※ 今日の一言 ※ '17年の春バリが始まっているのに1か月以上放置しとりました。ブログはこの春バリの滞在中にダイジェストを逐一UPし、いつものように帰国後に個別で印象深かったことを順次詳細記録する予定です。この春も俺なりに楽しんでおりますぞ★

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2010年 07月 05日
Linda Garland's Estate @ nyuh kuning, Ubud ('10年 5月編)
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'07年の結婚記念日に、結果的にはibu Lindaにご招待を受けた形でお泊りする機会を得て以降、
個人的にはUbudで一番リピートしたいお宿だったリンダガーランド エステート@ ニュークニン。
設備的に不便な部分があるので合う合わないはあるだろうけど、そんな神経質なことは抜きにして
独自のポリシーに優しく支えられたオリジナリティーとそのホスピタリティが与えてくれる
リラグゼーション。そして流行なんぞ関係ない野性味溢れる中のエレガンスに虜になった私。
その後も何度か敷地内に遊びに行ったんだけどいつもイブ・リンダがお留守の時ばかりで
'09年秋に宿泊予約を入れたら Eat, Pray, Love の撮影でブロックされてて 再泊計画玉砕w

半年振りのUbudでは、GW中ということで普段は渡航時期が重ならない方々とのオフもあり
オフ会以外はあれこれと予定をいれたくなかったので 当初は遊びに行くつもりはなかったんです
でも、急遽ウブド滞在期間が延びたせいで 毎日忙しいセニョ~ルがジャカルタ出張の合間に
1泊だけウブドに遊びに来ることになっちまっただー。うへぇ~。
ルナGHでセニョと合流した途端 座敷で相変わらずずーーっと電話しとる。しかも大声で。
騒音でうちらーの会話妨害するなら部屋で電話しろやー!とムカッとしてた私を笑顔に変えた
「今のはイブリンダからの電話。明日用事でリンダハウスに行くけど一緒に行く??」の一言
ええ、行きますとも行きますとも~。あ、鯔ちゃん(その時 お座敷宴会中)も行くぅ??
どうせおっさんとイブがお話中は 仕事がらみの話だろうから私はヒマだからさ~。嬉すぃ~い☆
ということで 晴天の Panchoran Retreat @Linda Garland's estateにおじゃましま~っちゅ♪

※ 写真ブレブレなんですが以前の滞在記録は こちらのページから復習よろしく※





Linda Garlandさんはアイルランド出身のインテリアデザイナーで在バリ30年超え。
80年代にバリに限らずヨーロッパでも一躍ブームとなった竹を使った家具の権威でもあり、
現在はウブドで Environmental Bamboo Foundationを主宰されておられます。
去年開校した、Hardyご夫妻主催のインターナショナルスクール@Green School Bali の校舎にも
リンダさんからインスパイアされた工夫がたくさんあるとどこかで誰かに聞いたけど
(余談ですがグリーンスクールについてはCNNのニュースがわかりやすいです)
まぁつまりイブリンダは長年 竹を通じて環境問題とかエコにも取り組んでおられるわけで
だけど、お話した限りでは一部のエコ提唱者にありがちなヒスなところは一切感じないんよねw
軽い心得はあれど決してエコロジー人間ではないうちのオッサンとも20年来の仲良しだという懐の深さ!(爆)
てか、ロック大好きでお茶目なおねーたま。 以前の【おばぁちゃま】呼ばわり撤回!だってマダムKと同世代w

ニュークニンのサッカー場をつっきり、竹林の中に入ると現れるゲート。
ベルを鳴らして中に入るとおなじみのシンボルバンブー
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宿泊時にリノベ工事中だった入口の建物もすっかりおうちっぽくなってました
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まずは、エントランス奥のオフィス棟に通されてBale Gedeが用意ができるのを待ちます
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森の中だけどオフィスの通信環境はバッチリ!のようです。
そういえば、前回はここでいきなりウィスキー&おつまみ開けたり 奥の不思議な竹製品を見て
失礼にも爆笑してスタッフに着用させたりと 俺達 かなりの傍若無人振りを発揮した記憶ありw

直前までプールで泳いでいらしたらしいイブリンダの着替えが済んだとのことでBale Gedeへ・・
あ、リビングの入口にTVが設置されとるー!
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a0074049_8183169.jpgこのエリアの天井のランプシェードは
巨大なバンブー製のザル(?)なんですけど
「お塩を作る時のザルなのよ~」とイブリンダ談
そういえばアメッドの塩田でよく見るわ!
置いてある竹製の玩具?も可愛い

竹の家具って、ロスメンの家具っていう印象や
小さい穴から虫が沸くイメージがあって
実は私的には決して好きではないのだけれど
ここではひたすら「かっこいいなー」と思うのは何故?
イブリンダの世界に対して 恋は盲目なのか?俺?
お天気が良くて視界に緑がいっぱいで風がふわーっと通り抜けて気持ちいいんです
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そしてやっぱりここで目を引くのが カラフルなのに渋いファブリック。
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こーいうの大好きなんですけどーー!!
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Bale GadeのテラスからWaterFall HouseやLiver House方面を眺めてみる
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敷地のあちこちにある休憩場所がなんとも気持ち良さそうなんだよなー。(実際、きもちいいし)
コストパフォーマンスを考えると同料金の価格帯で別のホテルやヴィラという選択肢もあるけど
私の独断ではやっぱりここにしかない雰囲気にお金を払う価値があると思っちゃう。
一番おんぼろの経済的な部屋に泊まって、お昼間は気持ちよすぎのパブリックエリアで
のーんびり過ごしたいなと再泊の野望と決意もむくむくと再沸騰。あぁいかん。無職なのに煩悩がw

セニョとイブリンダのお話が始まったので、引き続き敷地うろうろを満喫する方向で・・・。

さっきオフィスから見えた階下(キッチン&ダイニング)が気になるーー!!
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ってことで、前回は気づかなかったキッチン(新しいのかも?)へ潜入です
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テーブル上の色使いが可愛い。食器棚にもジェンガラがずらーり
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すぐそばにミニ・オーガニック農園もできたようでw
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キッチンのエリアから、以前は侵入しようにも道がわからなかったお部屋まで通じてるようで
キッチンスタッフに「見に行っていい?」って聞いたら「OK」とのこと。
更に庭掃除をしていたスタッフからはお部屋への侵入もOKが出たので お邪魔しま~っちゅ

この部屋。下の部屋が地面についてないので多分Cocconuts Houseだと推定。
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中に入ると誰かが生活している気配ムンムン。もしやゲストがご滞在中?・・・(爆)
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でも、入口付近に壊れた自転車が放置してあったりして雑な倉庫感否めず・・だったので
もしかしたらスタッフが使ってたか イブリンダの個人的なお友達が滞在中だったのかな?
とにかく、詳しく写真を撮るにははばかられる散らかり具合&素朴すぎる家具だったので割愛
つか、スタッフよ! 誰かが使ってるならうちらーの侵入は断固として拒んで下さいw

以前滞在したエリアには確実に宿泊ゲストがいらしたので今回はあっち側には侵入していないから
例えばバスルームがリノベされてるかも?とか相変わらず冷蔵庫はクーラーボックスなのか?とか
お部屋の変化具合は全くわからないんですが、どのようなシーンで登場するかは不明なものの
ハリウッド映画の撮影が入ったなら部屋も手直ししてるんじゃないかとも思う次第でwww
でも私的には不便でワイルドすぎるバスルームも、高級感はなくともエレガンスを感じる内装も
あのお部屋にはあれでいいんじゃなーい!!っていう気持ちもあったりするわけで・・・
そういう意味でも今どんな風になってるかの確認はしてみたいからやっぱりいつかまた泊まらねば!

あっちの(川沿いの)エリアのゲストへ食事を届けるスタッフの後姿
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'07年3月の滞在時のパブリックエリアやお部屋の様子 ※ クリックで大きくなります※
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公式サイトが去年からきれいになってるのでそちらで美しい写真が見れますYO-!!※
滞在時にスタッフがmusic houseと呼んでたお部屋も modarn waterfall houseとして宿泊可能なのねw


アンティークさも言いようによっては、一見ボロボロでw素朴&ワイルドすぎる建物なんですが
相変わらず真っ白で清潔感溢れててドレープたっぷりのファブリックとの対照具合が
布使いひとつでこんなにもエレガントな空間になるのかーと思うと、やっぱり天晴れの気分。
え?私が田舎慣れしてるだけなのかい?? でもだからこそ理解できるメンテナンスの面倒さ。
いつも思うけどこのワイルドな環境下で真っ白に保たれたファブリックやふかふかのクッションは
それだけで「ちゃんと手入れされている」という安心感とリラックスに繋がるんよね。
そして、各お部屋やパブリックプール周辺のシンプルかつ優美な白い布とは対照的に
ダイニングエリアやBale Gede(ミーティングエリア)のイカットのカラフルなのに渋~ぅい感じ!!
やっぱり私はここの こだわりがあるのになぜか肩肘張らずに寛げる雰囲気、大好き♥♥♥

恒例のミントジュースが出てきたので、遠慮なくいただきまーす。
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2日後にイングランドに渡航予定だったイブリンダ。このタイミングでお会いできて嬉しかったわん。
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セニョとの用件が済んだようなので、後はたわいもない世間話をしながら
Ibu Lindaがデザインを手がけた新しいヴィラが載っているという雑誌をみせてもらいました。
Architectual Digestの'09年8月号 (表紙は別の国の別のリゾートよん)
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掲載ページの一部はこんな感じ (内容の概要はこちらへ!)
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「これ 場所はどこ?」→「カランガセムのJasi(Jasri)のBeach沿い」
「アメッドから近距離だからドリフ生活中に見に行こうよ♪」ってわけで、後日アポナシ突撃決定w

ウブド単独行動中の期間に セニョ1泊合流は【めんどくせーな】と思ってた鬼嫁ですが
この日 ここに来てイブリンダとお会いできたことと その流れで後日Jasiのハウスにも行けたことは
おっさんのおかげなので【めんどくせーな】は撤回~♪ セニョ~ルよ、ありがとう!
え?ゲンキンすぎる嫁だって??でもいーじゃん。これで機嫌直る単純な嫁なら扱いやすかろう?(爆)

ちうわけで次は、当時まだ奥の方が一部建築中だった【仮称・海のリンダ邸】突撃記録に続きます。
(ちなみに、そちらのハウスオーナーはロブ・コーエン氏という映画監督さんのようです)

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Top▲ | by la_viajera | 2010-07-05 17:14 | bali & indonesia | Trackback | Comments(14)
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Commented by mahaloa at 2010-07-05 18:54
viajeraさん、こんにちは!
わぁ~!
ナチュラル感い~っぱいのお宿ですねー!
緑いっぱいのこの場所に溶け込むように建っているお休み所にいたら、
一緒に気持ちまで溶けちゃいそうです♪

viajeraさんがおっしゃるとおりに、アンティークな感じと古いだけの感じ
って、紙一重な気がします。(^^;;
それを分けるのって、やっぱりオーナーさんのセンスなんでしょうね~!
私が選んだりしたら、絶対に古いだけでお化け屋敷みたいにしちゃいそう
です。(^^;;
Commented by JAM at 2010-07-05 19:38 x
わーい。久々の更新だと思ったらリンダ邸!!宿泊の機会はないだろうからこうやって写真で見れたり話をきけるのはとっても嬉しいでーす。キッチン、ピッカピカですねー。外から見たらちょっとおんぼろだけど中が清潔にしてあるならそのギャップも含めて一層好感度UPもわかります。エコハウスとしてのフィロソフィーにとらわれすぎてるのは逆に肩に力はいっちゃうけど、こんな風に自然にリラックスできるっていう空間作りにもリンダ女史のエレガンスを感じます^^v。映画、どのシーンでどの場所を見れるのかも楽しみですー
Commented at 2010-07-05 22:45 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by momokka at 2010-07-05 23:20
ああ、素敵、素敵、素敵!

我が家には、贅沢極まりないお宿ですけど
絶対1回は泊まってみたい。
それも最低2泊、できれば3泊ぐらい。
子連れは駄目な感じですかね?
ダイブ、賢くなりましが・・・(笑)
次回の渡バリも雨季なら、無茶苦茶無理して泊まってたと思います。
でも、この時期、水遊びなしでは間が持たないから・・・(泣)

良かったですね~。
再訪できて。
お陰でまた、私も楽しませて貰えましたわ~。
私もセニョに感謝!!です。
Commented by ももこ at 2010-07-06 03:53 x
タイチョーさーん、こんばんはー♪
前からタイチョーさんとは色々なところでニアミスーしてるー!!誰か共通の知り合いがいたりしてーなんて考えていましたが、イブリンダさんのご主人と私の義弟リチャドはお友達?だと思いますー。リチャドも去年川の横のプールの近くのお部屋に泊めてもらってたような気がしますー。
それとも違うプロパティかしら?インダスの近くとは違います?竹の話で確信しましたー!!
ふと思ったのですが、タイチョさんのセニョールさまもよくジャカルタに出張していらっしゃいますが、リチャドもよく出張してました。まさかセニョール様とリチャドが知り合いなんてことはないですよねー?それは話が出来すぎてますよね??
くだらないこと書いてすみませーん。
Commented at 2010-07-06 09:26
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by suku at 2010-07-06 11:36 x
タイチョさん、こんにちは!
「野生のエレガンス」という表現がピッタリな空間なんですね!
バンブー家具やちょっと古い感じの家具と真新しいファブリックの組み合わせが意外にも良い雰囲気を作り出してるんですねーセンスいいなぁ!
それにザルのシェードが技ありですね^^
作り込みすぎていない、こんな野生を感じる空間でボケーっと過ごしてみたいものです
虫はどうなんでしょ?あ、虫のことを気にしていたらダメですよね(笑)
Commented by la_viajera at 2010-07-07 07:22
>mahaloaさ~ん!
はい、童話にでてくる森の中のような感じでとっても好きな場所なんですw
宿泊時は豪雨だったんですが、それでも鬱蒼とした怖さは感じなくて
逆に憂いを帯びて、雨の森もとっても神秘的だったので余計に気に入っちゃった感じw。
そしてこの日は快晴でさらに気持ちよかったでーす
バリっぽいものに飽きてモダンなところを選びがちだった2000年以降
3年前にここに泊まったことでバリっぽい家屋も素朴でアンティークの素敵さも
そして西洋と融合されたエレガンスも「やっぱりいいなー」と思い返して
初心に還るきっかけを作ってもらえた気がします。いまさらTSにはまったのも
その流れなのかもしれません。
Commented by la_viajera at 2010-07-07 07:22
>JAMんちょ~!
キッチンにも竹多用で、天井の電気のラインも竹に通してあるんですよー
こだわりがすごいのに手作りトムソーヤ感もあるから決して理念でガチガチって印象を
与えてなくて、なんか見てて楽しいんよね。ほんと、映画のどのシーンにどこが出てくるのか
そういう意味でも公開が楽しみやねーw
Commented by la_viajera at 2010-07-07 07:22
>カギコメちゃ~ん!(7/5 22:45)
業務連絡上等!
スーツケースは今日関空に送りま~す(早かろう?)
そちらもあと3つ、大きなお仕事がんばれー!!
Commented by la_viajera at 2010-07-07 07:23
>momokkaさ~ん!
子連れNGは聞いたことないんですが、子連れが行かれたという話も
あまりきかないようなwww.でも、以前 敷地のどこかで描きかけの塗り絵みたいなのを
発見したので多分大丈夫と思うんですが、川のそばなのでニッが出る恐れがあるんで
肌の弱いお子さんにはちょっとそこが心配かな?
でも、どしゃぶりの3月に泊まった私は、どしゃぶりが良かったのか虫の害は一切なく
その後遊びに行く時はたいてい晴れてるけど森の中@客室側にはいかないので
虫の害にはあってないなー、うーん、あれだけワイルドだといろんな虫が出そうなんだけど
私の場合はラッキーだっただけなのかもしれないんで・・・www
実際に泊まるには子連れだと一層不便な点があるかもしれないけど、一度見に行って
そこから検討ってのが一番いいかも??ビジター用レストランはないと思うのだけど
ダメもとで見学後にランチできるかとかの問い合わせをしてみるのもいいかも?
ちなみにナシチャン、オーガニック食材で ローカルのパンチはないけどおいしかったですよ。
Commented by la_viajera at 2010-07-07 07:27
>ももこさ~ん!
うひょ。またニアミス疑惑ですね!たのしー♪
リンダさんのお友達ネットワークはさすがに広すぎなので(なんせリンダ邸のパーティーに数百人集まる)
リチャドさんとうちのおっさんが直接繋がってるかどうかは望み薄なような気がするんですが、
どこかで共通の接点があるのはなんかご縁を感じるというか、嬉しいです~
おっさんの知り合い、セニョ自身が顔を見るまで思い出せない相手とかも多くて
ゆえに私がいちいち覚えられるはずもなくて、その交友関係につきあってたら
私自身の大事なお友達との時間もなくなっちゃうからお互いの時間を大事にする意味で
普段はお互いの交友関係に無関心というか切り離して考えてるんだけど
それゆえにセニョがイブリンダと20年に渡るおつきあいだったなんてつい3年半前に知った次第w
セニョも私がリンダデザインの宿とかにずーっと前から興味があると知ったのはその時。
お互い「それならそうと、はよ言えや~」ってw そんなことばっかり。・・・そう考えると
もしかしてリチャドさんのことも「実は知ってた」だったりして!! ならば楽しすぎるww
Commented by la_viajera at 2010-07-07 07:28
>カギコメさ~ん!(7/6 09:26)
詳細はそちらにカギ返しにいきまーす!
Commented by la_viajera at 2010-07-07 07:28
>sukuさ~ん!
虫はいないはずがないと確信してるんですが、幸い私が訪問した時は
全然 虫の害がなかったんですよ。(宿泊時は豪雨で虫も隠れてたのかも??)
でも川のそばのお部屋とかはニッの被害があってもおかしくはないとは思うんですが
私が現地人化しすぎていて無頓着なのか鈍感なのか・・・(大爆)
森の中のトムソーヤ気分を楽しみつつ、ゆったり流れる時間を感じながら
真っ白のレースのハンモックでゆらゆら・・・なんて贅沢な時間なんざんしょ!!
設備サービスロケーション・・すべてここを上回るホテルやヴィラはたくさんあれど
やっぱりこのオリジナリティーと肩に力の入らないエレガンスは私にとって特別なんです
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