※ 今日の一言 ※ '16年の秋バリから無事に帰国しています。次の春バリまでの間に2度ほど別の国への渡航も挟みますが、ブログは'16年秋バリ記録+春バリで記録し残している分に特化してぼちぼち個別備忘録をあげていく予定です。

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'12年秋バリ。ジタバ... >>
2012年 12月 20日
Air Asia X で行くデンパサール ('12年9月&10月 編)
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ごきげんよう。11月はお仕事三昧。12月は年次恒例のおでかけ宴会が入っており、
不在者投票を済ませたあと(・・といってもその日は衆議院選のみで裁判員国民審査はまだ受付前でしたが。)
日付変更線飛び越えて2週間を過ごし出先で1つ歳をとって帰ってきたらもう年の瀬じゃないっすか!
今月のお出かけ中、秋バリネタの予約投稿を数本セットしてたつもりが西暦の設定を間違えてて
結局1ヶ月半ほどブログを放置しているという結果になってましたwwwww

秋バリネタはダイジェストでUPしているものの、備忘録として個別に残しておきたいことも多く
かといって年内はまだまだ大忙し。来年になればまたまた3週間ほどのアメ出張も入ってる(泣)
そんな中、来年の春バリの日程が決定。秋の備忘録が追いつくとは到底思えないんですが
春までにできるかぎりの秋バリ個別記録を消化しておくべく、少しずつブログ復活してみます。
とりあえずは本来予約投稿してるはずだった作り置きのエアライン記録から長々と・・・・。





'12年の秋バリのエアは、またまたスタアラのマイルでTGかSQにしようと思ってたのですが
春バリから帰国してまもなく、何気にエアアジアのフライト検索をしてみたら
往復ともに17000円台のフライトがあったので お試し気分で思わずポチッwwww
燃サ込みエア代+空港使用料などの諸税だけで4万円を切る格安設定だったので
調子に乗って往路の預け荷物を30Kg (復路は20Kg)で設定してみたり
デンパサールに着いたら早く機体から降りたいのでその区間だけホットシートを選択してみたり
今思えば出発数日前に追加すりゃーいいのに、嬉しがって全便食事を選んでみたり
復路に「レッドカーペットサービス」なるものがあったので興味本位でポチっとしてみたり
復路は深夜便では爆睡だろうけど往路のKULまで暇だから機内エンターテイメントを申し込んだり
結果論としては不要なものもあったけどなんやかんやで 総額56000円ほどになりましたw
・・・というか、私はたいてい1ヶ月を超える旅程なので、有償チケットの場合
各社の一番安いチケットは期間設定の条件が対象外になるパターンが多いんです。
条件のゆるいチケットはおのずと高額になるのでそのことを考えただけでもこの金額は安いっ!

機内は狭くて寒いと聞いていたのでオプションタウンでESoを頼もうかと思いつつも
これも経験・・ってことで後日追加で復路のUToだけ申し込んでみました。
往路のクアラまでは、ウェブチェックインした時点で変な席だったら追加料金払って席を選んで
指定し直そうと思ってたのですが、幸い通路側の席になっていたのでそのままお試しすることに。

そして、搭乗当日は 地元からのエアポートバスの始発で関空へ・・・。
エアアジアのカウンター、めちゃ混んでると聞いたので覚悟して早めに行ったんですが
関空からの便は曜日によって深夜発と朝発の便があるらしく 私は朝便だったからなのか
ぜーーーんぜん混んでなくて拍子抜けwww 急いで行って損した気分やよ。
私の予約した便はフライスルーだったので、荷物も自動的にデンパサールまで乗り継ぐ段取り。
つまり、クアラで一旦入国したり荷物のピックアップをする必要がありません。

ときめきもしない関空なので とっとと出国して喫煙ラウンジで一服。
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 2012年9月12日 エアアジアX D7533便 (KIX 9:40- KUL・LCCT 15:25)
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機材はA-330-300(だったと思うw)のLCC版? こんな感じの狭さw
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私がウェブチェックインで自動的に割り当てられた座席はH (通路側)
エアアジアの場合、通路が狭いから通路側だとワゴンの往来が邪魔で寝れない・・とも聞いてたけど
いやいや 私の場合は 何度も知らん人2人起こしてトイレ行く心苦しさよりも通路側上等w
その上コンパクトな空間が嫌いじゃない性分なので自分の座席にすっぽり埋まってこじんまりしてました
ピッチが狭いとかリクライニングの傾斜が不十分・・とかの座席の根本的な窮屈さはあったけど
幸いにもお隣さんがコンパクトサイズの日本人女子でこちらもこじんまりだったので
お隣さんとの間隔もそこそこパーソナルスペースを保ててたのが良かったんだと思う。
でもこれ、となりがでかい男性だったり外人だったらキツいだろうなー・・ってのは明白。
ちうか、いくら夫婦でももしこれ隣がセニョ~ルだったら セニョもサイズ的にしんどいだろうし
隣で圧迫されることを思うとこっちだってたまったもんじゃないw だからうちは夫婦利用は無理(笑)
でもまぁ、私が一人で利用するにはお隣さんの条件は良かったし料金を考えると文句はありません!

狭すぎて困ったといえば、タブレット開いた状態でご飯が配られたときの机の上www
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ちなみに、事前に1000円でレンタルした機内エンターテイメントのタブレットですが
映画の選択肢、少なすぎ。見たいもの一個もない。しょうがないから同じのを2回見てる途中に寝た。
こんなことならとーちゃんのipad借りてくればよかった。(2ヶ月も貸してくれんやろうけど。)
ま、結論から言えば次回からは不要。自分でipadなり本なり持ち込むことにします。
食事に関しては、この便では機内食はベジタリアンラザニアにしてたのですが 悪くない感じ。
かといって「おいしーい!」ってわけではないんですけど(爆)500円ぐらいなら許容範囲。
この食事にはペットボトルのお水がついてました。(機内で売ってるお水は100円くらいかな?)

あ、そうそう 食事は一応持ち込み不可にはなってるみたいですが食べ物を持ち込んでる人多数。
お隣さんには恵まれた席だったんですが、一方通路挟んで近くのカップルが多分韓国人なんだろうけど
キムチ系を持ち込むのはヤメテーーー!!近くまで私の苦手な匂いが充満してくるんですけどっ!!
そして通路挟んで斜め後ろは大声で中国語が飛び交い、ガキがうるせー。しかも親が注意しない(泣)
まぁ、そういうのが絶対に嫌ならLCCとかはやめて他社のビジネスクラスを使うべきなんだろうね。
格安のフライトなんで結局自業自得だとはわかっちゃいるからガキを睨むだけにしときましたが・・。
まぁ、ガキがうるさいのぐらいはイヤホン大音量にしてごまかしましたが大蒜とキムチの香りは拷問・・・。

でも 追加料金でサイレントエリアのシートを選択する方法もあるし、復路はそんなことなかったし
肝心のお隣りが静かで小柄な日本人女子だった幸運が結果的にいい印象に繋がっています。
あと、往路のこの区間は足を置くステップがあったのでラクでした。(復路は覚えてませんw)

そうこうしているうちに D7533便は定刻でクアラルンプールLCCTに到着。
建物の入口横の部屋でトランジット用の列に並び、そのまま搭乗ゲートに繋がるエリアで乗り継ぎ待ち
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ま、LCCターミナルなので期待しちゃいけないのはわかってるけど
2時間半の乗り継ぎ待ちをするには少々退屈な設備。ネットは一応繋がるけど途中で切れるし
充電希望者殺到のためコンセントの周りは黒山のひとだかりwwww
なんかラウンジ的なものはないのか?と2階に行ってみるもそれらしいものもわからず
とりあえず2階の端っこに喫煙隔離スペースがあったのでそこでニコチン補給。
2時間半の乗り継ぎ待ちとはいっても、トランジットカウンターの列で30分ぐらい待ったし
搭乗時間も30分ぐらい前なので構内でうろうろすること約1時間ちょい。

とりあえず指定されたゲートの前に並びます
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建物のゲートが開いたら、徒歩で機体のところまで屋根つき廊下のような通路を歩いていくんですが
どれが自分の乗る飛行機なのかは ゲートのところにアルファベットと数字が書いてあるので
そこを目指す感じです。私はこのフライトではホットシート選択だったので真っ先に通過したゆえ
「誰かの後をついていく」という技が使えなかったんですが、無事に迷わず到着できました。

AK1366便 (KUL・LCCT 17:55 - DPS 20:55)の窓から
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このフライト、ホットシート選ぶ必要がなかったぐらいめっちゃガラガラwwww
(この区間のホットシート選択料金は1000円だったんでその金額なら損した気にはならなくて結果オーライ)
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でも、おかげさまで ホットシートの3席独占のラクラク状態。
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寒い寒いときいていたエアアジアの機内ですが、往復あわせて4便に乗りましたが
私の場合は ドライアイスまいたみたいな冷気がたちこめて寒かったのはこの区間だけでした。
いずれにしろ 寒さを覚悟してパシュミナやらコートやらを持ち込んでいたので備えあれば憂いなし!

この便ではナシレマのコンボを事前予約。これが237円でした(安っw)
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ただし、関空発の時とは違ってついてくる水がちっちゃいカップの水だったので
こんなにがっつり濃い味でスパイスの効いたナシレマ食べたらお水はそれっぽっきりじゃ足りませんw

予約できる項目にはなかったんですがCAさんがチーズケーキをワゴンに積み込むのが見えたので
思わずその場でオーダーしちゃったチーズケーキとコーヒー。(現金で合計MR12)
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リンギを持ってなかったのでUSドルでいくらか聞いたら「about 5」とのこと。
ま、5ドル弱だけどおつりはないよって感じでしょう。でも当時5ドル=400円弱とかだったんで
いくらネスカフェとはいえ400円でケーキセットだと思えばアリなんじゃないでしょーか!!!

そうこうしているうちに機内ではインドネシアの入国用の書類が配られまして・・・。
出入国の紙はちゃんと英語表記だったんですが、税関申告書がイネ語表記オンリーなんです
どうも、英語表記のものが切れていたか何かでたまたま機材に搭載されてなかったみたい。
で、CAさん達は翻訳のために外人さんたちに呼びまくられて大忙しだったので
過去に50回以上記入した経験をうっすら思い出しつつ数少ないイネ語のボキャブラリーを駆使して
質問を想像し、自力でいちかばちか欄をうめてみるという博打に出た私www
荷物の数とか別送品数とか この書類に含まれる同行者の数とかは質問の流れで判断するとして
結局答えに迷う箇所といえば、この欄には何の日付を書くのか?って部分ぐらいなので
誕生日なのかパスポートの有効期限なのか申請日のことなのか本日の日付かの4択。
違反物や申告が必要なものは持ってないから後は全部Tidak(NO)をチェックして終了~。

雲の上からサンセットタイムの風景を眺めながらのフライトです
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そして、夜のDPS・ングラライ空港に到着~
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タラップを降りたらバスが待っていてそのバスで建物の入口まで行くのですが
この時そのバスが着いた場所がイミグレ手前の割れ門の前だったんです。
つまり、ここから建物に入ったらすぐ目の前にヴィザを買うカウンターがあってすぐ右手にイミグレ。
これは、機体が停まる場所とか空港内のその時その時の状況によって違うのでしょうが
たまたまこの日は割門のところで降ろされたので あまりにもイミグレが近くてびっくり!!
しかも タイミングが良すぎたのかヴィザのカウンターにもイミグレにも誰も並んでいない(驚!)
そんなこんなで、長距離を歩かされることもなく長い列を待つこともなく私至上最速でイミグレ通過。
(でも、荷物出てくるのを待たなきゃいかんので結局しばし足止めなんですけどね)
イネ語能力不足のため想像で適当に書いた税関申告書もひっかからずに無事税関通過(笑)

この日は数時間前に、セニョ~ルが別便で出張終了後に直接DPS着だったので
私の到着前にとりあえずパパイヤの小麦ベーカリーでパンだけ買い込んでおいてもらって
ングラライ空港にて合流し 夫婦揃ってドリフに直行と相成りました。

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そして、2012年10月30日 17時前.帰国のためのチェックインカウンターもガッラガラ~
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一応、帰国便はレッドカーペットサービスなるものを頼んでいたのと
クアラから関空までの区間でUToを申請していたので事前のウェブチェックインはせず
当日現場にお任せコースにしておりました。(国際線はチェックインの手数料も廃止されたしネ)

このレッドカーペットサービスっちゅうのが 預け荷物にプライオリティ札がつくのと
係員のエスコートで出国審査で並ばずに済み、そのままラウンジまで送ってくれて
搭乗時間にはラウンジに迎えに来てくれてゲートまでつれてってくれるサービスだったようで
エア予約時の利用明細を見るとこのサービスにプレブックで2500円ぐらいかかったみたい。
でも、この日は出国審査場は全然並んでなかったし ングラライ空港は慣れてるし
つれてってくれた提携ラウンジは 改装後で狭くなったデワラウンジだったので 個人的には
「うーーーん、これなら自分で勝手にプレミアラウンジにお金払って入るほうがいいかなー?」と。

ちなみに、デワラウンジはGAのエグゼクティブラウンジと入口が一緒
(中で区切られててGAのラウンジの方が食べ物とかの選択肢が多そうで差別化が明らか)
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搭乗時間になったらラウンジのスタッフがゲート前までエスコートしてくれましたが
優先搭乗とかはないので 個人的に 私の場合はDPSでのこのサービスは不要でつw

そして、AK1365便 (DPS 19:45 - KUL・LCCT 22:40)に搭乗。座席指定しませんでしたw
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自動的に割り当てられたのは今回も通路側。足元の狭さはこんな感じ。
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同区間の往路はそもそもがらがらだった上ホットシートだったのであまり窮屈さは感じなかったけど
こうやって普通のシートに座ってお隣さんがいると確かに狭さは感じますなー
ちなみに前方ホットシートはガラガラだったので、もしかしたら往路も前から見えなかっただけで
後ろの方は人が詰まってて狭く感じておられたのかもしれないなーと想像してみたり・・・。
でも、インドネシア国内移動の時にライオンを使う機会が多いので、それを思うとこんなもんかな?と
あぁこんなところでライオンエアーでの経験が変にポジティブに作用しとるわいwwww

この便でプレブックしておいた食事は「スペシャルプロモミール」(334円)
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その時期のおすすめ料理ってことで内容はお楽しみ状態だったんですが
あけてみれば Ayam Masak Merahとのことで うーーん・・2ヶ月近くイネメシ漬けで
もうココナツミルクのカレー味にも 甘辛濃い味のおかずにもうんざりなんで これは私の選択ミス(笑)
味そのものは機内食にしては美味しい部類なのですが この時の私には完食は無理でした。

参考までに'12年10月時点でのこの路線の軽食メニュー ※クリックで大きくなるよ※
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窓からお月さま。確かこの前日が満月だったかと・・・・。
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で、ほぼ定刻にクアラルンプールLCCTに到着。
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このあと、トランジット用の列に並び待合いエリアになだれ込みます。
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約2時間の乗り継ぎ待ち。実質は1時間半弱なんですけどやっぱりここ、退屈ですわーー
夜10時過ぎてるんでお店も逐一閉まっていくし3席ぐらい占領して寝てる人も多くて空席少ないし。
と、待つ前からちょっとうんざりしてたらなぜか現れるはずのないフタゴッチ登場www
なんでも、オーストラリア方面へ行く用事ができたのでマレーシアでちょっと遊んでから
クアラで私の乗り継ぎ時間と合うようなフライトを選択して空港ドッキリを実施したらしい。
すぐ行ってしまったんで会ってしゃべった時間は20分にも満たなかったんですけどね。

で、日付が変わって 10月31日 D7532便 (KUL・LCCT 0:50 - KIX 8:35)
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結局オプションタウンのUToにははずれてしまったので普通にエコノミー席でした
この便でも自動に割り当てられた席は通路側で、お隣は男性親子だったんですが
私はもう狭いのに慣れちゃったーって感じで、爆睡してたこともあってあんまり気にならずw
確かにのびのびと寝れなかったゆえに 帰国後体の節々が少々痛かったですけど
すぐに仕事に行かなきゃ・・という状態ではなくその後は自宅で休養できたので後に響かず。

参考までに これもプレブックしていた朝食+コーヒー(300円)
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これは多分ブレックファーストミールのパンケーキかと思うんですが
どこかの路線で「ホットケーキ」ってのもあるんで、次回はそれをたべてみたいっすwwww

ちうわけで、次回('13年春バリ)もエアアジアでとっちゃいました。
次は往路も復路もオーバーナイトフライトになる上、往路は昼着なのでプレミアムフラットシートで。
復路はその後数日間はお仕事入れてないので少々疲れてもエコノミーでもいいかーwって。

いまだに太平洋線では エコノミー席は体力的に絶対に無理っ!っていう怠け者なんですけど
この歳になって、アジア線ならエコノミーでも耐えうる体力に持ち直すとは思わなかったわい
いやいや、実際のところは体力の問題じゃなく予算の問題だったりするわけで
この調子では50代になってから 太平洋線をエコノミーでごいごい渡る体になっていそうな予感・・・。
いいんだか悪いんだか(笑)。 ま、とにかく元気で体力があるのが一番ってことで(爆)


※上記は すべて'12年9月(往路)&10月(復路)時点でのの搭乗記録です ※

★追記★ 同じ行程で 往路プレミアムフラットシート、復路エコノミーのフライトで行った
① '13年春の記録はこちらで。また、'13年春と同じ行程、同じ条件で行った
② '13年秋の往路編はこちらのダイジェスト内で。復路編はこちらのダイジェスト内で。

・・・・・・ここからは バリ島の空港も新装し、乗り継ぎ地がKLIA2になって以降の追記です・・・・・

復路で新生ングラライ&乗り継ぎの空港がKLIA2になった'14年春の記録はこちら
④ また 往復ともにプレミアムフラット(現・ビジネス)にした'14年秋の記録は こちら で!
⑤ 更に、3年ぶりに往復ともエコノミーで挑戦した'15年秋の記録は こちら で!



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Top▲ | by la_viajera | 2012-12-20 23:55 | bali & indonesia | Trackback
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