的にはブンクス専用
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残念ながら「ティパットはない。その向こうの店で買え!」っていわれちゃったんですけど
お試しにサテバビ10本買って、むっちゃんとこで食べましたwwww
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冷めると固くなりそうだったけど、焼きたてはやわらかく脂もおいしかったですおー。
周囲から めっちゃ辛いときいてたんですが 黄色い糊のようなやつもタコサテで慣れてるし
特に辛さは感じなかったかな。(ただし、私には唐辛子の辛さに関して味覚障害の疑いあり)
この出店(【でみせ】と読んでね)のサテバビ、かなり売れてるんですわ。
なので 個人的には かつてタコサテ屋が10年程の年月をかけて立派なワルンを建てたように
今後のBBAの細腕繁盛記的サクセスストーリーを見守りたいなと思うわけで・・・・。

で、サテバビ売りのばーさんが「ティパットはあの店で買え」と指さしたお店ってのが

Amed内各村へ続く道の方へは曲がらずにそのまままっすぐ海の方へ向かった右手のお店
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別にティパットが好きなわけではなく、BBAのが美味しいときいたから買いたかっただけなので
結局その店では買わなかったけど、ルジャックとかも作って売ってそうな店構えだったので
多分その店も外人観光客用というよりもローカルさん向けに営業してるんだと思います。
ちうことは、たぶんこのワルンもローカルプライス間違いないと思われます。

では、気を取り直して Amed入り口地点で右折してその先の村方面へ進みましょう。
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右折してまもなく橋を超えるんですけど超えた地点の右側に現れるのがこのワルン
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入ってないので何が食べれるのかは謎ですが、いつも小学生やローカルさんがたむろってます。

そこから少し進むと、2年半前のローカルメシトピ内でも少し紹介したナシチャン屋さん
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わかるかな?ナシチャンのショーケースがあります。まだ食べたことないので値段も味も知らんけど
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そこからしばらく進んだトコワルン。(このお店自体はずいぶん以前からあった)
今回、ナシチャンのショーケースのようなものが店先に置いてあるのに気付きました
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ショーケースの中は見てないのでおかずや軽食の材料ではないのかもしれないけど・・・・。

上記の店舗たちは、ぱっと見で「あ、基本的に村人用だな。でも観光客でも
ローカル寄りの食べ物を食べたい人は入るだろうな。」と想像できるんですけど
近年このあたりからホームスティ的な宿や家族経営的なお店が激増しているので
この先、本来は近所の人向けなのか、それとも観光客を目当てなのかという点で
どの層をターゲットに営業しているのかが一見なお食事処(ワルン)が多いんです。

こことかwwww (ナシチャンショーケースはないのでメニュー制だと思われます)
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ここなんて、町レベルだと「あー、ご近所さん向けだな」と思うような店構えなんですが
田舎基準だと ローカル用っぽくないというか、周囲のロスメンのお客さんの利用を見越して
手持ちのスペースでワルンを開いてみましたー!という感じに見えちゃうんですよね。
だって、私の通過時もローカルさんが食べてたりたむろってる姿を一度も見たことがないしーー
でも、ずいぶん前からこの店の存在感が気になってたので いつか価格調査とかしてみたいww

ここから先しばらく進むと塩田エリアに突入~。
私たちはこのあたりもアメッドとかトカンセと呼びますが、村の人たちはなんか別の地名で
呼んでいたので 細かい村わけとかはあるんだと思います
でもその辺よくわからんので現時点では便宜上「トカンセ」と呼ぶことにします。
その トカンセ付近の”海辺の素朴な村の観光地化”がここんとこ著しく
客層的にはバックパッカー向きの物件中心なので田舎っぽさむんむんの開発なんですが
こんな感じだったり
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こんな感じだったり
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こんな感じだったりで
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ホームスティ系ロスメンの乱立、お食事処多数、賑やか目の田舎バーも数軒、
新しいダイブショップや個人経営のツアー催行店や小売店舗も続々とオープンしており
なななんと、今回はちょっと広めの町スパ・サロンもオープンしててその発展ぶりにびーっくり。

そのスパ・サロンのお隣(中で繋がってたw)に「ローカルプライス」と掲げたWarung Warun発見
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多分、観光客向けだとは思うんですが地元の村人も利用できるような感じでの開業かと。
スパ・サロンと内部でつながってたので同じ経営者かと思うのですが
そのサロンは旦那さんがフランス人で、奥さんのインドネシア人も こんな田舎にしては洗練された
オシャレな女性だったのでセンスの問題かもしれませんがワルンの看板も可愛かったので
機会があればそこで食べてみようかな・・・と思いながらもこの秋にはその機会がナッシン
(でも、スパの方は利用したので後日個別トピで記録しますね)

このあたりを過ぎると、メニューや価格も観光客向きで人気のあるワルンがあるのですが
私たちには安いといってもローカルからすれば高くて観光客向けのワルンに違いなく
外食が浸透してる南部でマクドナルドなどにフツーにローカルさんがたむろっていたり
ウブドなんかではカキアンベーカリーを地元っ子たちがデート利用してるのを見て
「バリ人、全体的にお金持ちになったなーー」と思うことが増えた近年だとはいえ
この付近では観光客向きワルンに地元民が入って食べてる姿はあまり見られません。

ナシチャンはなさそうだけど、ここは確実にローカル用憩いのワルンwwww
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中に入ったことがないので品揃えは不明なんですが、こういうところでナシジンゴ売ってたり
ルジャックとかガドガドとかティパットなら食べれるというパターンもあるので侮れず・・・・。
(あっても私は食べないけど知らないままだと ローカル食が好きな友人が来たら案内する場所に困るんだもん)

ここは確実にローカルさん向けのバッソー屋でしょう@Warung Bakso
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小屋を構えただけという感じですが Baksoだけではなくミークアぐらいならあるのかな?
ちょっとこのBakso屋さんもどれぐらいの値段でどんなメニューがあるのか気になったんですが
この秋に突入する機会は得られずちょっと残念。 でも、次の滞在で・・・とか思ってると
5か月も先だから確実に他にも同じようなお店が増えててびっくりすることになるんだろうなー
だってこの先も 今から建設されそうな空地はかなりあるし・・・・
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実際に建設ラッシュだし・・・・(ま、これらは観光客向き物件でしょうが・・・)
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このあたりまでは浜からや車道からアグン山がどどんと見えるのですが
ここを超えると地形の関係で車道や浜からはアグン山がみえなくなってしまいます。
村区分でいうと もうこの辺だとJemelukと言うべきなのかな?うーん、よくわからん。

で、再掲ですがAmed内老舗スーパーTuck Shopの向かって右側軒先のワルン。
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ここのスーパーそのものが入り口付近を改装して、ジュースとか飲めるようになってますが
右手のWarung Pojokもそのままワルンとして継続中の様子。価格もメニューも知らんけどw
ま、ここは チャーターのプラマも停まる場所だし 宿(Amed Cafe)も併設だし
今や2つの銀行系ATMが稼働している場所なので、観光客も集客対象のワルンかとは思います

その先、ゆるやかな坂を道なりに下ってカーブすればJemelukのメインストリートに突入~
jemeluk銀座通りは基本的にダイビングや海遊びで滞在されているゲストが多いエリア。
ゆえに、並び立つワルンやレストランは基本的に観光客向きのお店になるのですが
内陸側(山側)にはローカルさんが利用するトコワルンなども混在。
かといって、私が通り側から見た限りではナシチャンショーケースのようなものがあるお店は
見つけられず・・・。ま、このあたりのことはむっちゃんが詳しいからむっちゃんに聞けば
「なーんだ、あそこで○○が食べれるのかー」なんていう発見もありそうなんだけど
基本的にむっちゃんとこのスタッフも家やママカフェの賄いやカキリマのバッソー食べてるから
近所にナシチャン買いに行く・・ってな機会もそんなに多くないのかも??

そんな中、Jemelukの丘へ行く途中の急な坂道にこんな出店発見
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ここから先にもローカルさん向きの軽食どころやお茶屋的なぼろワルンは点在するし
ホームスティやロスメンの林立地帯もあるので、観光客向きのワルンはあるんですけど
ショーケースが置いてあって地元民向けナシチャンやゴレンガンやらが食べれそうなところは
正直、よくわかりませんでした。また地元っ子にきく機会があれば聞いておこうと思います。

そうこうしているうちに すでにブヌタンのT字路まで進んでしまいますが

ここも'12年春版の再掲になりますがバビグリン屋さん Tri Yogi
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ここからThe Grillの角を左折してリパ方面への坂を上るのですがその坂の登り口左手には
こちらも再掲になる ゴレンガン屋さん。ここは かなりお客さんついてます。
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その先、Waeni'sから元インドラウダヤナの跡地までの高台ロードは宿も店も多く、
この秋にこぎれいな個人経営コンビニもこの秋に開業したのですが、あまり詳しく見てなくて
ローカルさん向きのナシチャンショーケースのある店を新たに発見することはなく・・・・。
ここも再掲ですが The Storeの横にあるWarung Makan Gembira(右奥のコーラの暖簾の方に注目)
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結局ここにも入ったことないので左奥の方の店内に見えるショーケースがナシチャンなのか
何なのかまだ謎なんですけど、に外人が居るとこはみたことないので基本的に村人向きかな?と

その先に進むと、リパの浜沿いの車道に続くんですが リパにもいろいろお店が増えてまして
「あ、ショーケース」と思ったらナシチャンではなくジューススタンドだったり
昔からあるトコワルンにナシジンゴがあったりするのでじっくり調査すれば収穫はもっとあるはず。

でも、一見しただけでこぎれいなコンビニ的ミニスーパー(個人経営)通り上に現在2軒建ってて
そのうちの1軒には店先にローカルさんがたむろしてるWarung Indah併設
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そして写真には撮り忘れていますが このスーパー&ワルンの数軒どなりの位置に
アクアテラスの大将@らっちゃんのお兄さんが始めたララパン屋が開業してます。

その先は、Sailsのある高台ロードを超えて坂を下り、レアンの浜沿いの道に突入するのですが

うちから激近の民家の軒先ワルン(通称 ナシレアン) 相変わらずはやってます。
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最初は、ここよりも海に向かって右手にある ここの民家のキッチン(おくどはん)でやってたんですが
その後 向かいの小学校側で「軒先経営」を展開してて、今回そこが閉まってると思ったら
斜め向かいに小さな店舗らしき部分が手作り建築中で、その横で店開きしてはりました
多分、次に行ったらの写真右部分の、JJIが立ってる場所がワルンになってる予想ww
バビとかの豪華なおかずはないけどいつもブンクス時は5,000ルピアでかなりの量です。
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レアンの集会所の近くにもかき氷やジュース以外に飲み食いできる場所が増えてます
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ここもレアンの集会所近く。
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うちはレアンにあるんですが、この界隈のローカル向け個人店舗が拡張したおかげで
ジュースやおやつをストックしておかなくても急な来客時につっかけで買いに行けるという
とてもありがたい状況になっとります。卵と野菜ぐらいなら売ってるし魚市場wwもすぐそばだし
もちろん煙草も徒歩2分で調達可能(しかもちゃんとローカル価格にしてくれるw)なんですが
それに甘んじるとほんとに家&家周辺徒歩2分域を出ない生活になってしまうので
なるべくバイクに乗って近隣村の 観光客も入る個人経営のスーパー(冷房きいてるー!)へ
マグナムアイスを買いに行くなりして外に出るようにはしてるんですけどね。

この先、'12年春版内で「レアンのもう1軒のナシ屋」と記事にしたのに秋にはつぶれてた店も
また改装して(たぶん経営者は変わったかも?)ワルンになってましたが写真ナシですww

Selangの道端(アクアテラスよりちょっと奥)にこんな簡易ワルンもできてました。
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味や価格設定は不明ですが、火も使える簡易キッチンがあったので
ナシゴレンとかミゴレンとかチャプチャイ程度なら作ってるのかな?それともゴレンガン用??

これは、バニュニンのダイビング&シュノーケルポイントの駐車場の片隅。完全ローカル向け
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以前はナシチャンショーケースもあってナシチャンぐらいは食べれたんですが
近年は、ダイビング客のドライバーなどが待ち時間にコーヒー飲んだりバナナ食べたり
カップラーメン食べるぐらいの品揃えかと思います。(バッソー屋は頻繁に来てるけどw)
で、そのレベルのローカル的お茶屋さんは数えきれないほど村中に点在しています。


今回、実際に上記各店舗で何かをたべたわけではないのでメニュー内容も価格設定も不明で
そもそもローカル用に開業したお店なのか 観光客目当てで開業したお店なのかを
見分ける個人的な判断材料は【勘】に頼るしかなく、目安としてナシチャン屋でおかずを
並べてる感じのショーケースが台の上にあって、地元民が憩っていれば無条件に
ローカル価格のローカル向け食べ物屋に勝手に認定してるので 勘違いだったらすいませんw

きっとエリア内にお宿やお店が増えて、そこで働く村人たちの外食の場としての役割も
担っての増加だと思うのだけど、ここらへんの村人にもトラックが運んでくるナシチャンプルや
カキリマ以外の外食習慣ができはじめたということなんでしょうね。
塩田の面積もどんどん削られていき、田舎なりにも開発いちじるしい近年、
「もう、おんなじような店ばっかりいらんやろー。供給過多やん」と辟易する部分はあれど
アメッドに来る人が増えた中、このエリアを気に入ってリピートする人が増えることは嬉しいこと。
観光客向けのワルン・レストランに関しては 一部の個人的お気に入り店以外は
どうせどこに行っても同じようなメニューで味でしかも決して安いわけじゃないんだから
せっかくならその店ならではの特徴あるメニューとかあればいいのにと思うことも多いので
これ以上増えるよりも 今あるお店が切磋琢磨してより良くなるのがいいなと思うんだけど

ローカル向きのナシバリやワルンに関しては、そのうち町の方みたいに、地元民のみならず
観光客からも定評のあるおいしくて安いローカルワルンが増えればいいな、と思うんです。
そしたら、"あえてローカル向きの現地食を食べたい"というタイプの友人が来てくれた時に
安くて美味しい店に案内して 彼女たちが喜んでくれたら私も嬉しいからさ~。

※上記はすべて'14年9月&10月の滞在時点での記録です※

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Top▲ | by la_viajera | 2014-11-14 23:55 | bali & indonesia | Trackback(1)
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