※ 今日の一言 ※ '17年の春バリが始まっているのに1か月以上放置しとりました。ブログはこの春バリの滞在中にダイジェストを逐一UPし、いつものように帰国後に個別で印象深かったことを順次詳細記録する予定です。この春も俺なりに楽しんでおりますぞ★

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2012年 06月 04日
Kawi Karma Bungalow @ Banyuning, Amed ~オープン前のお試し泊 編~ ('12年春)
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ダイビングやシュノーケルでは Japanese Ship Wreck (日本の沈船ポイント)として知られている
Banyuningの浜といえば、Baliku Dive Resortの正面で かつてワルンマハラスタがあった場所。
マハラスタ時代に店長だったらっちゃんは今はアクアテラスの大将として活躍中ですよ~
そこに、以前からのランドオーナーがKawi Karma Restaurantを開業させたのが約1年前。
オーナーはその敷地内ビーチ沿いにお宿も建築中で 去年夏の開業を目指してたらしいんですが
ローカル資本で田舎大工と田舎スタッフの作業中心の為、案の定完成は延び延び(爆)
今回やっと形になってたんで まだオープン前ではありましたが それゆえに格安で泊まれると聞き
【永年なじみの場所なんで、少々の不便は問題なし。そして この段階での準備不足は承知のスケ】
・・・そのような覚悟で(笑) おてつだいん達によるドリフ大掃除中の避難場所として滞在が決定w
当初3泊4日の避難所のはずがダイジェストでも書いたように予定が押して2泊3日となりました

このバンガロー、滞在時点で現在4棟あったコテージも全部ができあがってるわけではなく
設備チェックもまだ不十分で 客室内整備よりもお庭造りに力を入れていたような状態。
オーナーいわく おいおいプールも作るらしいんだけど ひとまずは宿泊施設だけでも完成させて
今年の夏の繁忙期にはソフトオープンさせたいようで、 それまでに早急に何が必要かなど
ローカルではない外人観光客目線の意見や感想をききたかったみたいなので
じゃー わしらが毒舌ご意見番になってやろうじゃないのwwww って感じの悪ノリ滞在。
ま、どういう客層をターゲットにしてるのかによって意見も変わってくるんだけど
アメッドの中でも携帯の電波が入らないような奥地なので、ここに利便性を求めて来る人も
少なかろう。・・・その点を踏まえて考えると なかなか悪くないんですよ、これが(爆)
なんといってもオンザビーチで目の前すぐの所に シュノーケルポイントという好立地。
建物にも田舎風情の味わいがあるし 浮世を離れてのんびりするには多いにアリ~!!!
ただし、個人的には大きな条件つきかな? その条件とは・・・おいおいご説明いたしますw





日本の沈船ポイントの浜・オンザビーチにある唯一のワルン・レストランっちゅーことで
お昼間は シュノーケラーやダイバーさんたちで賑わうKawi Karma Restaurant
そのまま浜伝いに隣に進んだところに Kawi Karma Bungalowsができております。
(おいおい、レストランを通らずに道路から直接バンガローへ行く車道もできるようですが・・)

4月5月の時点で唯一、一番レストランに近い棟だけが滞在可能でした
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4棟とも、テラスにある椅子とかはバンガロー毎に違うんですがここはこんな感じ
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もちろん、配置とかは 自分が寛ぎやすいように勝手に移動させる私とセニョ~ルwww
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テラスからは海もみえまっせ~。だってオーシャンフロントだものwww
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しかもここ、日本の沈船があるシュノーケルにオススメポイントの目の前。
お部屋から出てすぐに竜宮城気分を味わえるんですよー。この立地はなかなかのもんです。
オンザビーチの宿は数々あるし、そのどこでも目の前でシュノーケルを楽しめると思いますが
ダイバーさんも来る様な地元で有数のポイントがお部屋のテラスを出てすぐ目の前にあるのは
Jemelukの浜沿いの数件(むっちゃんとこ含む)とlipahの浜沿いの2件(ビエナとコーラルビュー)
とbanyuningではここ1件ぐらいなんじゃないかなーと思うんです。ね?値打ちあるっしょ?

部屋内、1階はリビングスペース。 このソファとテーブルの雰囲気 わりと好きーー
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TVはあったけどまだアンテナもチューナーも繋いでなかったこの時wwww
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リビングには 小さな冷蔵庫や湯沸しポットや ミニバー的なものも準備する予定だそうです
コンセント少ないのに 無駄に電化製品を置き過ぎてて全く無意味な状態だったり
そもそも この時点ではまだオープン前だったので 十分な電力をひいておらず、
エアコンつけたらすぐにブレーカーが落ちるという「田舎あるある」満載で爆笑したんですが
後日 無意味なな電化製品は撤去したり 供給電力そのものをかなり大きくしたらしいので
オープンする頃には改善されて、ある程度 【使える】状態にはなっていると思います

このお宿、オーナーは地元ローカルで 出資者にも外人は絡んでいないようなんですけど
インテリア(というか、大きな家具)は 在住のフランス人に選んでもらったとのことので
田舎のローカルさんが選ぶものとは一味違って クオリティとセンスが予想以上にいいんです。
でも、それゆえに フランスマダムを通さずに後で急遽付け足しで用意した家具や備品は
一目で「選んだ人が違うな」と分かる(つまり、ダサくて浮いてしまう)・・という弊害発生(笑)
急遽用意したらしい卓上ランプなどが無意味でダサすぎたので いっぱいダメ出しをする鬼客ww

(個人的にはそういうダサさも「さすがローカルクオリティ★」と楽しめないこともないんですが
ダサいバスマットとか変な卓上ランプのおかげで、カトリーヌが選んだ家具類の素敵さが生きないどころか
良さが殺されてしまうのはすごくもったいないと思うので、せっかくだから今から買い足す細かい備品も
家具の雰囲気にあったものをチョイスすべきではないかと大きなお世話で忠言しておいた次第です。)


そして、空間としてはなかなか気持ちのいい 明るいバスルームが これ!
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バスルームは一応屋内ですがシャワー部分が屋根ナシです。 ちなみにトイレは扉付き個室です。
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一応泡風呂もできまっせー。(ただし 写真の通り、湯量は微妙~www)
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滞在時、電力がまだ弱かったので途中停電のせいで給湯器が動かなかったからなのか
もともと設置されてる給湯器の湯のキャパが少なすぎたのかは謎なんですが
日本人好みの湯の温度で1人がどっぷり浸かれるまで湯を溜めることは不可能でした
(この点も、おいおいもっと大きな給湯器にするみたいなことも言ってましたが果たして・・・・)

このバスルーム、洗面台はシングルボウルですが 物を置く場所も多いし、
とにかく明るいのがいいんですが、シャワーのエリアに水が逃げる為の溝がないので
思いっきりシャワーを浴びると 洗面所の足元までびっちょびちょになるんですわwwww
この点は うちのおっさんのシャワーが豪快なだけで私の場合は大丈夫なんですけどね。
これ、大雨降ったら洗面所周りの足元が大変じゃない??ってボスに尋ねると
「できて以降大雨の時期もあったけど問題なかったよ~」と言ってましたが果たして・・・(笑)

こちらでは、備え付けの石鹸はisland mystkを使うと聞いているのですが
田舎で半屋外(あるいは屋外)状態のお風呂って ネズミが石鹸持っていっちゃうんですわ

これは、もう田舎ではしょうがないことなんですよね。姿を見るか見ないかは別として
チュウチュウはどんな宿にも、どんなレストランにも 周囲に確実に居るんで・・・。
たとえ、猫の存在や駆除等でその場所に住みついてなくても お隣やご近所からやってくるし・・。
ヤツラは石鹸とか口紅とかの油物が大好物で 屋外や半屋外に放置はエサを撒くようなもの。
しかも スーパーで売ってる固い石鹸よりも 手作り石鹸の方がネズミに人気なんで(爆笑)
ぜひ ネズミちゃん対策を考えてからバスアメニティを選択していただきたいと思う次第。

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次に 2階へいってみましょー!!
1階はテラスと屋内リビングとバスルームになってますが 2階は寝室になっております

階段を上がってまず目に飛び込んでくるのが なぜか洗面台www
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その洗面台の裏側の部分に、トイレ兼シャワースペース。
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2階にもトイレがあるので、夜中トイレに起きた時ねぼけて階段から落ちることはナシww

ベッドはこんな感じで 海に面したテラスの方向を向いてます。
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2階にはエアコンがないんですがシーリングファンがあるので全然寝苦しくなかったです

個人的に嬉しかったことは、写真ではわかりにくいんですがベッドに肌掛け布団完備だったこと。
インドネシアの人って暑いってこともあってケットをかけて寝る習慣がないからなのか
田舎では特に、掛けるものが単なるシーツだったり いつ洗ったかわからないようなイカットや
キルティングみたいなベッドカバーを掛け布団代わりに置いてる宿が多いけど
私は 掛け布団がないと落ちついて寝れないんで これがあるだけでポイントアップ★★★
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スリッパやバスローブなどの備品はこの時点では考えてもいなかったようですが
ローブは用意しないけど 滞在中に自由に使えるサロンは備品として用意する予定だと聞きました。

クローゼットは、備え付けの小さな棚スペースがあるのでそこを利用するみたいでしたが
欧米人が丈の長いスカートやサマードレスを吊るすには低すぎるので今後工夫する予定だとか。
セイフティボックスもこの時点ではなかったけど今後用意するつもりはある とのこと。
ちなみに、一応2階の座卓の上にチュリアの家庭用電話機が置いてあったので
現在、主要会社の携帯の電波が入らない浜ですが この電話は使えるみたいです。

2階のテラスにでてみるとこんな感じの眺めです
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部屋の中の照明は 思ってた以上に明るかったので鳥目の私にはありがたかった~
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ちょっと無機質気味ですが、夜のバスルームも明るめです
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2階も思ったより明るくて過ごしやすかったですよー
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そして、朝は目の前に日が昇ります
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カーテンが遮光ではないので、目が覚めたらカーテン越しに太陽が見えたんで
慌ててばばーってカーテンを開けてテラスに飛び出した次第www
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海の色が変わっていく様子を間近で眺められる朝です
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この部屋は、浜やレストランに来たお客さんが興味を持ったら見学できるようにと
まだ他の3棟が建築中の頃からいわゆるショウルーム用に見た目だけは準備されていたので
実際に過ごすとベッドサイドのチェストが低すぎて使いづらかったり、2階のテラスが狭かったり
ルームサービスなどで食事をしたい時にダイニングテーブル&チェアになる家具がなかったり
いろいろと改善点があるんですが、その点を踏まえて他の3部屋の準備をするようですし
今後も各国からの在住さんにご意見番として滞在してもらって旅行者目線でのアドバイスを請う
とのことだから、4棟がそろってオープンする頃には 何らかの変化や改善が見られると思います

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こちらは、当時まだ内装準備中だった隣のコテージの2階の様子
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4つめのコテージでは 大工さんたちが作業中
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各コテージに置かれるチェアやテーブルは 似ているようで1つ1つがちょっとずつ違う。可愛い~
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私のお気に入りはジュクンを改造した一人用ベンチ (コーヒー置くサイドテーブル付き)
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今後、ビーチそばにサンデッキやパラソルなどを用意するのはもちろんのこと
お庭に古いカキリマを再利用したコーヒースタンドを出すとかのバリっぽい演出も込みで
いろいろとアイディアはあるようですが、屋内も含めて「~の予定がある」という項目が多すぎて
果たしてどれを最優先で進めて行くのかは謎www お庭もゆっくりゆっくり造られていました
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写真撮ってないけど私の帰国直前(5月下旬)には各コテージへの通路の周りに植栽が増えていたし
この時点で一番奥だったバレのところの囲いがとれて敷地プチ拡張されていたので
今頃は車道から直接宿へと繋がる通路を整備してとその周囲に庭を作成中なのかな?
ちなみに、おいおいスイミングプールはそちらがわの オーシャンフロントに作る予定だそうです
なんでコテージの前に作らないの?・・って聞くと 「そしたら庭がなくなるから」とのこと。
何は何でも庭が基本(むしろ部屋よりも、庭 だとか・・・)だそうですwwww さすがバリ人。

でね、もし部屋の設備が十分だったとしても何かあるとすぐに停電になるこのエリアだから
本来ならば便利設備なんてあっても停電で無意味なものになっちゃったりするわけで
そういうことを考えると ここの強みはなんといってもこのロケーション。
バンガローの見た目そのものにインドネシアっぽさがあるから田舎好きの外人ウケするだろうし
携帯電話の電波が入らないことも、逆に、慌しい現実を忘れてリフレッシュするには最適な条件。
個人的にも このバンガローはけっこう気に入ってるし、どのように改善されたのかも気になるから
秋にはもう一度泊まりに行って現状を見てみたいし記録もしておきたいなーなんて思ってるし、
このエリアに慣れてる友人になら少々の不備覚悟でオススメできるかなーとも思ったんだけど
でもね、でもね、最初に「条件がある」って書いてたでしょ? そうなんです、大きな難題があるんです

それは、5月頃になって急にウェブサイトと一部FBに追加された 「PUB & KARAOKE」の表記
ここのレストランが新月か満月の時になにかパーティーっぽいイベントやってるのは
知ってたんですが まぁそれは月に1~2度の地元民の楽しみでもあるからアリとしても
パブはともかく 【カラオケ】って何ですか? ダサすぎるし、そんなうるさいものこの村に不要!!
つか、その表記があるだけで興醒めだし 友達には絶対すすめられないwwwwww

私が住んでるわけでもここの持ち主でもないんで反対しようと何の権限もないんですが
ここのボス&オーナーはドリフ関連で世話になってる長年の知人でもあるので
「ちょっと、これなにごと?ダサすぎて めっちゃ興醒めなんですけど・・・」って気安く言うと
「今後バンガローに付属するショップやバーの部門で出資参加したいと言っているイネ人が居て
その人とその家族がホームページやウェブ関連を管理してくれているんだけど
その人達の意向でそう表記されてるだけで 自分はカラオケには絶対反対」 と主張してたけど
分が悪くなるとすぐ人のせいにするバリ人のことだから真相はいかに???

実際、そのような設備はまだできてないし単なるウェブ上の見切り表記だと思うんですが
ホームページ内の【KARAOKE】の表記で 宿泊先候補から「ハイ消えた」となる人は多いだろうし
逆に「お!ここならカラオケができるぞ。わーい 」なんて張り切ってやってくる人がいたとしたら
それはそれで「なーんや、何の設備もないやん。だまされたーーーー」ってもめるだろうし
どっちにしても 今の時点でその表記は百害あって一利なし
とにかく「このカラオケの表記が消えるまで私は絶対友達にはおすすめしません」と宣言
・・・というわけで、現時点でここにサイトのURLなどはあえて載せませんwwwww
ちなみにそのサイト、なぜか翻訳機つかった変な日本語表記もあるんですけど
いやいや、客層は日本人ターゲットちゃうやろ??フランス語かドイツ語にすべきやろ???


もちろん、オーナーさんや村人の意向なら私はとやかく言える筋合いはないし
敷地内にカラオケパブを開店するならしていただいて全然けっこうなんですが
そもそも、わざわざアメッドの中でも 奥地のこの村に泊まろうなんて人は
田舎ならではの静寂やのどかさを求めて来る人がほとんどだと思うので
「ダサいし、ニーズにあってないと思うし うるさいと近所の宿からクレームくるんじゃね?」
と言っておきました。オーナーいわく 「僕もその意見に賛成」だそうですがwwwww

あの「アメッド初のナイトクラブができる」という触れ込みだったThe Griyaでも
以前の表記はもっとノリノリな感じだったのに、現在はその表記がナイトラウンジとなり
「DJが入りますがメインビルディング地下での営業なのでヴィラの宿泊ゲストへの安眠妨害は
しませんのでご安心を」的なことが明記されてるんです。ほらね、そこはすごく大事な点なのよ
確かに店が早く閉まって夜に娯楽のない田舎ではパブ的な場所が必要な人も居ると思う
私だって、友達が夜飲みにいきたいって言ったら安心して連れて行ける場所があれば嬉しい
The Griyaの規模なら防音設備も作るだろうから 表記のような配慮さえあれば納得はできる。

でも、バニュニンで防音設備にするとは思えないし ここなら絶対ローカルも来ちゃうでしょ?
イネ人のカラオケってすさまじいんです うるささは中国人に負けてませんwwwww
パブはともかく「カラオケ」って・・・。そんなことしたら宿も ドメご一家と大陸さん達しか来なくなる。
ま、いまんとこ彼らが一番お金持ってるだろうから儲けの点ではそれは成功なのかもしれんけど
それならば、宿をあんな凝った外観&インテリアの宿にする必要なんてまったくナシ。
この宿が客層をどのターゲットに絞りたいのかがいまいちわからないんですけど
もしヨーロピアンや日本人に来て欲しいと思ってるならカラオケは断固反対すべきよね?
そんなわけで、このカラオケ問題はどう転ぶのか ちょっと見届けたいと思います(笑)

多分、その設備は作らないであろうと私の希望込みの楽観視をしていますが
ウェブサイトの見切り表記が消えない限りは いろんな意味でなんともいえないんでね・・・・・
ただ、どう転ぶにしても 宿の正式な開業は見届けたいので秋にも夫婦で泊まる予定w

ちうわけで、次は ここに泊まったら朝食やルームサービスなどで利用することになる
Kawi Karma Restaurant でのお食事事情について記録しておきます

※ 以上はすべて オープン前の仮滞在をした'12年4月末~5月頭にかけて時点での記録です※

★追記★ '13年5月、この宿への3度目の滞在時の進化・変化の様子は⇒ こちらのトピ で!!
'13年10月、4度目の滞在は 初回と同じRoom#10だったので進化具合を ⇒こちら で!
’14年5月@5度目の滞在(初のRoom#40)と'14年9月@6度目の滞在(2回目のRoom#20)
の様子は、まとめて⇒こちらのトピ で当時の状況をご確認下さいまし
この宿への7度目の滞在@’15年秋は#20の部屋(3回目)でした。その様子は ⇒ こちら で。



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Top▲ | by la_viajera | 2012-06-04 20:30 | bali & indonesia | Trackback
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